<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:videx="http://www.videx.jp/dtds/podcast-1.0.dtd">
<channel>
<title><![CDATA[VIDEX.JP 高倉健 の新着情報]]></title>
<link>http://www.videx.jp/list/cinema/staff/02/c_takakuraken/index.htm</link>
<description><![CDATA[高倉健 ダウンロード・レンタル【VIDEX.JP】では、高倉健の３Ｍｂｐｓ高画質動画ファイルをレンタルビデオ感覚でダウンロードできます。]]></description>
<language>ja</language>
<lastBuildDate>Fri, 03 Feb 2012 10:00:00 +0900</lastBuildDate>
<generator>VIDEX.JP</generator>
<videx:type>channel</videx:type>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:selflink>http://feed.videx.jp/rss/cinema/list/staff/02/c_takakuraken/rss20.xml</videx:selflink>
<atom:link>http://feed.videx.jp/rss/cinema/list/staff/02/c_takakuraken/rss20.xml</atom:link>
<item>
<title><![CDATA[静かなる兇弾]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0859_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[深夜、タクシー運転手が射殺される事件が発生する。駆けつけたのは、所轄刑事の牧、野田、そして田口。現場検証の結果、犯行時刻は午前零時と断定される。聞き込み捜査に動き出すが、銃声を聞いた者も、また目撃者も一人としていなかった。野田と田口は先ず被害者の身許捜査に入るが、関係者からは何ら殺人に繋がる手掛かりは見つからなかった。焦燥する野田と田口は、拳銃の不法所持者を血眼で探る。そんな中、バーテンの水越から拳銃に詳しいという踊り子カラミティを紹介される。そして、馴染み客の小林が、出所不明の拳銃を所持していることを聞き出す。野口と田口は、小林の張り込みを開始する。５日が過ぎ、若い田口は焦燥の色を見せるが、刑事生活３０年の野田の待つことが刑事の仕事だという言葉に落ち着きを取り戻す。そして、遂に小林が姿を現わす。小林を逮捕し連行すると、拳銃は夜の女アケミのものであることを自白する。捜査はアケミへと…。だが、本線の捜査との関連性は出てこなかった。そんな翌日、野田は娘の早苗が通うカソリック教会を訪れていた。というのも早苗が工場技師の島岡と婚約することを佐藤神父を通じて聞くためだった。野田が告解室に案内される。そこは、罪人が神父に話す罪の内容は、神の名に於いて許され、その秘密は絶対に守られるという。佐藤神父は推理小説のファンであり、野田が取り組む運転手射殺事件にも並々ならぬ関心を抱いていた。その佐藤神父が、何気ないヒントを囁く。殺人現場から姿を消した犯人は、一体何処へ消えたのか？犯人が別のタクシー運転手だったとしたら…と。神父の推理は捜査に新たな展開を与えた。そんな折、金子という運転手が、バーテンの水越を脅迫したとの情報が入る。小林運転手を密告したという理由からで、金子もカラミティの馴染みの客であるらしかった。野田と田口は金子のアパートを急襲する。そして、取り調べると金子が小林から拳銃の密売を依頼されたことが判明する。しかし、金子はそれに応じてはいなかった。どうやらバーテン水越を脅迫したのは、この金子ではなく、金子の名を騙った男の仕業だと野田は睨む。遂に小林は犯人の名を自白する。小林は共犯者ではなかったが、事件の真相を知っていた。犯人の名は、ダイアモンド交通の倉井というドライバー。倉井はなんなく逮捕されるが、兇器の拳銃は所持していなかった。倉井は事件直後、その拳銃を戦友に預けたという。その戦友の名は島岡…。島岡の働く工場へ飛ぶ野口と田口。訊問された島岡は、自ら拳銃不法所持者であることを認めるが、その事実に後ろめたさを覚えてはいなかった。最初は、倉井から預かったものの中身を知らなかった。だが、その中身を知った時、島岡は苦悩する。島岡は佐藤神父に真実を告げ、この一件を神の手に託したのだ。人間同士の真実のため、長岡は罪を犯すことになった…。野田と田口に連行されていく島岡。だが、その顔には暗い陰はなかった…。]]></description>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0859_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2012/02/01</videx:pubdate>
<videx:productid>119963</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0859_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0859/ctoe0859_0001/cs/cs_ctoe0859_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0859/ctoe0859_0001/ps_ctoe0859_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>515584</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=119963&amp;rid=515584&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[漂流死体]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0849_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[毎朝新報横浜支社の永瀬は、いつものように司法記者クラブに顔を出す。そこで、後輩の渡辺から米兵ロバーツの脱走情報を聞く。だがその情報に、神奈川県警本部の佐々木、上村、原らのベテラン刑事が気色ばんだのを見逃さなかった。そんな中、フランク中尉は、何故かこの失踪事件が公になること嫌った。ロバーツが特殊情報工作員で、憲兵司令部の配属されており、メンゼルという偽名を使い、貿易商を営んでいた事実があったからだ。ロバーツの背後には、大陸関係を巡る大きな密輸犯罪の影があった。そんな折、佐々木が惨殺され、その当夜、某キャバレーに居たことが判明する。そこの経営者は黒崎という一癖も二癖もある男。県警本部の捜査は、国際問題に発展することを恐れ、秘密裏に捜査を進める。そのため永瀬は焦慮の日々を過ごす。そんな中、またもや芝海岸に漂流死体があがる。その死体とは、ロバーツだった。米国側はロバーツの特殊任務を暴かれることを恐れ、捜査の打ち切りを命じてくる。一方、永瀬の情熱を買った本社は、国際スパイ戦の犠牲者という見出しで、ロバ－ツの怪死をトップに飾った。これに勇気づけられた永瀬は、黒崎の周囲を探ろうとキャバレーお抱え歌手エミに近づくが、黒崎が専売法違反で警察に逮捕されてしまうが、保釈金を積んで仮釈放の身となる。県警本部は、ロバーツの女関係を捜査し始めると、その中に、エミの名前があがった。永瀬はエミとコンタクトをとるが、逆にエミの妖しい魅力で翻弄される。一方、エミもいつしか永瀬の男らしさに惹かれていった。永瀬はロバーツの殺害が海上の犯行であることを立証するため、その手掛かりを隈無くあたる。そうしたところ、貸しボート屋の主人が、エミとロバーツの写真を見て、エミとロバーツが２時間ほどボートを出し、エミだけが戻ってきた事実をつかむ。場所は移って香港。外国人ダルトンが所有するクライスラーに乗車する黒崎とエミを、永瀬や県警の小山田課長刑事が尾行していた。その車は、中国人鄭眞の邸へと滑り込んでいく。邸内には、ダルトンもいた。黒崎、外山、エミたちが車のタイヤを運び込む。その中には、ダイアモンドや麻薬などの隠されており、鄭と黒崎の間で莫大な取引が行われる。取引を終えた黒崎は、エミを伴い、邸から車で出ていこうとするが、鄭の邸は警官隊に包囲されていた。一味はすべて逮捕され、逃げ道を失った黒崎の車は、断崖へと追い詰めれる。永瀬、山中、小山田そして上村らが黒崎の乱射する銃弾をよけながら追い詰める。黒崎はエミを盾に逃れるが、エミにぶつかりバランスを崩した黒崎は、崖下に転落する。一方、糸が切れた操り人形になったエミが永瀬の顔を認めると、自ら命を断つのであった。国際密輸団逮捕さる！のトップ記事が華々しく日本へと送られるが、永瀬の心は重かった…。捕まったのは、手先に使われていた日本人と小者の外国人だけ、背後で糸を引く大物は安泰のままだった。永瀬の胸の内にはやり場のない悲しみが吹き過ぎていた。]]></description>
<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0849_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/12/28</videx:pubdate>
<videx:productid>117487</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0849_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0849/ctoe0849_0001/cs/cs_ctoe0849_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0849/ctoe0849_0001/ps_ctoe0849_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>508623</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=117487&amp;rid=508623&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[博徒列伝]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0846_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[昭和初期、芝浦埠頭の工事現場をしきる大木戸一家の若松組組長の若松勇次郎は、生来の喧嘩っ早さが災いし、三年間の懲役に服するため、跡目を兄弟分の川田修に譲り、また服役後も川田の右腕として働いていた。そんな中、若松組の下で働く酔いどれ人足の権三に因縁をつけた監獄一家の一員キズ平を勇次郎が締め上げたことで、監獄一家組長の金光常吉は仕返しとして、弟の次郎に命じて権三を殺させる。これに対し、勇次郎は子分の上州輝と万力徳に命じて次郎を捕まえ、監獄一家に喧嘩状を叩きつける。このため、関東きっての顔役である浅草の甲田辰五郎がこの仲裁に出てくる。以前からの若松組への嫌がらせを、甲田の差し金と睨む勇次郎はこの申し出を拒絶するが、勇次郎の最近のやり方を快く思わない川田は、甲田の甘言に乗り、甲田と兄弟分の盃を交わすという条件で次郎を解放した上に、芝浦埠頭の実権を金光たちに譲ることを承諾する。その談合中、別室で待つ勇次郎は、甲田の客分の殺し屋三次と対峙するが、喧嘩芸者の異名をとる勝弥の仲裁で事なきを得る。事態は勇次郎が案じた通り、金光たちの仕切りに変わって以来、人足たちの不平不満が募り、工事は一向に捗らなかった。そんな中、人足たちの賃金までもピンハネする金光たちに、単身立ち向かう渡世人上がりの人足小桜孝平の危機を救ったことで、勇次郎と孝平の友情が芽生える。孝平が人足として働くのは、兄貴分の病気の治療費を工面せんがため、身売りさせた女房の身受金三百円を稼ぐためだった。これに心を動かされた勇次郎は、甲田の賭場でその身受金を稼ぎ、孝平にその金を渡す。そして、勝弥とともに散歩する勇次郎であったが、勝弥に因縁をつける富士上一家の子分ガン鉄を痛めつけたことで、留置されてしまう。警察署長の計らいで、富士上一家の組長健吉と和解することで勇次郎は釈放されるが、迎えに来た伊太八と勝弥ともども金光たちに闇討ちされ、伊太八は無惨にも殺されてしまう。勇次郎は弔い合戦を川田に相談するが、甲田とのこれ以上の摩擦をさける川田は、逆に勇次郎を破門してしまう。事の真相を確認した健吉は、勇次郎に甲田の一件を自分に預けてくれと頭を下げ、勇次郎の暴走を押し止める。新年の親分衆の初寄合席上で、甲田と川田の六分四分の兄弟分の杯が交わされる。いまや勇次郎が破門されていることもあり、大木戸一家の縄張りを狙う甲田は、金光に命じて川田を闇討ちにする。さらに勇次郎をも亡き者にしようとするが、孝平にその危機を救われるが、孝平は金光の子分と刺し違えて亡くなる。川田の許に駆けつける勇次郎に、川田は自らの非を詫びて死んでゆく。健吉が勇次郎に詫びを入れ、甲田一家に殴り込もうとするのを押し止め、また勝弥に別れを告げた勇次郎は、上州輝と万力徳を伴い、甲田一家へと殴り込む…。]]></description>
<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0846_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/12/28</videx:pubdate>
<videx:productid>117484</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0846_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0846/ctoe0846_0001/cs/cs_ctoe0846_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0846/ctoe0846_0001/ps_ctoe0846_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>508620</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=117484&amp;rid=508620&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[ギャング忠臣蔵]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0836_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[北九州一帯を縄張りとする浅野組は、若社長浅野卓己を初め、大石専務以下一騎当千の部下たちが揃っていた。そして、ヤクザの近代化を目指したマーケット経営や観光ホテル業に力を入れるべく、東京に拠点を置き、全国に３５社の組織を持つ暗黒街の帝王たる柳沢総社の支配下に入り、資金融資を受けることになっていた。だが、この浅野組の柳沢総社への加入により、九州一帯の暴力団を刺激することになり、その中でも玄海クラブと浅野組の間に、凄まじい市街戦が絶え間なかった。この事件は国会でも問題になり、浅野組の大石専務と幼馴染みの親友である立花警視総監は質問の矢面に立たされるものの、このような事件を取り締まるには、ヤクザの総元締めである柳沢総社ならびに配下筆頭の吉良興行を叩き潰すのが近道であると主張する。というのは、柳沢の背後に政界の黒幕徳田玄将が関係していること見抜いていたからだ。‘愛の大使’カポン財団歓迎会が銀座東急ホテルで柳沢総社あげて盛大に催されていた。同財団は昨今貿易業に積極的に進出している柳沢総社、特に吉良興行社長吉良高之介と手を結び、日本特産品の買い付けという名目で日本へとやって来ていた。しかし、それは表向きの名目で、カポンとはメキシコ湾一帯の大麻薬王であり、麻薬だけは手を出さないという柳沢会長の方針を反古にした吉良は独断でカポンと取引し巨利を得ることで、一挙に暗黒街を支配しようと企んでいた。これを知った浅野卓己は、この取引を必死に止めようと吉良に迫るが、浅野を敵対視する吉良は聞く耳を持たないばかりか、万座の面前で田舎ヤクザと浅野を罵る。堪忍袋の緒が切れた浅野は、吉良に向かって拳銃をぶっ放し、怪我を負わせる。この事件により浅野は刑務所行きとなるが、浅野の口から麻薬取引の秘密が露見することを怖れた吉良は、獄中で浅野を毒殺し、さらに浅野組を潰そうと玄海クラブを唆し、殴り込みを仕掛けさせる。しかし、留守を預かる大石専務以下浅野組員の奮闘により、浅野組の勝利に終わる。だが、カポンが日本に残した殺し屋のファイティング清水とヘンリー小林を使い、吉良は柳沢会長を亡き者にする。一方、大石専務以下の浅野組の子分がずらりと集う中、浅野組解散の討議が続けられていた。そこに吉良が手配した玄海クラブの組員たちが再び襲撃を仕掛ける。そこでは壮絶な銃撃戦が繰り広げられた。それから数日後、海沿いの砂丘に大石専務を囲んで一騎当千の子分四十七人が集っていた。日本を麻薬で滅ぼそうとする吉良をこのままにすることは出来ないとの新たな決意を固める大石たちの姿があった…。]]></description>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0836_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/12/01</videx:pubdate>
<videx:productid>114722</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0836_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0836/ctoe0836_0001/cs/cs_ctoe0836_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0836/ctoe0836_0001/ps_ctoe0836_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>341974</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=114722&amp;rid=341974&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[千姫と秀頼]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0831_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[元和元（１６１５）年、徳川方軍勢の総攻めに遭い、豊臣方本城大阪城も猛火の中に没した。そして、城主秀頼は二十三才の若さで命を絶った。幼くして政略結婚の犠牲となり、豊臣秀頼の許に嫁いだ徳川家大御所家康の愛孫千姫は、秀頼と共に死を決していたが、猛火のため意識を失っている時、家康の命を受けた坂崎出羽守に救出される。本来であれば、千姫は出羽守を恨むところであったが、救出の際、顔に大きな火傷を負った出羽守を見るにつけ憐憫の情を催し、出羽守との再婚を期する。千姫救出の際、家康は出羽守に婚姻を確約するが、将軍秀忠の腹心本多佐渡守は、これに強く反対し、本多平八郎との婚姻を推す。さらには、佐渡守は出羽守を亡き者にしようと画策する。本多家輿入れが決まったことを聞きつけた出羽守は、千姫との面会を望むが、旧友柳生但馬守に押し留められる。さらに、佐渡守の奸計はこれに留まらず、千姫輿入れ行列をわざと坂崎邸の前を横切らせる。佐渡守のあまりの横暴ぶりに、堪忍袋の緒が切れた出羽守は、家臣坂崎勘兵衛を従え、行列の前に飛び出すと、予て用意されていた鉄砲隊は一斉に二人に銃弾を浴びせ、亡き者とした。本多家に輿入れする千姫ではあったが、この一件により平八郎を寄せ付けず、秀頼と出羽守の位牌を前に、日夜祈祷を続けた。この仕打ちに平八郎は深酒に溺れ、それが原因で労咳を患い、この世を去る。またもや、千姫は寡婦となる。一方、お家発展の礎を失った佐渡守は、千姫に逆恨みを抱く。再び、徳川家に戻った千姫は、その人柄が一変してしまう。連日酒宴を張り、芝居小屋に入り浸り、目をつけた男を自分の許に引き寄せ、挙げ句は斬り殺した。これにより、千姫は気が違ったと取り沙汰される様になる。そんなある日、千姫の行列へ狼藉者が飛び込み、千姫に向かうとありとあらゆる罵詈雑言を浴びせかけた。その狼藉者とは、秀頼に仕えていた片桐隼人であった。しかし、千姫の取り出した懐剣に豊臣の紋が刻まれているのを見て取ると、にっこりと笑った隼人は自らの無礼を詫びるために、その懐剣を腹に突き立てるのであった。江戸城の大広間、家康を初め、秀忠、佐渡守、但馬守らを前に、千姫は薙刀を携え舞っていた。その表情は、その場の華やかさにひきかえ、悲痛な面持ちであった。そして、突然舞いを止めると、手にした薙刀を家康へと向ける。千姫は家康に対峙すると、これまでの恨み辛みを涙ながらに述べ立て、自らの黒髪をバッサリと切り落とすのであった。桐の葉舞い落ちる山道を、柳生但馬守を先頭にした供揃えが尼寺に向けて静かに進む。その駕籠の中には、尼姿の千姫が端坐しているのだった。]]></description>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0831_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/11/01</videx:pubdate>
<videx:productid>112596</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0831_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0831/ctoe0831_0001/cs/cs_ctoe0831_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0831/ctoe0831_0001/ps_ctoe0831_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>334375</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=112596&amp;rid=334375&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[カミカゼ野郎　真昼の決斗]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0817_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[‘差出人・東京Ｋ．Ｍ．’なる手紙を受け取り、驚愕する台湾観光社長・頼天賜、矢島宝石店主・矢島嘉市、そして日東商事社長・北沢信の三人。戦時中、軍部に関係のあった彼らは、民間から徴発した２百億円にのぼるダイヤモンドを横領しようとするが、終戦と同時にそれを返還しようとした御手洗台湾司政官を殺害する。だが、御手洗は殺される直前にダイヤモンドを台南近辺の何処かに隠したのであった。三人がその行方を追う中、御手洗の遺児が彼らを狙っているという噂が流れる。さて、晴海航空所属パイロットの御手洗健は、赤沢温泉スキー場へ休暇で出掛けていた。台湾から来た美人カメラマン香蘭を追い回す中、自分が矢島宝石店主の殺害容疑が掛かっていることを知り、急ぎ東京へと戻る。すると何故か、新型機ＭＵを台湾観光頼社長の許へと送る手筈が整られていた。その依頼人とは殺害された矢島であり、搭乗者には台湾に帰る香蘭がいた。そんな中、北沢と名乗る男とサングラスを掛けた見知らぬ男が健にフライトをやめるように忠告してくる。だが、これが健の冒険心を煽った。無事離陸したものの、機内にはスキー場で出会った易者風の男の死体が乗せられていた。事ここに至り、やっと自らが何らかの事件に巻き込まれていることに気付く健。だが、御手洗司政官の遺児に間違われていようとは夢にも思ってはいなかった。台北飛行場に着いた健を待ち受けていたのは、頼配下の殺し屋たち。健は香蘭に助けられ台北市内を逃げ回るが、香蘭とはぐれてしまう。こんな所に長居は無用と急ぎ空港に戻るが、頼の女秘書鳳英にパスポートを掏られてしまい立ち往生してしまう。困惑する中、人気もまばらな野柳海岸に呼び出される健は北沢と会い、一連の出来事の一部始終を教えられる。そして、立ち去る北沢の乗った自動車が爆破される。また、現場近くに健のパスポートが落ちていたことから、台湾警察からも追われる羽目になってしまう。警官に追われ、偶然飛び込んだナイトクラブで頼社長と邂逅する。これ幸いと頼社長に近づこうとするが、秘書の鳳英に眠り薬を飲まされ、香蘭と共に囚われてしまう。だが、その危機を救ったのはサングラスの男、新聞記者の黒木史男であった。そんな黒木からダイヤモンドの秘密を教えられ、一驚する健。今度はこっちの番とばかりに頼社長を追うが、逆に頼の配下の殺し屋たちに追われ、それぞれが追いつ追われつする中、再び黒木が登場し、健を手助けする。一方、頼は台南ゼランダ城へと向かい、遂に城内の秘密地下室に隠されたダイヤモンドを発見する。だが、秘書鳳英の裏切りと死んだはずの北沢が現れ、頼は射殺されてしまう。そこに健と黒木がやって来る。台南飛行場へと逃走する鳳英と北沢。だが、北沢は鳳英を殺し、一人セスナ機で逃走を図ろうと飛び立つが、そのセスナ機に健が飛び乗り、二人の死闘が繰り広げられる。果たして、その結末とは…。]]></description>
<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0817_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/09/30</videx:pubdate>
<videx:productid>110620</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0817_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0817/ctoe0817_0001/cs/cs_ctoe0817_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0817/ctoe0817_0001/ps_ctoe0817_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>269864</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=110620&amp;rid=269864&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[日本暗殺秘録]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0807_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[桜田門外の変、万延元（１８６０）年３月３日。大久保利通暗殺事件、明治１０（１８７７）年５月１４日。大隈重信暗殺事件、明治２２（１８８９）年１０月１８日。星亨暗殺事件、明治３４（１９０１）年。安田暗殺事件、大正１０（１９２１）年９月２８日。ギロチン社事件、大正１２（１９２３）年９月１０日。血盟団事件、日蓮宗行者井上日召を中心に集結した一団の民間青年と大学生たちは、国政改革を叫んで一人一殺のテロ計画を実行する。昭和７（１９３２）年２月９日、井上準之助前蔵相を小沼正が暗殺。同年３月５日、団琢磨三井合名理事長を菱沼五郎が暗殺。この事件は、後の五・一五事件、二・二六事件へと続く昭和初期の国家革新運動の口火となった。小沼正は、小学校６年間を主席で通すが、父の死により上級学校進学を諦め、様々な職を転々とする中、昭和２（１９２７）年に上京する。だがこの年は、金融大恐慌、不景気の嵐が吹きまくる中、病に罹り一時帰郷する。体力の回復とともに再度上京し、東京本所の落合カステラ店に勤める。主人の人柄の良さ、女中たか子との男女の交情等で心和む時を過ごすが、支店増設の無理がたたり店は破産。小沼は最後まで留まり一心不乱に働くが、その結果は落合一家離散と自らの胸の病の宣告だった。帰郷し治療に専念する小沼は、病院で同じ病に苦しむ民子と知り合う。貧しさ故に先に亡くなる民子に、自らの影をみた小沼は自殺しようとするが、世の中の理不尽さに死んでも死に切れず、虚無な日々を過ごす。そんな時、大洗護国堂の修行僧井上日召と知り合う。その井上の真摯な態度に感銘を受け、井上と共に財閥や重臣、金によって動く腐敗しきった政党を倒し、新しい国家建設しようと奔走する。また、そう主張する井上の許には、海軍将校や理想に燃える青年たちが数多く集う。昭和６年（１９３０）年、小沼は革命を志して上京する井上に従う。８月には、井上の工作による陸、海、民間革新勢力の大同団結が実る。昭和７（１９３１）年１月、上海事変勃発。農村の疲弊はその極に達し、首都東京の貧困と堕落は目を覆うばかりとなる。同年２月、小沼は井上前蔵相の暗殺を井上から命じられるのであった…。永田暗殺事件、昭和１０（１９３５）年８月１２日。相沢三郎中佐が永田鉄山少将を暗殺。二・二六事件、昭和１１（１９３６）年２月２６日早朝に一部青年将校を先頭にして、兵員民間人合わせて１、４８３名が首相官邸をはじめとする重臣たちの私邸を襲撃。一時は政府と軍首脳部は決起部隊の主張を聞き入れることを約束するが、一転して奉勅命を口実にして武力弾圧に乗り出し、数日を待たずして全てを鎮圧。襲撃を受けた者、死者９名、負傷８名、決起部隊、死刑１７名、自決２名。その頃、日本は既に中国と全面戦争に陥り、若者たちは次々と戦場に狩り出されていった…。]]></description>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0807_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/09/01</videx:pubdate>
<videx:productid>108591</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0807_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0807/ctoe0807_0001/cs/cs_ctoe0807_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0807/ctoe0807_0001/ps_ctoe0807_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>263066</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=108591&amp;rid=263066&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[日本任侠道　激突篇]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0799_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[東京八王子の竜神一家親分竜崎市蔵は、人望も厚く、一家の評判も高かった。その賭場の得意客で相場師の沢野喜兵衛が借金を苦に自殺する。一人娘のおきみを女郎屋に身売りし、博奕のキリをつけての覚悟の死であった。これを知った市蔵は、身売り先の紅梅楼へ駆けつけ、三多摩土木会社の親分の房州熊らの毒牙からおきみを救う。この三多摩土木は、市蔵の兄貴分となる青梅の扇家一家二代目東金参次郎が経営しており、市蔵の恋女房お幸は参次郎の実妹でもあった。その参次郎が、新宿の十国一家と組んで、市蔵の縄張りの八王子に産業地を開発するべく、市蔵に協力を求めてくる。市蔵は、この計画が十国一家総長の神戸雷吉が仕組んだものと睨み、真っ向から反対したため、不協和音が生じ始める。そして、竜神一家の縄張り内で、十国一家の賭場が立った事を聞き及んだ市蔵は、代貸の左吉、子分の三五郎を連れ、賭場へと乗り込むが、房州熊の放った銃弾で三五郎が重傷を負う。この事件後も、またもや十国一家の賭場が立つ。これには、客分の旅常こと友時常次が一番槍を申し出、単身殴り込んだ旅常は、十国一家の子分を血祭りにあげ、姿を消す。遂に、十国一家と竜神一家は一触即発の状況となる。これを知った重鎮の秩父藤ヶ崎一家の親分国領達之助が仲裁に入る。さしもの神戸もこれを拒むことは出来ず、手打ち式が行われる。だが、この数日後、市蔵夫婦の計らいで今は紅梅楼に下働きとして働くおきみが、墓参りの帰途、熊の子分である松と留に強姦されてしまう。これに対し、おきみに恋心をいだく市蔵の子分の巳代吉が、留を刺殺する。事を荒立てまいとする市蔵は、涙を呑んで巳代吉を破門し、巳代吉は一人旅に出る。喧嘩の仲裁以来、すっかり市蔵に惚れ込んだ達之助は、藤ヶ崎の跡目を市蔵に譲るべく口説くが、市蔵は貫禄不十分としてこの申し出を辞退する。この事を聞き知った参次郎は、嫉妬のあまり竜神一家を叩き潰す決意を固める。そして、竜神一家にダイナマイトが投げ込まれる。皆を庇うためにダイナマイトに身を伏せた三五郎が犠牲となる。さらに、お幸を人質に熊が市蔵と対峙する。そこにおきみが熊へと取り付き、お幸を逃がすが、自らは熊のドスを受け絶命する。実妹のように可愛がったおきみを死に至らしめたことに悔悟するお幸は、おきみの遺体に寄り添うように自尽している姿を市蔵が発見する。怒りここに極まり、市蔵は竜神一家の二代目を左吉に継がせ、単身兄貴分である参次郎の許へと向かう。十国一家が仕切る盛大な花会の真っ只中へ、阿修羅の如く斬り込む市蔵は、そこに駆けつけた巳代吉の手引きで参次郎、そして神戸を血祭りにあげるのであった。竜神一家初代組長、竜崎市蔵。懲役７年ののち、昭和１０年、藤ヶ崎一家三代目総長を襲名。同１２年、関東侠道会を結成し、会長に就任す…。]]></description>
<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0799_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/08/01</videx:pubdate>
<videx:productid>106100</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0799_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0799/ctoe0799_0001/cs/cs_ctoe0799_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0799/ctoe0799_0001/ps_ctoe0799_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>254211</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=106100&amp;rid=254211&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[渡世人列伝]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0776_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[大正末期の浅草。三社一家の貸元三田政之助が何者かに闇討ちされる。犯人の手掛かりは、背中に大蛇の刺青を彫った渡世人という事だけだった。揺らぐ三社一家は政之助の兄弟筋の十勝一家貸元十勝重蔵の後押しにより若頭の菊野仙三が二代目を継ぐことになる。かつて一家の窮地を救うために長期の刑務所生活を送っていた代貸の稲垣長吉が出所してくるが、跡目を辞退する仙三を説き伏せ、自らが犯人捜しの旅に出ることを諭す。長吉の出所を待ちわびていた芸者の清香から出入りする料亭の女中芳江が亭主の渡世人に見受けされ浅草を去った事を教えられた長吉は、二人の行き先郡山へと向かう。郡山の甲田一家に草鞋を脱ぐ長吉は、大蛇の刺青を彫った渡世人佃銀次郎に出会い決斗を挑むが、人違いだと分かる。その銀次郎から５年前に別れた大蛇丸と異名をとる兄弟分の丸岡勇助が同じ刺青を持っていることを教えられた長吉は、乗合馬車の馭者から大蛇丸らしき女連れの男が硫黄鉱山に向かったことを伝え聞き、後を追う。そして、その道中で知り合った飛っちょの三次とともに鉱山へと潜り込む。僧侶上がりの博徒豪楽寺の竜吉が仕切る豪楽寺鉱山は、軍需物資の生産という名目のもと強制労働を強いる地獄のような鉱山で、死者が続出し、脱走を試みる者は鬼源という異名をとる棒頭に捕らえられ殺されていた。この竜吉が大蛇丸夫妻を匿っている事を突きとめた長吉は、遂に大蛇丸を捜し出す。だが大蛇丸は病のため見る影もなく痩せ衰え、自ら長吉に討たれようとするが、芳江の命乞いに長吉のドスは鈍った。そんな折、芳江は大蛇丸の入院費欲しさから執拗に言い寄る竜吉の妾になろうとするが、それを知った大蛇丸は竜吉の子分を叩っ斬り、芳江と共に逃亡を図ろうとする。そのため、長吉は瀕死の重傷を負った大蛇丸を助けて決死の脱出を試みる。かつて脱出に失敗し長吉に命を救われた飛っちょの三次と長吉の男気に惚れた鬼源の尊い犠牲により三人は無事脱出する。甲田一家に匿われる長吉たちであったが、豪楽寺一家の追及厳しく、危ういところを銀次郎に救われる。銀次郎との再会を果たし、息を引き取る大蛇丸。大蛇丸は十勝一家の客分となった縁で借金の抵当に働きに出た芳江を重蔵に身請けして貰った恩義から、重蔵に命ぜられるまま政之助を斬った事が明らかになる。三社一家を乗っ取ろうと企む重蔵こそが親分殺しの黒幕であったことを知った長吉は、東京へと急ぎ戻る。長吉が東京に向かったことを知った重蔵は、真相を知り乗り込んできた仙三を血祭りにあげ、長吉の殴り込みに備える。一方、長吉は三社一家の子分たちを説得し、清香の涙を背に十勝一家へと向かう。その長吉の行く手に、喧嘩支度の銀次郎が現れる。斯くして、怒りに狂う二人のドスが暴れまくり、重蔵、豪楽寺を血祭りへにあげていくのであった…。]]></description>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0776_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/06/01</videx:pubdate>
<videx:productid>101550</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0776_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0776/ctoe0776_0001/cs/cs_ctoe0776_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0776/ctoe0776_0001/ps_ctoe0776_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>242016</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=101550&amp;rid=242016&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[任侠列伝　男]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0766_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[喧嘩出入りで死んだ男の残された母子がいた。母が先立ち、その子竜吉を拾って世話したのが、大阪石浜一家の親分幸作であった。そこには同い年で似た境遇の音次郎と共に育てられる。時は流れ、竜吉は若衆頭に、音次郎は代貸となる。そんな中、幸作は、竜吉を二代目に据えようと秘かに心に決める。だが、幸作の一人娘澄子は音次郎に想いを寄せ、それを知る竜吉の苦悩は深かった。堺の塩見一家と富岡一家との出入りの調定が入るが、幸作が病のため、音次郎が名代として仲裁に入る。だが富岡一家がこれを蹴り、石浜一家の面子が潰れたことから竜吉は単身富岡一家へと殴り込み、富岡を斬り捨てる。多勢に無勢の中、竜吉を助けたのは、塩見一家に草鞋を脱ぐ重常であった。自首し刑を受ける竜吉の許に幸作の訃報が届く。間もなく幸作の義兄弟にあたる一門筆頭の前田を後見人として、音次郎が二代目を襲名。それは、竜吉が幸作の遺言だと伝えたからだ。昭和５年、大阪市が岡安組の縄張り内に分散していた市場を１カ所に集めた中央卸売市場を開設すること決める。そのため従来の利権を失った組々は関西侠友会を結成し、利権の返還を迫る。この関西侠友会を牛耳るのは前田であり、音次郎はその会長され、微妙な立場となっていた。竜吉が出所すると、一家の様子は一変していた。古くからの子分は残っておらず、前田の口利きで一家入りしたトラ熊等が我が者顔でいた。前田は、石浜組と岡安組とをぶつからせ、市場の利権と縄張りを一挙に我がものにしようと秘かに企んでいた。そして、前田の密命を受けたトラ熊等は、岡安組の縄張り内で暴れ、紛争の火付けに躍起となる。この一件で岡安組に詫びに出向く竜吉は、岡安の渡世人としての態度に心を打たれる。そこでは、岡安一家に草鞋を脱ぐ重常とも再会した。その重常は小料理屋を営む妹の由美を竜吉に引き合わせる。そんな中、先代の道を大きく踏み外す行動に出る音次郎に竜吉が意見すると、逆に音次郎は謹慎を申し渡す。手持ち無沙汰となった竜吉は由美と共に、由美の店で働く加代の病床を度々見舞う。加代は、九州若松の親分花川の妹で、兄の決めた結婚を嫌がり、一家の俊次と駆け落ちしていた。そして俊次は、この地で足を洗い、市場建設現場で働いていた。加代の病状は悪化の一途を辿り、しきりに兄との再会を口にした。竜吉は岡安に会い、岡安の義兄弟である花川を呼び寄せて欲しいと願い出る。花川の到着と相前後して、加代は亡くなる。一方、事態が進展しないことに業を煮やした前田は、岡安を襲わせる。岡安を庇い重傷を負った重常は、竜吉に由美を貰ってくれと言い残し絶命する。また、前田は、意のままにならなくなった音次郎を始末する。涙を堪えて見送る由美を残し、一人殴り込みに向かう竜吉に花川が合流する。喧嘩支度の前田一家に殴り込む竜吉と花川の死斗。そこに木戸をぶち破って飛び込んでくる俊次。三人の男の死力をぶつける斗いが繰り広げられる…。]]></description>
<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0766_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/04/28</videx:pubdate>
<videx:productid>98916</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0766_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0766/ctoe0766_0001/cs/cs_ctoe0766_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0766/ctoe0766_0001/ps_ctoe0766_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>233001</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=98916&amp;rid=233001&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[戦後最大の賭場]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0756_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[昭和３７年。時の政治を憂いて、日本中の組織の大同団結を図る‘大日本同志会’が結成される。そんな折、関西地区の理事に決定していた神戸流山組の会長が急死する。喪主は、流山二代目を継いだ本庄。葬儀委員長には、流山一家と共に関西を二分する関西丸和会会長の岩佐。参列者には、関東菊東会会長の菊村をはじめ、日本中の名だたる親分衆が集う。葬儀の進行係には、関西丸和会五木組の五木政治と同じく丸和会の吉岡勝が務めた。予てより勢力の拡大を狙っていた岩佐は、空席となった理事の座を我が物にしようと企む。関西地区親分衆を集めた選出会は、二代目本庄を推す者と、岩佐を推す者と真っ二つに分かれしまい、流会となる。親分岩佐の行動には、否定的な政治であったが、親分子分の盃に批判は許されるはずもなく、また妻早苗の父が関東菊東会の菊村であり、さらには本庄と義兄弟の間柄であることも立場を難しくさせていた。そんな中、政治が流山組幹部である弟の常男と共に本庄とクラブで飲んでいると、吉岡組の子分二人が本庄を襲う。政治は吉岡を激しく問い詰めるが、二人は破門した者で組には関係ないと言い逃れる。事態の紛糾に心を痛めた本庄は、理事を選挙で決めようと岩佐に申し出る。だが、岩佐は政治を呼びつけ、義兄弟の本庄に理事を辞退するよう説き伏せろと命じる。本庄は、義兄弟政治の苦しい立場を了承し、自ら身を引くことを決意する。一方、常男は親分本庄の理事を辞退させたこと、兄政治の立場を追い詰めたことで岩佐を襲うが、失敗し逆に斬り殺される。本庄は常男の死に責任を感じ、政治に義兄弟の盃を返し、理事選へ再び打って出ることを決心する。理事には本庄が選出される。本庄は東京に飛び、菊村と会談するが、‘大日本同志会’の結成目標に何故か不安を感じる。菊村も本庄のあまりにも生真面目な態度が、今後の会運営での危惧を持つ。一方、敗れた岩佐は菊村に莫大な金品を付け届け、理事交代工作を依頼する。‘大日本同志会’は、国家のための政治団体を標榜はしているが、その実態は万国博や山陽新幹線によって拡大する関西利権に対する関東の醜い野望の隠れ蓑であった。そのカラクリを知った本庄は、結成準備会でドスを抜いて菊村へと斬り掛かるが、護衛の拳銃に倒れる。本庄の非業の死を悲しむ政治は、菊村と関西博徒を裏切って後任理事になった岩佐を求め、発会式の行われている箱根へと向かう。政治は岩佐の面前で、親分子分の盃を打ち砕く。義兄弟の本庄を失い、愛する妻早苗と別れなければならない政治の憤怒に燃えたドスが岩佐を斬り、菊村の腹を刺し貫く。だが、政治も二度とは立ち上がれぬ深手を負う。だが政治の顔には、死を前にしてもなお美しい微笑が湛えられていた…。]]></description>
<pubDate>Fri, 01 Apr 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0756_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/04/01</videx:pubdate>
<videx:productid>97685</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0756_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0756/ctoe0756_0001/cs/cs_ctoe0756_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0756/ctoe0756_0001/ps_ctoe0756_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>228751</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=97685&amp;rid=228751&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[男の勝負]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0726_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[維新前は刑場であった千日前、明治の今日も通る人もまばら。だが、道頓堀と目と鼻の先の近さにあるこの千日前を繁華街にできると考えた男があった、侠客道一筋に生きてきた山田屋一家の養子藤岡重助だ。その考えを知った土建業の親分五十路駒蔵は、事ある毎に重助を妨害し、千日前の縄張りを奪取しようとする。五十路は殺し屋野晒しの伍助を雇い、重助を襲う。その危機を重助と同じく千日前の開発を考えていた香具師の奥田弁次郎が救い、さらに協力を申し出る。弁次郎は早速香具師たちを集め、小屋がけする。千日前は面目一新して一躍賑わい出す。そんなある日、重助と弁次郎が仲を裂かれる事件が起こる。トランプ師銀次郎を重助の子分倉吉が因縁をつけて刺したのだ。弁次郎は倉吉の処分を重助に申し入れるが、何故か重助はこれを拒んだ。何故なら、倉吉は養父の源兵衛が遊女に生ませた隠し子だったからだ。また、倉吉はこの事実を五十路から教えられ、山田屋一家の若親分気取りで、身勝手な行動に走る。倉吉は香具師たちの小屋を襲い、弁次郎と重助の仲は急激に険悪になる。倉吉に非はあっても、山田屋の看板を守らなければならない重助は、遂に弁次郎に果たし状をつきつける。他の犠牲者が出ることを恐れた弁次郎は重助との差しの勝負を申し出るが、重助の制止にもかかわらず、山田屋、奥田一家入り乱れての大決斗となりかかるが、弁次郎の後見人である中村治兵衛が駆けつけてこの場を抑え、両者の手打ち式を取り持ち、丸く収まる。そんな騒ぎの中、五十路は倉吉を騙して山田屋の印鑑を盗用し、また内務省の役人梶山を懐柔し、千日前の実権をほぼ握ってしまう。倉吉の不始末の責任を取る決心をした源兵衛は、病身を押して五十路と掛け合うが、逆に殺され、また返す刀で倉吉も刺し殺される。事ここに至り、重吉と弁次郎は、ドスの封印を切り、五十路一家に殴り込みをかけると、そこには一足先に山田屋一家に草鞋を脱いでいた決死の千住小太郎が凄惨な死斗を繰り広げていた。重助、弁次郎のドスが五十路を叩き斬るのであった。そして、これからの千日前に欠くことのできない重助、弁次郎を残し、小太郎は事件の責任を一人で負って自首するのであった…。]]></description>
<pubDate>Tue, 28 Dec 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0726_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2010/12/28</videx:pubdate>
<videx:productid>90518</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0726_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0726/ctoe0726_0001/cs/cs_ctoe0726_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0726/ctoe0726_0001/ps_ctoe0726_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>206557</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=90518&amp;rid=206557&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[流星空手打ち]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0709_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[沖縄から上京して数ヶ月後、今やルンペンに落ちぶれ、東京を放浪する勇作。そこに義仙が沖縄博覧会場で空手を公開していると聞き、密かに訪ねてゆく。そこに待ち構えていたのは、無二の親友比嘉三郎。その三郎から志那子も上京し、博覧会に参加していることを聞かされる。そのため、勇作は何時の日か空手道の奥義を悟って相見えることを心に誓い、その場を立ち去っていく。その夜、勇作は大川端を歩いていると無頼漢に襲われている大学生鹿島耕三を助け、それがきっかけで勇作は耕三に請われるまま彼の家に寄食し、耕三を始めする学生たちに空手を教えることになる。また同じ頃、宿敵赤田鉄才や恒子と克明の姉弟も上京し、義仙に対抗すべく、毎朝新聞と愛国党の関心を買い、その権力の下で義仙への復讐を企てていた。そんな矢先、勇作の消息を掴んだ恒子と克明は、勇作を待ち伏せ、中里派一門への復帰を促す。だが、一度義仙に私淑した勇作の決意は変わらなかった。これに憤然とする恒子は、愛国党の暴力団を勇作にけしかけるが、勇作の相手ではなかった。だが、政界の暴力団が自らを狙っていることを知った勇作は、鹿島家に迷惑が掛かることを恐れ、再びルンペン生活へと戻るのであった。空手は争うべからず、だが斗わなければならない我が身の不甲斐なさに進むべき途を見失った勇作は、義仙の許へと向かう。だが、彼の純朴を愛し、志那子の恋を知りつつも義仙は、なおも勇作の試練を願って、破門の彼を許そうとはしなかった。一方、義仙の名声が日毎上がっていくことを嫉む赤田は、愛国党をバックに公開試合を申し込む。だが、義仙がその申し出に応ずる筈もなく、今や復讐の鬼と化した赤田が最後に目論んだのは、義仙の暗殺であった。この事を伝え聞いた三郎は、急を勇作に告げ走る。また、志那子も義仙を守るべく、義仙の許へと走る。雷雨に洗われる芝増上寺の裏山。赤田一味の凶拳が義仙目掛けて飛ぶ。遅れて駆けつけた志那子は、女ながらも空手をもって義仙の身を守る。だが、多勢に無勢、次第に苦境に追い込まれていく義仙たち。その時、赤田の前に突如現れたのは、憤怒に燃える勇作であった。絶技流星空手の構えをみせる勇作は、群がる凶手を前に必殺の気鋭く迫ってゆく…。]]></description>
<pubDate>Mon, 01 Nov 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0709_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2010/11/01</videx:pubdate>
<videx:productid>87278</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0709_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0709/ctoe0709_0001/cs/cs_ctoe0709_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0709/ctoe0709_0001/ps_ctoe0709_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>196851</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=87278&amp;rid=196851&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[電光空手打ち]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0699_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[名越一門と中里一門は宿命のライバルであり、空手の鍛錬中の名越義仙を襲う忍勇作であったが、その気迫に屈する。また、名越の人格に敬服し、中里一門の剛柔流から破門を覚悟で弟子入りを願うが許されるはずもなかった。これを知った中里一門の赤田鉄才、師匠の東恩、その娘の恒子は忍を必死に引き止める。だが、忍の決意は固く、名越の許へと走り、雨中ずぶ濡れになって庭園に座り込む姿に、流石の名越も入門を許すのであった。その日から、名越と共に稽古に励む忍。そんな中、名越が文部省主催の体育展覧会に空手の妙技を披露する沖縄県民の代表として選出される。これに不満を持った剛柔流は、真剣勝負での代表決めを主張する。そのため、鉄才は湖城空典を懐柔しようとするが、逆に空典は名越の空手術とその人格を認め、鉄才を語気鋭く怒鳴りつけるのだった。だが、その結果は果たし状へと形を変える。それを知った空典は志那子に書状を名越に届けさせ、解決を図ろうとする。そして、忍と志那子が会っているのを見た恒子は、嫉妬に燃えるのであった。そんなある日、志那子が芸者になったと同僚の比嘉が忍に知らせる。何故なら老体の空典ではその日の糧にも困る状況のため、暮らしのために身を落としたのであった。そして、たまたま学務課長に案内され、花崎楼の宴に招かれた名越は、志那子と再会する。一方、花崎楼に名越と忍がいることを知った鉄才ら剛柔流の一門は闇討ちの機会と狙いを定める。名越と忍の帰途、襲い掛かる剛柔流の一門。名越はただ争いを避けるために逃げるが、忍はやむなく正当防衛のために斗うが、恒子の弟である克明を返り討ちにしてしまう。そんな忍の行いに、師匠である名越は、忍の抵抗した邪念を責め、破門とする。行き場のなくなった忍は、空典の許に身を寄せる。いよいよ名越の東京へ向けての出発の日となった。波止場には、名越を見送る忍と志那子の姿があった。そして、その二人を憎悪の眼でみる恒子の姿もあった。その夜、忍は中里一派に襲われるが、志那子の許に難を逃れる。そこで、忍は名越を追って、東京へと向かう決心を志那子に語るのであった。翌日、忍は東京に向けての船へと乗り込むのであったが…。]]></description>
<pubDate>Fri, 01 Oct 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0699_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2010/10/01</videx:pubdate>
<videx:productid>84416</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0699_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0699/ctoe0699_0001/cs/cs_ctoe0699_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0699/ctoe0699_0001/ps_ctoe0699_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>188406</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=84416&amp;rid=188406&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[東京アンタッチャブル]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0678_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[２年前、白昼堂々と宝石店が襲われ、宝石が強奪される事件があった。主犯の前科二犯である川本五郎は逮捕されるが、宝石の隠し場所と共犯者は不明のままだった。これにより捜査主任の西山直人は刑事課長への昇進が遅れていた。そんな川本が脱走した。川本は通りすがりの煙草屋に押し入り、老婆を絞殺する。西山は直ちに部下の原田を伴い、川本が立ち回りそうな場所を緊急手配する。だが、川本は警察の捜査網をかいくぐり、かっての共犯者ポンコツ屋の吉井兄弟、ヤクザの佐々木呼び出し、次の仕事を計画する不敵さだった。翌日、川本は銀行への入金途上の木元興業女子事務員を射殺し、８２万円を強奪する。西山は、木元興業内部に通じたものが共犯にいるとにらみ、木元興業へと直行する。盗られた現金には、盗難よけ特殊塗料が塗られていることが判明し、また奪われた８２万円は角力トトカルチョのあがりであるという不正も発覚する。夜となり、川本の情婦であったストリッパーのサリイのアパートを訪れる原田。なんとそこには、川本が潜んでおり、必死に原田は追いすがるも取り逃がしてしまう。この千載一遇のチャンスを逃した原田に、苛つく西山は辛くあたってしまう。ようやく共犯の一人が割れる。特殊塗料が塗られた千円札が銀行で発見されたのだった。預金者は、木元興業守衛の竹沢だった。竹沢の取調べにより、共犯者の吉井兄弟、ヤクザの佐々木を逮捕するものの、川本の居所は依然不明だった。さて、川本が以前バーテンとし勤めていたリドを捜査する西山は、マダムの金子三枝と親しい間柄となる。そして、二人だけの夜を過ごそうとした時、リドのバーテンダーが射殺され、店内に隠されていた宝石が持ち出されるという事件が起こる。現場に急行する西山。そして、附近一帯には非常線が張られる。このあたりで川本の土地カンがありそうな所は、城西倉庫であった。倉庫管理人の娘である井上百合子を恋人に持つ原田は、百合子とその父である清造の身を案じて倉庫へと向かう。そこでは既に川本が逃げ込んでおり、百合子を人質にしていた。原田の訪問に、清造はしどろもどろな態度で迎えたことに不審を持った原田は、そこで川本が百合子を人質に立て籠もっていることを知る。急ぎとってかえした原田は、西山と救出および逮捕の作戦を練り、川本に気付かれないように倉庫を包囲した。捨て身の西山が倉庫へと飛び込む。慌てた川本は百合子を置いたまま、拳銃を乱射しながら屋根伝いへと逃げる。拳銃の弾も尽き、必死となる川本は、空の拳銃を西山に投げつけ、躍り掛かる。西山が身を躱し、勢い余った川本は屋根を滑り落ちる。何とか樋にぶら下がり、西山が助けの手を差し延べるも力尽きた西山は、地面へと墜落する。事件は終わった…。だが、川本の心は晴れないままだった。]]></description>
<pubDate>Fri, 30 Jul 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0678_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2010/07/30</videx:pubdate>
<videx:productid>80877</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0678_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0678/ctoe0678_0001/cs/cs_ctoe0678_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0678/ctoe0678_0001/ps_ctoe0678_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>177159</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=80877&amp;rid=177159&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[顔役]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0647_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[関東やくざ組織・関東城政会の幹部会が開かれ、大産業地帯指定埋立地の整地の権利獲得とこれを狙う関西やくざの関西同志会の東京進出阻止が眼目とされた。会長の檜山の指名で、大幹部の中神、その舎弟で幹部の早見、宮田、染谷、若手の桑原と安積がこの大役につくことになった。中神たちは埋立予定地で早速活動を開始するが、関西同志会傘下の甲田組の手段を選ばぬ妨害に遭う。そんな中、中神があくまで正当な手段で整地権の獲得を行おうとするが、進展しない事態に焦れた早見は、市長の吉川の弱味を握り、単身脅しに乗り込む。早見の吉川市長脅迫が功を奏したのか、工事権は中神たちの手に落ち、全ては順調に推移していたが、そんなある日、中神は酪農地として工事しているはずの土地が、実は住宅地用の土砂を使用していることが発覚する。工事を中止し、中神が原因を追及していくと、この件には会長の檜山と東日開発長の山脇の企みであることが判明する。中神は檜山と面会するために上京し、早見もその後を追う。そんな二人の留守を狙ったかのように、甲田組が工事現場を襲撃する。その頃、中神は檜山と面会し、工事のやり直しを主張する。だが、欲に目がくらんだ檜山は、相手にしない。一方、襲撃の仕返しとばかりに幹部の宮田の音頭取りで、桑原、染谷、安積が甲田組への殴り込みを敢行する。激しい銃撃戦が繰り広げられ、甲田は射殺されるが、染谷も命を落とす。桑原と安積は深傷を負い、宮田の車へと逃げ込もうとするが、その車から逆に乱射に遭い、安積たちは息絶える。この襲撃劇は、大幹部の花岡の仕組んだ罠であり、宮田がその手先となり、甲田組へと売ったのだった。一方、東京では、関西同志会の殺し屋が檜山会長を殺害、この緊急事態を収拾すべく幹部会が開かれる。花岡が我が物顔で采配を振るうのを快く思わない親分衆は、中神を会長代理に推す。だが、早見が山脇を脅迫して工事やり直しの書類を奪ったとの報がもたらされ、中神は自ら早見の始末をつけねばならない羽目になる。中神は早見を呼び出し、早見を殺して自らも死ぬ気だった。そこへ子分を率いた花岡が襲ってきた。二人を抹殺し、関西との和解の取引道具に使うためだった。だが、逆に中神の銃弾が花岡を撃ち倒す。関東と関西の対決を防ぐためには、二人が体を張る以外にもう方法はなかった。両陣営の見守る中、死を賭した仲裁を覚悟した二人は向き合い、二人の拳銃が火を噴く。この仲裁が成功したことを確信した二人は笑って死んでいくのだった…。]]></description>
<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0647_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2010/04/30</videx:pubdate>
<videx:productid>74593</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0647_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0647/ctoe0647_0001/cs/cs_ctoe0647_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0647/ctoe0647_0001/ps_ctoe0647_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>152836</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=74593&amp;rid=152836&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[暗黒街大通り]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0627_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[博徒中万組の中田万造とグレン隊東京地下警察会長・黒岩元が手打ち式を行った日、忍朝二郎は中田から黒岩を殺るように依頼されるが、失敗し命を落とす。これに対し、忍鉄也、銀二郎、健三の三兄弟は、この手打ち式の会場に殴り込む。その大胆不敵な振る舞いを、強く心に刻む中田。十数年後、中田は関東総代となり、黒岩はグレン隊の大組織東京クラブのボスに収まっていた。今や既に昔の手打ちも水泡に帰してしまい、この暗黒街で覇権を競い合う中田と黒岩。そんな中田が、九州榊組で鉄也、銀二郎、健三の三兄弟と再会する。そんな折、中田の長男・勝雄が人気歌手・三条早苗の興業を手掛けようとしたところ、黒岩の横槍が入る。この処理を中田から依頼された三兄弟は、父の通称であった成金一家の再興を条件に、黒岩傘下のシマを次々奪っていった。目の上のたんこぶとなったこの三兄弟を黒岩は、早苗、ルリ子、葉子を使い、女仕掛けで三兄弟を陥れようとするが、組再興に燃える三人には全く通用しなかった。一方、中田も三兄弟の名聞を快く思っていなかった。何故なら勝雄の立場を憂慮することもあり、黒岩と組んで兄弟の孤立を図ろうとする。予て健三と恋仲にあった黒岩の娘・ルリ子の勝雄との結婚が決まる。そして、健三はルリ子と共に姿をくらませる。この一件は、三兄弟と中田および黒岩の間をさらに険悪にさせた。そんな中、銀二郎は黒岩から父・朝二郎を殺したのは中田だと知らされる。そして、健三とルリ子の間を承諾することを条件に、中田の殺害を黒岩に約束する。一方、鉄也もルリ子を返してくれたら健三を許すという中田の言葉を信じ、二人の隠れ家を教える。それぞれの条件を以てして、健三を助けようとする鉄也と銀二郎であったが、銀二郎が誤って中田の娘・美紀を射殺してしまい、鉄也は健三を売ってしまうという結果になる。健三とルリ子の死体を前に、残された二人の兄弟、鉄也と銀二郎は共に撃ち合い、共に果てるのであった。]]></description>
<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0627_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2010/03/01</videx:pubdate>
<videx:productid>69511</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0627_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0627/ctoe0627_0001/cs/cs_ctoe0627_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0627/ctoe0627_0001/ps_ctoe0627_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>138463</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=69511&amp;rid=138463&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[東京ギャング対香港ギャング]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0606_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[香港の啓徳空港に降り立つ北原。それを待っていたのは、新興麻薬ルート勢力の毛の配下のチャン。執拗に付きまとうチャンを振り切ると、北原は大岡社長の指示通り、馴染みの取引先である竜のアジトへと赴く。だが、竜は北原からの１億円の取引の申し入れを断る。値段を釣り上げるためだ。だが、北原はあっさりと引き上げてしまい、逆に慌てる竜。ホテルに戻った北原は、再びチャンの訪問を受ける。街のガイドをしてもらう内に、チャンを信用する事にした北原は、麻薬の取引に応じることにする。竜の配下の見張りの眼をかいくぐり、約束の薬を北原に手渡すチャン。だが、執拗な竜は、北原を狙撃する。北原は傷つきながらも東京での打ち合わせ通り、来日する京劇のスター・李淑華に薬の包みを預けると息絶える。さて、東京の大岡興業では、北原の死の真相を探るため、幹部の藤島を香港に送り込む。また薬を受け取るために横浜港に部下を派遣する。李淑華から薬を受け取り、横浜のアジトまで運ぶ。だが、竜たちは李淑華を私刑にかけ、横浜のアジトや香港に送り込んだのが藤島であることをうたわせる。そして、横浜のアジトから薬を運びだそうとする大岡組の車を襲い、薬を奪い去るのであった。一方、香港に飛んだ藤島は、北原が竜に殺されたこと、新たな取引先の毛は、なんと戦時中情報部将校だった藤島の手先であった毛隆昌であることを知る。藤島は毛との旧交を温める間もなく、この事実を持って東京へと舞い戻る。さて、帰国する早々、薬を奪われたことを知った藤島は、大岡組にイヌががいたからだと確信する。その男を指摘するものの、自らが麻薬中毒者であることが露見してしまい、逆に監禁されてしまう。そして、毛が日本へとやって来る。その目的は、麻薬ルートを完全に我が手に治めるために、大岡組と竜一味の内部の攪乱を煽るためだった。先ずは、大岡へと取り入る毛。そして、監禁されている藤島に会った毛は、密かに拳銃を藤島に手渡すのであった。竜一味が、精製した薬をダルマ船で運び出すことを知った毛は、大岡組と竜一味の相討ちを目論み、その場所を大岡に告げる。岸壁に潜む竜一味の香港ギャング。海上のランチに待機する大岡組の東京ギャング。そして、ダルマ船が静かに海へと滑り出す。とその時、監禁場所から逃げ出した藤島のモーター・ボートがダルマ船へと襲い掛かる。ダルマ船の用心棒たちは、藤島に向かって一斉に拳銃を発射する。銃弾の雨をかいくぐって、藤島はダルマ船から麻薬を奪うと、晴海埠頭から陸地沿いへと逃走する。その後を追う大岡組と竜一味。藤島は工事現場へと追い詰められる。藤島を間に対峙する東京ギャングと香港ギャング。もはやこれまでと観念した藤島は、奪った麻薬をコンクリートミキサーへとぶちまける。それを合図にするかのように、凄絶な銃撃戦が開始される。東京ギャングも香港ギャング共に死力を尽くし、すべてが倒れ去る。重傷に息絶え絶えの藤島に駆け寄る毛。香港麻薬取締官の肩書きを持つ毛の手を握った藤島は、静かに息絶えるのであった。]]></description>
<pubDate>Mon, 28 Dec 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0606_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2009/12/28</videx:pubdate>
<videx:productid>65893</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0606_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0606/ctoe0606_0001/cs/cs_ctoe0606_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0606/ctoe0606_0001/ps_ctoe0606_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>129556</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=65893&amp;rid=129556&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[飢餓海峡]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0188_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[昭和２２年９月２０日。十号台風の最中に北海道岩内で凶悪事件が発生。質店の一家三人が惨殺され、犯人は放火後姿をくらましたのだ。そして折からの台風のため嵐となった海で青函連絡船沈没の惨事が起きた。嵐の海は巨体をのみ船客５３２名の生命を奪った。死体収容にあたった函館警察の弓坂刑事は、引き取り手もなく船客名簿にもない二つの死体に疑惑を感じたことから質店一家殺しの犯人の糸口を掴む。逃亡中の男・犬飼は一夜を共にした娼婦・八重に、何も語らずに金を渡し去った。犬飼へ愛を抱き、唯一心の支えとひたすらに生きてゆく八重。それから１０年後、皮肉な運命の歯車は回り始めた。一途な女の愛の執念は、愛する男を新たなる犯罪の渦中へと引きずり込んでゆくのだった…。]]></description>
<pubDate>Mon, 28 Dec 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0188_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2009/12/28</videx:pubdate>
<videx:productid>36729</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0188_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0188/ctoe0188_0001/cs/cs_ctoe0188_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0188/ctoe0188_0001/ps_ctoe0188_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>63814</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=36729&amp;rid=63814&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[新網走番外地　嵐呼ぶダンプ仁義]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0587_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[末広勝治、北野鉄雄、石松五郎の三人は、生き地獄と呼ばれる名寄零番地で血をすすりあった兄弟分。揃って網走刑務所に転じてきたが、古顔の源治一味と事ある毎に対立する。神威別大沼組へ殴り込み、組長の大沼に傷を負わせ、服役中だった鉄雄は、大沼組が伸してきた知らせを聞き、１ヶ月後の仮釈の日を心待ちにしていた。鉄雄の仮釈をふいにしないためにも、源治一家の挑発を敢えて堪え忍ぶ勝治を見かねた鉄雄は、源治の喧嘩を買うが、逆に源治の兇刃に倒れる。勝治と五郎は出所すると神威別にある北海道ダムの建設現場へと向かう。鉄雄の妻・冴子が守る北野土木を手助けするためだ。ダム工事を請け負う北野土木に対して、それを一人占めしようとする大沼土木がいた。町の食堂で運転手を募りに来ていた大沼土木の熊吉と勝治は、最初から殴り合いの喧嘩となる。流れ者のダンプ運転手であるゆう子と三太郎が勝治に助太刀し、一緒に北野土木で働くことになる。そして、北野土木を訪れた勝治は、冴子に一目惚れし、命を捨てても北野土木を守ってみせると心の中で誓うのだった。そんな中、工事の妨害を続ける熊吉らの罠に嵌り、スピード違反で勝治は運転免許停止処分となってしまう。それでも勝治は馬車で土を運ぶのであった。同じ頃、６年ぶりに網走刑務所を出所した中神が、兄弟分の大沼一家に草鞋を脱ぐ。さて、冴子に横恋慕している北野土木の世話役・江崎は、勝治が来てから冴子の心が勝治に傾いていくのを苦々しく思っていた。そんな中、江崎は五郎と三太郎にダンプの荷台に荷枠をはめれば、倍の土が運べると入れ知恵する。それを手土産に江崎は大沼土木へと寝返り、大沼は警察にその事を密告し、北野土木は営業停止の仮処分を受けてしまう。勝治は、ダム工事の最高責任者・山村の許へ走り、処分撤回を願い出る。彼の家の前に座り込む熱意が伝わり、処分が撤回される。だが、この事を知らない五郎と三太郎は、大沼組のダンプのガソリンタンクに砂糖を仕組んだところを、熊吉らに見つかり、監禁されてしまう。これを知ったゆう子は、勝治や冴子にも知らせず、二人を助けるため単身大沼組に乗り込むが、逆に刺し殺されてしまう。ゆう子の亡骸が、勝治と冴子の許に送り届けられる。さらにはその夜、北野土木のダンプにダイナマイトが仕掛けられ、破壊されてしまう。勝治が、大沼組事務所へと殴り込もうとするその行く手に立ち塞がったのは、中神だった。一宿一飯の義理で、真っ向から激突する二人。勝治のドスが一瞬早く中神を捉えた。そして荒れ狂う勝治のドスに次々と斬り捨てられていく大沼組組員。遂に勝治のドスが、大沼の背を貫き、壁に深く突き刺さるのであった。]]></description>
<pubDate>Fri, 30 Oct 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0587_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2009/10/30</videx:pubdate>
<videx:productid>62369</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0587_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0587/ctoe0587_0001/cs/cs_ctoe0587_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0587/ctoe0587_0001/ps_ctoe0587_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>120658</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=62369&amp;rid=120658&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[恋と太陽とギャング]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0575_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[網走刑務所を出所し、シャバの風を浴びた石原伸夫とその妻・典子の悪党夫婦は、典子の母親である女傑・お真佐から大胆な強奪計画を持ちかけられる。その計画とは、マカオの賭博組織の大幹部ロバートが日本に国際賭博マーケットを造るため、とあるクラブで大規模な賭博場を開くのに乗じて数千万円の現金をそっくりいただこうというプラン。だが、同じくこの金を狙っているもう一人の男がいた。網走帰りの常田という男。そして、既にそのクラブに自らの情婦で踊り子のローザ・ルミとその弟の光男をボーイとして潜入させていた。常田とばったり顔を合わせたお真佐一党は、互いの腹を探りながら資金調達を常田、プラン実行をお真佐一党、そして分け前は五分五分ということで手を握ることになる。決行にはハジキの使い手が２人と電源を切る役の１人の計３人が必要だった。前科者の自動車修理屋の衆木、ダフ屋の川岸、電気工の亀田を仲間に引き入れる。一方、常田の命を受けた踊り子ルミは中国人・黄に接近し資金を借り出すことに成功するが、図らずも黄一味に計画の一端が漏れてしまう。いよいよ決行日。客を装って潜入する石浜、衆木、川岸の３人は、奥の金庫室へと押し入った。素早く札束を袋に詰め込み、停電を利用して現金を石浜から光男、そしてルミのトランクに詰めて外へと運び出す。これに気付いたロバート一味は、まんまと囮にした典子の自動車を追う。計画は見事成功かと思いきや、ルミが光男と共に常田を裏切り、現金を持って車で逃げた。これを衆木と川岸が秘かに追う。そして、裏切りを知った石浜と常田の車がそれに続く。衆木と川岸がルミを追い詰めるが、典子を追っていたロバート一味の車に追突し、激しい銃撃戦が繰り広げられる。川岸は敵の銃弾を受け、絶命。衆木とルミの危機を知って石浜と常田は、拳銃をぶちかましながら、ロバート一味の車へと突っ込む。だがその時、機を窺っていた黄一味が加わり、三つ巴の銃撃戦が路上を赤く染めていく。パトカーの到着を知った石浜等は衆木の提案でその場を逃走し、飛行場へと向かう。そこには、衆木の親友・山内の操縦するビラ撒き用のヘリコプターが待ち受けていた。それに乗り込む石浜、常田、ルミ、衆木の一行。何とかロバート一味を振り切り、山内の住む孤島へと逃げ延びる。だが、ロバート一味は、翌朝にはこの孤島へと乗り込んでくる。石浜たちは、ロバート一味と最後の決着を決意する。現金は山内の妹で盲目の留美子と共に再びヘリコプターに積んで逃がすことにする。それぞれの思惑を秘めたまま、現金は空へと飛び去っていく。だが、盲目の少女・留美子には現金は広告のビラとしか映らない。孤島での壮絶な銃撃戦をよそに、数千万円の札束が留美子の無垢な手によって美しく空中へと舞い散っていく…。]]></description>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0575_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2009/10/01</videx:pubdate>
<videx:productid>60357</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0575_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0575/ctoe0575_0001/cs/cs_ctoe0575_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0575/ctoe0575_0001/ps_ctoe0575_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>116092</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=60357&amp;rid=116092&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[新網走番外地　吹雪の大脱走]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0566_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[昭和２２年の暮れ。東京の博徒・末広勝治は、１年半の刑期を終え網走を仮出所するが、その２日後東京に戻った勝治は、一家の縄張りを荒らしていた三国人の組長らに重傷を負わせ、懲役３年の刑を受けると再び網走に戻ることになる。網走刑務所では、勝治の居た二舎のグループ、一舎の監獄ボスである熊沢のグループ、さらに新入り工藤らのひねくれグループである三舎といった三派に勢力が分かれていた。そして、新任の所長と同じく新任の教育課長・俵星は、この乱れた所内を立て直そうと努めていた。特攻帰りの工藤は、俵星とことごとく対立するが、勝治もこの二人とよく衝突する。だが俵星は勝治と工藤を一本筋の通った骨のある男と見ていた。というのも一舎の熊沢グループは、看守部長や古参の看守・髙野らと組んで、刑務所の物資を横流しし、我が物顔にのさばっていたからだ。一方、熊沢らは勝治や工藤らが極寒の中で伐採した木材の横流しを計画していた。そんな中、義父殺しの混血児・木村は、面会に来た母親に会おうとしないことを見かねた修道尼の花巻みどりからの依頼で、勝治は二人が再会するための一計を案じうまくいくが、その木村が熊沢らに殺されるという事件が起きる。熊沢らがこの一件をきっかけに暴動を起こし、その騒ぎに乗じて木材の横流しを図ろうとしたためだ。果たして、木村の死を事故死として処理した看守部長・髙野に対し、勝治や工藤らの怒りは頂点に達する。木村の葬式当日、看守の小銃を奪い取る勝治らによって所内は大混乱に陥るが、これをヤクザ上がりの新入り囚人・久保の冷静な働きにより、暴動は無事収められる。計画を失敗させられた熊沢らは、目障りとなった久保が高野を襲ったように見せかけ、そのため射殺されたこととして葬り去る。さて、今回の暴動未遂の主犯格たちは、懲罰として山奥の豪雪地帯にある深見牧場に送られることとなる。２台のトラックの先頭車には看守部長・髙野と熊沢ら一派が、そして後方車には教育課長・俵星と勝治ら一派が乗り組む。そして、とある谷にさしかかると、熊沢の仕掛けたダイナマイトによって崖くずれが起こり、勝治たちの乗った後方のトラックは谷へと転落する。辛うじて助かり急斜面を這い上がろうとする者たちには、熊沢らの銃弾が容赦なく襲う。次々と仲間が犠牲になっていく中、工藤は勝治の楯となって死ぬ。やっと逃れ出た勝治は、瀕死の俵星を担ぎ、大雪原の中を網走へと急ぐ。なんとか病院へと辿り着き、俵星を託した勝治は大刀を掴むと黙って立ち上がる。そして勝治は馬に跨り、深見牧場へとひた走るのであった…。]]></description>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0566_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2009/09/01</videx:pubdate>
<videx:productid>58210</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0566_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0566/ctoe0566_0001/cs/cs_ctoe0566_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0566/ctoe0566_0001/ps_ctoe0566_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>111348</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=58210&amp;rid=111348&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[ならず者]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0557_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[毛という謎の男に頼まれ、香港にやって来た殺し屋の南条。目的の男を射殺し、指定されたホテルに金を受け取りにいくと、待っていたのは女の死体だった。南条は警察の手を逃れ、飛び込んだのは遊園地。賭け台で缶詰を射止めるが、これが正体の掴めぬ毛を捜し出す大きな鍵となる。謎のチャイニーズドレスをまとった美女が、その缶詰を買い求めたいと提案してくる。調べると案の定、中には麻薬が隠されていた。南条はこの缶詰を宿の少女・小紅に預け、昨日の女の待つアパートを訪ねる。女は明蘭と言い、秘密を口外しないことを条件に明蘭のボス・蒋との会見に持ち込んだ南条は、麻薬と交換に毛の居所を教えてもらう約束を取り付ける。だが、明蘭は子分の周を抱き込むと麻薬の横取りを企む。蒋が旅行に出掛けていると嘘をつき、毛が横浜に向かったことを教える。南条は明蘭の話を信用し、麻薬は小紅が保管していることを教え、毛の後を追う。横浜に着いた南条は、クラブの支配人・水原に接近し、毛が訪ねてきたこと、３人の日本娘を香港に送ることを教えられる。女たちとともに再び香港へ舞い戻る南条。水原から毛に送られた女たちのいる賭博場に向かった南条は、カードで勝ちまくり、たまりかねた店の主人・ヤンが南条の相手になったが、勝ち金全部と交換に毛の居所を教えろという南条の気っ風に惚れ込み、ただで毛のアジトを教える。その道中、ばったりと蒋に出遭った南条は、決斗を申し込まれる。蒋は南条が薬を持ち逃げしたと思い、また南条は麻薬を預けた小紅を殺したと思い込んでいたからだ。だが、明蘭の裏切りと分かると一変旧友のように打ち解ける。蒋は明蘭と周を捜し出し、即座に射殺する。一方、毛のアジトの酒場に現れた南条は、そこで横浜からずっとつけ回している男を締め上げ、正体を暴こうとする。それは刑事だった。コールガール組織を追う刑事・広上は、南条を逮捕しようと後をつけていたのだ。蒋は南条に毛が現れる場所と時間を告げる。麻薬取引で毛をつったのだ。そして、蒋は警察の追っ手からも逃がしてくれる。指定のホテルで毛を待ち伏せる南条は、遂に復讐を果たす。最も嫌う裏切りという行為の報復として、南条は自らの手で毛を始末したのだが、皮肉にも毛の手下に腹を撃ち抜かれてしまう。駆けつけた広上が見守る中、南条は息を引き取るのであった。]]></description>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0557_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2009/07/31</videx:pubdate>
<videx:productid>56273</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0557_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0557/ctoe0557_0001/cs/cs_ctoe0557_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0557/ctoe0557_0001/ps_ctoe0557_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>106901</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=56273&amp;rid=106901&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[新幹線大爆破]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0061_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[約１，５００人の乗客を乗せたひかり１０９号博多行きは、９時４８分、定刻通り東京駅１９番ホームを発車した。しばらくして国鉄本社公安本部に、この１０９号に爆弾を仕掛けたという電話が入る。時速８０キロ以下に減速されると自動的に爆発するというのだ。この爆破計画は、工場の元経営者・沖田哲男と工員の大城浩、そして元過激派の闘士・古賀勝の手によるものだった。沖田は５００万ドルを国鉄本社に要求。運転指令長の倉持は運転士に事件発生を知らせるとともに、警察庁の須永刑事部長、公安本部長の宮下を招集し、緊急対策本部を設置する。沖田と捜査当局との虚々実々の駆け引きが展開されるなか、巧妙な手口を駆使する沖田はついに５００万ドルを手にする。そして、恐怖のあまり極限状態に陥った人々を乗せたひかり１０９号が遂に広島駅を通過した・・・。]]></description>
<pubDate>Wed, 01 Jul 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0061_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2009/07/01</videx:pubdate>
<videx:productid>34186</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0061_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0061/ctoe0061_0001/cs/cs_ctoe0061_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0061/ctoe0061_0001/ps_ctoe0061_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>59109</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=34186&amp;rid=59109&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[いれずみ突撃隊]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0538_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[生まれついての喧嘩好き、全身いっぱいに派手な刺青をして一匹狼としてやくざに名を売ったのも束の間、日露の戦いでその名も高い麻布三連隊第一中隊に招集の身となる。しかし、軍隊生活は窮屈過ぎて、どの隊にも長居ができず、転属に転属を重ねて辿りついたのが、現在の南支派遣軍杉野三中隊というのが衆木武男一等兵の経歴。いつ敵軍に踏みにじられるかもしれないこの最前線の部隊生活でも、住み心地は良くなかった。ここでも古参兵の初年兵たちのいじめが絶えないからだ。正義感を爆発させて重営倉に入れられる衆木。だが、中隊長の安川中尉が今までに見たこともない男らしい軍人であることを知り、感激する。さて、部隊対抗相撲大会で、並み居る古参兵を投げ飛ばして優勝した衆木の名は軍隊中に鳴り響いた。また、衆木の名は慰安婦仲間にも知れ渡り、姐御みどりは衆木を憎からず思っているが、意地っ張りな性格から素直になれないでいた。また、衆木もだった。待ちに待った外出日に、八路軍の攻撃が始まる。機銃小隊の衆木は、雨のように降り注ぐ八路軍の攻撃の中での獅子奮迅の活躍は目覚ましかった。だが、この攻撃で仲間の若い宮田二等兵が死んだ。八路軍の全面攻撃に備え、傷病兵と慰安婦は後退することになるが、ゲリラ隊に襲われ負傷したみどりは、動いて死ぬより衆木のもとにいることを選んだ。小高い丘に陣を設営した安川部隊。その周囲には数十倍の兵力を持つ八路軍が取り巻いていた。もはや勝ち目はない。しかし、衆木は、安川中尉と傷ついたみどりのために、精一杯斗うことを心に誓う。後方陣地への送り出し作業が終わるか終わらないかのうちに、八路軍の猛烈な攻撃が始まる。浴びせるような迫撃砲が陣地を破壊していく。そして、伝えられる情報は、どれも各所に配置された小隊の全滅を告げるものばかりだった。夜、戦いに疲れた兵隊たちがまどろむ中、みどりは衆木の腕に抱かれていた。そして、夜明け近くに静かに息を引き取った。朝日が昇り、相次ぐ戦いに疲れた機関銃にかじりついた衆木は、形相も凄まじく撃ちまくる。だが、たった１台の機関銃ではどうすることもできない。やがて、撃つべき弾も尽きた。もはやこれまでと、敵弾を浴びて倒れ伏した安川中尉をはじめとする仲間たちに別れを告げると、衆木は小銃を小脇に抱えると敵中に飛び込んでいくのだった…。]]></description>
<pubDate>Mon, 01 Jun 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0538_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2009/06/01</videx:pubdate>
<videx:productid>52172</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0538_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0538/ctoe0538_0001/cs/cs_ctoe0538_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0538/ctoe0538_0001/ps_ctoe0538_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>96736</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=52172&amp;rid=96736&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[日本侠客伝　刃]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0527_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[明治２０年。暴れ者の鉄砲の松吉は、北陸の金沢へと流れてくる。無一文から凶悪犯を騙り、ただ飯のために警察に自首。だが、そこに居た北陸逓送馬車会社の社長・山田黒兵衛に見破られ、袋叩きに遭い、放り出される。そんな鉄砲松を介抱したのは、稲垣芳恵。芳恵は父が借金で自害し、父の借財の返済や弟・伸太郎を医学の勉強に出すため、芸者になる道すがらだった。そして、鉄砲松に用のなくなった婚礼用の打ち掛けを与える。これで人心地がついた鉄砲松は黒兵衛のもとへと暴れ込むが、黒兵衛の心意気に打たれ、そこで働くことにする。そんな中、鉄砲松らの馬車夫が芝居見世物に出掛けた際、そこで芝居茶屋の若衆たちと乱斗となるが、これを仲裁したのが、関東小金一家親分とその義兄弟の御家政。御家政と鉄砲松は、お互いに惹かれる。さて、代議士の青山が帰郷する。彼の目的は、旗揚げした民党クラブの本拠を置くためだった。その頃、民権運動に対する弾圧は厳しく、博徒あがりの本堂が率いる救国社が思うままをやっていた。そのため、青山は黒兵衛に警護役を依頼する。だが、救国社に加入する小芳の弟・伸太郎が、青山の殺害未遂事件を起こす。これを知った鉄砲松は伸太郎を救い出し、また鉄砲松も金沢を去る。それから５年後。第二回衆議院総選挙は野党に大弾圧が下され、金沢はその最大の激戦地となっていた。白昼公然と白刃を振るう壮士団。黒兵衛は御用を解除され、病床に臥し、また青山も財産をすべて売り払い、今は一本立ちとなった小芳の料亭・きく乃をアジトに選挙活動を続けていた。金沢に舞い戻る鉄砲松は、小芳と青山のために陰の力となることを誓う。一方、小金一家への義理のため、御家政が救国社に草鞋を脱ぐ。本堂らの攻勢は激しさを増し、黒兵衛が殺され、青山も傷つく。遂に鉄砲松が怒りを爆発させる。救国社へとのり込む鉄砲松。一人また一人と斬り伏せながら本堂を追い詰める。満身創痍の鉄砲松の死力の一刀は、真一文字に本堂の胸板を貫く。そして、対峙する鉄砲松と御家政。二人は気合いと共にぶつかり合い、息絶える二人。死にゆく鉄砲松の眼差しの先には、打ち掛け姿の小芳の微笑む姿があった…。]]></description>
<pubDate>Fri, 01 May 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0527_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2009/05/01</videx:pubdate>
<videx:productid>49944</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0527_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0527/ctoe0527_0001/cs/cs_ctoe0527_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0527/ctoe0527_0001/ps_ctoe0527_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>92096</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=49944&amp;rid=92096&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[人生劇場　飛車角と吉良常]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0525_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[大正１４年。上海から戻った吉良常は、瓢吉の許を訪れる。同じ頃、砂村の小金一家は、浜の貸元の大横田と丈徳一家と一悶着が持ち上がる。その真相は小金一家のシマに目を付けた大横田の野望だった。出入り前日、小金は飛車角を旅に出そうとするが、この申し出を飛車角は断り、殴り込みに参加する。丈徳を斬り捨てた飛車角の活躍で、小金一家の勝利に終わる。そんな中、飛車角の兄弟分・奈良平が、大横田に脅されて飛車角と共に足抜けしたおとよを騙して連れ出そうとするが失敗する。これを知った飛車角は、奈良平を殺し、警官に追われ瓢吉の家へと逃げ込む。吉良常と飛車角の運命的な出会い。飛車角の罪を知った吉良常は飛車角に自首を諭す。４年の月日が流れた昭和４年。宮川は玉ノ井に女をつくり、通い詰めるが、その女とはおとよであった。小金一家の熊吉は、おとよと知り、宮川に飛車角への不義理を忠告。宮川はおとよに駆け落ちしようするが、その前夜、吉良常がおとよを訪ね、飛車角への面会を勧める。二人の男の狭間で悩むおとよは、姿をくらます。特赦で飛車角が出所する１ヶ月前、小金がこの世を去り、丈徳の跡目を継いだデカ虎は、小金一家に殴り込みを仕掛け、寺兼を殺し、白鉄に重傷を負わせる。小金の墓前で、詫びる宮川を飛車角は殴り飛ばしていた。おとよの件ではなく、一家や兄弟分の供養をしない宮川への叱咤だった。瓢吉が中国へと旅立つと、吉良常は、飛車角と共に吉良港へと戻る。この吉良港で、飛車角と吉良常は、芸者のおとよと再会する。涙を流し昔を忍ぶが、時の流れはどうすることもできない。そして吉良常が、病床に伏す。これを知った瓢吉が病床を見舞うと、吉良常は息を引き取る。一方、飛車角の出所を知ったデカ虎は、仇を討つため吉良港を目指す。宮川もデカ虎の後を追う。吉良港杉源一家に草鞋を脱いだデカ虎一家に、宮川は単身殴り込むが、逆になぶり殺しに…。デカ虎、杉源一家の挑戦状を受ける飛車角。数刻のち、飛車角のドスは、杉源一家の中を舞い踊った。宮川の死体をおとよに託し、ただ一人吉良港を去る飛車角の背には哀愁がみなぎっていた…。]]></description>
<pubDate>Fri, 01 May 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0525_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2009/05/01</videx:pubdate>
<videx:productid>49942</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0525_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0525/ctoe0525_0001/cs/cs_ctoe0525_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0525/ctoe0525_0001/ps_ctoe0525_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>92094</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=49942&amp;rid=92094&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[花と嵐とギャング]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0518_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[とある悪党一家があった。母親・まさは、凄腕の女傑。長男は香港ジョーと異名をとる国際航路を股にかける大物。長女・佐和は女ながらも前科者、加えてスマイリー健という刑務所帰りの亭主を持っている。いささかまともな次男・正夫さえ悪事を嫌いながらもズルズルと深みに嵌っていた。さて、３年間のブランクを埋めんと意気込む健は、耳寄りな情報を手に入れる。それは兄貴格・ツンバの山藤のプランによる大規模な銀行襲撃。そろそろ足を洗いたい健と佐和の夫婦には、まさに渡りに舟の大仕事だった。早速、渋る正夫を仲間に引き込み、さらに互いが犬猿の仲同士の殺し屋・楽隊とウイスパー、それに宝くじ売りの権爺さんを加え、綿密な作戦を練り始める。犯行決行当日、15時の閉店時間にまさにならんとする時、客４人が銀行内にいるのを確認後、健、楽隊、ウイスパーの３人が銀行へとのり込む。凄まじい３人の迫力に呑まれ、山と積まれた札束が健のバックに押し込まれていく。そんな中、山藤の指令を受けて客を装い銀行にいた男が、この計画を潰そうと騒ぎ出す。実は、この銀行襲撃は、健を罠に嵌めようとする山藤の悪企みだった。だが、ウイスパーの一弾が忽ちこの男を葬った。その拍子に、日頃険悪な仲の二人の殺し屋の意識が弾け、楽隊とウイスパーが互いを撃ち合うのだった。のけぞる楽隊…。傷ついた楽隊を置き去りにして逃走するが、楽隊が口を割る危険性があるため、ウイスパーが警察病院に入院中の楽隊を襲うものの、既にもぬけの殻だった。同じ頃、会長河北の命令に正夫が背いたことが発覚。佐和を人質にとられた健が正夫の行方を追うことになる。一方、銀行からの略奪金をドル交換に出掛けた河北の部下が、その金を香港ジョーに騙し取られるという事件が起こる。河北は激怒し、佐和の命はいまや風前の灯…。そして、正夫が牧場に隠れていることを突き止める健。そんな健の影には、健の行動に眼を光らせる山藤の命を受けたウイスパーがいた。牧場に山藤以下河北の部下も総出で向かう。その牧場には、一足先に正夫の身を案じた香港ジョーが潜入していた。佐和恋しさの健はジョーにまで拳銃を向ける。だが、抱き合う兄弟の姿に、戸惑いをみせる健。そんな３人をウイスパーの拳銃が狙い、まさに撃たんとした時、楽隊が突如現れ、必殺の一弾にウイスパーはのけぞる。その楽隊を山藤たちの銃弾が襲い、倒れる楽隊。勢いづく山藤たちの銃火は、さらにジョー、正夫、健を襲う。多勢の敵を相手に協力する３人。三者三様の華麗なガンさばきに、遂に山藤たちは圧倒され、山藤はジョーから取り返した金を手にしたまま、崖から谷底へと滑り落ちてゆくのだった。]]></description>
<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0518_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2009/04/01</videx:pubdate>
<videx:productid>48252</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0518_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0518/ctoe0518_0001/cs/cs_ctoe0518_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0518/ctoe0518_0001/ps_ctoe0518_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>88066</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=48252&amp;rid=88066&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[日本侠客伝　昇り龍]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0508_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[大正の中頃、若松の石炭仲仕の小頭である玉井組の玉井金五郎は、仲仕の親分衆の旅行会に同行するも、そこで共同組の友田喜造の兄弟分にあたる栗田の乾分たちに斬られ、深手を負う。というのも、ゴンゾ衆の生活向上を願う金五郎は、小頭組合を結成しようと動き、それが友田の逆鱗に触れたのだった。そんな金五郎を救ったの、浅草の女刺青師お京だった。栗田一家に草鞋を脱いでいたお京は、瀕死の金五郎を旅館に匿い、必死の看病を続けた。何故なら金五郎に一目惚れしてしまったからだ。そして、金五郎の体に、一世一代の刺青〝昇り龍〟を彫り込む。回復した金五郎は、若松へと戻る。若松では妻のマンが玉井組を率いて頑張っていたが、帰る早々、パナマ丸の荷役を巡り、共同組と激しく斗わねばならなくなっていた。友田は、金五郎に喧嘩状を叩きつけ、単身果たし合いの場へと赴く。その後を追うマン。金五郎を慕って若松へやって来たお京は、マンの存在を知り、ショックを受けるが、二人の命を救うために、島村ギンに金五郎と友田の仲裁を願い出る。果たして、金五郎と友田の手打ち式となるが、その席上で、金五郎が小頭組合の問題を蒸し返したため、険悪な状況となるが、同席した代議士の吉田磯吉が組合問題を了承し、友田を説得するのだった。そっと若松を去るお京。それから数年後、若松では炭積機の新たな導入によって、失業ゴンゾたちが日増しに増えることから、金五郎は、ゴンゾたちの転業資金の援助を荷主組合に交渉したが、ここでもまたもや友田とぶつかることになる。吉田磯吉の跡を狙う友田は、金五郎に圧力をかける。金五郎にすっかり惚れ込んでいたギンは、小倉の元博徒である島崎勇次の力を借りて、市民大会を開くよう勧める。盛況な市民大会は、友田と栗田一味によって襲われる。島崎は栗田を叩き斬るものの、ギンが兇刃に倒れてしまうのだった。友田の圧力は益々激しく、ゴンゾたちも次々と殺されていった。遂に堪忍袋の緒が切れた金五郎は、単身友田の事務所へと殴り込む。金五郎の白刃が友田に迫ったその時、割って入ったのが、吉田磯吉だった。すべての金五郎の申し出をのみ、力になることを約束するのであった。斗いは過ぎたが、新たな悲しみが訪れる。胸を患い余命幾ばくもないお京が、最後に一目金五郎にと会いにやってくる。金五郎の胸の中で慟哭するお京。そして、二度と目を開けることなく、静かに息を引き取るのであった。]]></description>
<pubDate>Fri, 27 Feb 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0508_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2009/02/27</videx:pubdate>
<videx:productid>46613</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0508_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0508/ctoe0508_0001/cs/cs_ctoe0508_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0508/ctoe0508_0001/ps_ctoe0508_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>84164</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=46613&amp;rid=84164&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[新網走番外地　吹雪のはぐれ狼]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0498_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[九州若松組の末広勝治は、組のために体を張った傷害事件で刑務所入り。だが、一本気で正義感の強い性格が災いし、看守と対立する中、網走刑務所へと送られる。ここでも看守の剛田が、囚人で北海道カムイベツの暴力団五十嵐組幹部の手塚らと組んだ小豆横流しを知ると、彼らに強く歯向かった。手塚らは、勝治を亡き者にしようと山の作業場で勝治を襲う。殺されそうになった勝治を救ったのは、巡回牧師のウィリー。命を助けられた義理を果たすまではと、北海道カムイベツに居残ることにする勝治は、ウィリーの教会で働くことになる。そこでは、少年院は出たものの、身寄りがない札付きの少年たちを引き取っているのだった。ウィリーの善意をいいことに好き勝手を行う少年たち。そんな中、勝治はボクシングのコーチとして少年たちと交流することになる。その中の少年の一人・大関一郎は、１ヶ月後に北日本新人王決定戦の優勝候補であった。また、ここでの生活で、勝治は近くの修道院のマザーである聖ヨアンナへの淡い恋心をも呼びさましてくれた。そんな中、ボクシング選手権試合の当日、五十嵐は大関に八百長試合をするように強要する。約束を守らなければ、大関の恋人・高木美津子の命は保証しないと脅す。勝治が軟禁されている美津子を助け出し、試合は大関の勝利に終わるが、大関がリングを降りた時、五十嵐の放った刺客がドスで抉り、命を落とす。ウィリーの制止にもかかわらず、勝治の激しい怒りは治まらなかった。聖ヨハンナにそっと別れを告げ、吹雪の中を五十嵐組の事務所に急ぐ勝治。その行く手を、網走刑務所で、男としての強い友情を交わし合った人斬り政が立ちはだかる。五十嵐組に草鞋を脱いでいた人斬り政は、ドスを抜いて勝治と向き合う。だが勝治を狙う剛田の猟銃に気づいた政は、身を挺して勝治を守り、剛田を叩き斬るが、自らも銃弾に倒れる。勝治は、斬って斬って斬りまくった。手塚も五十嵐も、その他の組員たちも…。辺り一面の雪は、血で真っ赤に染まる。血にまみれた勝治の体を雪が白く消していくのだった…。]]></description>
<pubDate>Fri, 30 Jan 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0498_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2009/01/30</videx:pubdate>
<videx:productid>44892</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0498_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0498/ctoe0498_0001/cs/cs_ctoe0498_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0498/ctoe0498_0001/ps_ctoe0498_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>81072</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=44892&amp;rid=81072&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[日本女侠伝　血斗乱れ花]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0497_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[明治の中頃。大阪船場の一人娘・平野ていは、婿養子を迎え、父の貞次郎が残していった呉服稼業を継いで店を仕切っていた。だが、夫の藤吉は、石炭に取り憑かれ一山当てる夢を頼りに、友人の貝山平吉と一緒に九州を飛び回っては、店の金を使い込んでいた。そんな藤吉と離縁する目的で九州に飛ぶていであったが、炭層を掘り当てた藤吉との再会も束の間、藤吉は不慮の落盤事故のために命を落としてしまう。ていは、藤吉が命を賭して掴もうとした炭鉱を守り発展させることを決意する。その日から、ていの男勝りの活躍が始まるが、女と見くびっての妨害も相次いで起こる。坑夫を集めるために、近くの笹倉炭鉱の納屋頭勘造の所を訪れていたていは、そこで勘造と対立してしまうが、危ういところを、川船頭の組頭・吉岡幸次に救われる。幸次は女一人でこの稼業に打ち込むていを見込んで、炭鉱の納屋頭として、今は引退している吉岡銀蔵を紹介する。幸次は、銀蔵の息子だったが、納屋頭になるのを嫌って川船頭となったのだった。この地方の石炭は、川船が運搬しており、助力する幸次に、ていは次第に好意を抱いていき、また幸次も同様な思いを寄せるのだった。そんな中、人夫の一件で、勘造と争い、人を傷つけた幸次は、刑務所に入ることになる。ていは、銀蔵、平吉らとともに炭坑を掘り続け、事業も順調に発展するかにみえた。だが、この地方のボスで有力な山主の大島儀十は、平野炭鉱の発展をみて、今の内に手に入れようと、様々な奸計を巡らしてくる。さらには、ていに横恋慕までしてくるのだった。ていは、大島の申し出をきっぱり断ると共に、石炭の出荷を巡って激しく対立していく。そして、３年の刑期を無事勤め上げた幸次は、ていに助力して悪一派と華々しく斗うこととなるが…。]]></description>
<pubDate>Fri, 30 Jan 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0497_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2009/01/30</videx:pubdate>
<videx:productid>44891</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0497_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0497/ctoe0497_0001/cs/cs_ctoe0497_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0497/ctoe0497_0001/ps_ctoe0497_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>81071</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=44891&amp;rid=81071&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[日本侠客伝　花と龍]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0488_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[玉井金五郎が、関門海峡を望む山口県彦島に渡ったのは、日露戦争が終わった頃。ゴンゾウである戦友・大田新之助のもとで働き出す金五郎は、生来の気っ風の良さと度胸で、山尾組を支配するまでになり、大村組と争う荷役作業でその手腕を発揮する。そんなある日、大村組との出入りで怪我をした金五郎を、ゴンゾウ仲間である林助の妹・マンが見舞いにきたのに感謝し、外国船員から貰ったライターを礼に与える。だが、このライターが原因で、金五郎は、北九州一の大親分・吉田磯吉と対面することになる。彦島の貯炭地を視察に来た吉田に伴われた芸者が、そのライターを欲しがり、吉田の子分が新之助に怪我をさせたのだった。この出来事に、吉田に向かって、子分の非は親分の非と吉田に頭を下げさせる金五郎。この一件で、同席していた若松を仕切る伊崎仙吉の反感を買い、仕返しを恐れた山尾は、金五郎を組から追い出す。戸畑で一旗揚げようと金五郎は、マンを連れて彦島を後にする。それから２年後、金五郎は、永田組の助役の座についていた。そして、若松の伊崎組を筆頭とする共働組合と、戸畑の永田組、大庭組を筆頭とする連合組が対立しており、一触即発の様相を呈していた。そんな時、共働組合と積荷を張り合ったパナマ船が入港。永田組の浮沈がかかった金五郎の男を賭けた大仕事が始まる。伊﨑は永田に手を引くよう迫ってくる。何故なら、伊﨑組に身を売っていた旧友の新之助が偽造契約書を作っていたからだ。これを知った金五郎は、新之助と決斗となるが、その仲裁を買った島村ギンは、伊﨑組を若松に引き上げさせることでその場を収めた。そんな一件もあり、永田、大庭たちの連合組の親分衆に呼ばれた金五郎は、玉井一家を興すことを言い渡される。仲間を率いて、若松に乗り込んだ金五郎は、早速小頭組合の結成に取り掛かる。だが、伊﨑たちの共働組合は、小頭組合潰しとして荷主を脅し、連合組の仕事を奪うのだった。金五郎は、伊﨑のもとへと向かう。群がる子分たちの片っ端から斬り進み、伊﨑に迫る金五郎。金五郎の刀は、伊﨑の背を見事に斬り裂いていた。そして、急場を聞きつけ、駆けつけた吉田磯吉は、金五郎に小頭組合の設立を約するのであった…。]]></description>
<pubDate>Fri, 26 Dec 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0488_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2008/12/26</videx:pubdate>
<videx:productid>42303</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0488_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0488/ctoe0488_0001/cs/cs_ctoe0488_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0488/ctoe0488_0001/ps_ctoe0488_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>75599</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=42303&amp;rid=75599&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[人生劇場　飛車角]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0486_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[横浜の遊女だったおとよと逃げのびた飛車角こと小山角太郎が、小金親分の計らいで深川の裏町に住み着く。そんなある日、仇敵丈徳一家との出入りがあるため、小金親分の弟分・芝浦の奈良平を頼っていけとの知らせを飛車角は受けるが、一宿一飯の義を重んじ、宮川健と熊吉をつれて丈徳一家へと殴り込み、飛車角は丈徳を刺し殺す。逃げのびた飛車角は、とある家で吉良常と名乗る老人の暖かい擁護を得て、警察の目からも逃れる事が出来た。奈良平の計らいでおとよとしばしの逢瀬を得た飛車角は、泣き崩れるおとよを背に、警察に自首。５年の刑を前橋刑務所で服することになる。飛車角を待つおとよの侘び住まいに、ある日奈良平が訪ねて来て、深川不動の夏祭りに誘う。だが、その祭りに出掛けたおとよの目の前で、小金親分が何者かに刺される。奈良平の冷笑におとよはすべてを察して、無我夢中で逃げる。執拗に追い迫る奈良平。そんなおとよは、車夫に身をやつした宮川に救われる。初対面の二人は飛車角の身内の者同士ということには気づかない。この出逢いは、二人の恋へと発展するが、宮川が小金一家の者であることが分かってから、おとよは宮川から離れて女郎屋に身を寄せる。また、宮川も兄貴分である飛車角の女と知ってはどうすることもできなくなってしまう。飛車角は、３年に減刑されるという恩赦を受け、いよいよ今日が出所の日。迎えに来ていた吉良常から、おとよと宮川が惚れ合った仲になていると聞かされ愕然とする。吉良常の勧めに従って、吉良で身を立てることにする飛車角。だが吉良も決して安穏な町ではなかった。仁吉まつりの権利を巡って吉良常は土地のボス浜勝と争っていた。吉良で骨を埋める事を決心する飛車角。だからこそ、宮川とおとよが訪ねてきた時も、二人で幸せになってくれと東京へ追い返すこともできた。宮川が来てから数日後、熊吉がやってくる。小金親分を殺したのが奈良平の仕業だと知った宮川が単身殴り込み、殺されたことを知らされる。我慢できなくなった飛車角は、隠れて東京へと飛んで帰る。奈良平一家は総出で飛車角を待ち受けていた。おとよの制止を振り切り、飛車角はずらりと居並ぶ兇刃の中へ、なんら恐れることなく突き進むのであった…。]]></description>
<pubDate>Fri, 26 Dec 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0486_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2008/12/26</videx:pubdate>
<videx:productid>42301</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0486_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0486/ctoe0486_0001/cs/cs_ctoe0486_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0486/ctoe0486_0001/ps_ctoe0486_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>75597</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=42301&amp;rid=75597&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[日本侠客伝　絶縁状]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0469_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[東京で一大勢力を誇る天盟会の橋爪会長が、暴力取締頂上作戦で検挙され、５年の刑を言い渡されて３年後。浜田組を筆頭とした天盟会傘下の平井組、伊坂組は任侠精神を踏まえ、ひたすら会長の帰りを待ちわびていたが、上野組だけは胸に秘めるものがあるらしく阿漕に稼ぎまくっていた。というのも、次期会長を狙う上野は、橋爪会長の弟分赤堀に多額の賄賂を送り懐柔しているのだった。次期会長選の一番の障害となる浜田組壊滅を策す上野は、浜田組の唯一の財源である賭場を警察に垂れ込む。代貸の根本、中盆の村越は、天盟会新年の事始めに組長が持って行かねばならない祝儀費用の捻出に苦慮する。行き詰った二人は、八王子で開かれている他組の賭場でイカサマを使い、なんとか費用を工面した。だが、同じ賭場に居合わせた平井の目をごまかすことはできなかった。平井は賭場で見た出来事を浜田に告げる。浜田は追い詰められた子分たちが、自分の意図に反した行動をしていることに思い悩むのだった。そんな折、警察から橋爪会長の健康が優れないこともあり、浜田に会を解散すれば釈放しようとの内示があった。これを受け、橋爪と面会する浜田は、現状の乱れた会の解散を促がした。だが、申し出を強くはねつける橋爪。浜田は、傘下の組長を招集し、会の解散を図るが、全員の反対にあう。これ以上の刑務所生活は、会長の体にとって不可能だと判断した浜田は、平井のとりなしも断り、天盟会に絶縁状を叩きつけ、浜田組だけの単独解散を決行。上野と赤堀はこれ幸いと、解散した浜田組に対して、天盟会の執拗な攻撃を始める。残された組員たちの将来を心配する浜田は、三輪建設の社長に就職を依頼するが、逆に浜田土建の設立を勧められる。三輪建設の力添えを得て、浜田土建はすべり出しを順調であったが、また上野組からの妨害や迫害に耐え忍ばなければならなかった。そんな中、村越が上野の差し向けた刺客に刺し殺される事件も起きるのだった。一方、保釈された橋爪のもとに上野と赤堀は、会長の席を上野に譲り渡すように強要した。こんな二人に愛想を尽かした橋爪は、平井に浜田を呼びにやらせる。浜田と会っては面倒が起こるとばかり、上野は平井を待ち伏せ、重傷を負わせる。瀕死の態で浜田のもとまで辿り着いた平井は、会長が会いたがっていることと、上野に襲われたことを告げて息を引き取る。任侠道のために死のうと決意した浜田は、丁度出所祝いが催されている料亭へと駆けつける。上野、赤堀、伊坂が次々と浜田のドスの前に消えていく…。浜田の汚れなき心を知った橋爪は、浜田にこれまでの誤解をわび、会を解散することを告げて、二人のまた新たなる別れに涙するのだった。]]></description>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0469_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2008/10/31</videx:pubdate>
<videx:productid>39593</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0469_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0469/ctoe0469_0001/cs/cs_ctoe0469_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0469/ctoe0469_0001/ps_ctoe0469_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>69671</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=39593&amp;rid=69671&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[日本女侠伝　真赤な度胸花]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0458_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[北海道札幌の博労総代（道庁が直接認可し年に２回の馬市の開催運営の権限を与える）松尾兼之助が、馬市の利権を巡って博徒・大野金次郎の大金一家の子分に射殺される。それを目撃した飼子頭の源次が捕らえられ、脅迫されて後継者として立てられる。一方、松尾の番頭七兵衛は遺言通り、松尾の一人娘の雪を九州から呼び寄せて、その後継者として張り合うことに。だが、２０年前に母と共に捨てられた雪は、木島ら４人の牧場主の説得にも、了承しなかった。理事会の日となるが、雪の欠席のため、その申請がまさに却下されようとした時、雪が駆けつける。父・兼之助が雪に残した手紙に心を打たれた雪は、跡を継ぐことを決意したのだった。表決では、５対５に割れてしまい、白黒をつけるには、居所不明の理事である風見五郎の１票が必要となった。木島牧場が大金一家に放火されたのは、その直後だった。暴走した馬を追う雪の足元で炸裂する銃弾。だが、これはここら近辺に底なし沼があり、その注意を即した発砲だった。この銃を撃った牧夫こそ理事会が血眼で探していた風見五郎だった。松尾の墓前で、五郎は「俺の手で殺したかった」と復讐鬼の如く語り、「必ず馬市を潰してやる」と捨て台詞を残して去っていった。松尾と五郎の父・周平の間には、十数年前に郡役所が周平に貸し付けた広大な土地を、裏に手を回して松尾が開拓用地として奪い取ったのだった。その結果、周平は自殺し、残された娘は女郎に身を堕とし病死、そしてその弟とは辛酸を嘗めさせられた五郎だったのだ。七兵衛から一部始終を聞かされた雪はただ茫然とするばかりだった。そんな時、源次が大金一家から逃れて来た。これを機に、松尾派は源次を証人に立て、理事会開催を目論む。だが、大金一家もこの動きを叩き潰すべく、道内の子分たちを集めた。数百人の子分を集めた大金は、すぐさま警察署を占領して、松尾派に対した。大金一家のあくどいやり方に業を煮やした五郎は、雪の真っ直ぐな正義感に惚れ込み、雪に協力を申し出るのだった。二連銃の雪、ライフルの五郎、仕込杖の七兵衛ら総勢５名が警察署に向けて乗り込んでいく。修羅場と化した警察署では、５人の死斗が続き、遂には大金は数十発の銃弾を浴びて息絶えるのだった。翌朝、荒野へと走り去る五郎の後を追って、もう１騎追っていく雪の姿があった。]]></description>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0458_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2008/10/01</videx:pubdate>
<videx:productid>37844</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0458_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0458/ctoe0458_0001/cs/cs_ctoe0458_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0458/ctoe0458_0001/ps_ctoe0458_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>65847</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=37844&amp;rid=65847&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[緋牡丹博徒]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0226_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[熊本で一家を構える博徒矢野一家の一人娘として生まれた竜子。お竜が十八の時、父親が流れ者に命を奪われて一家は解散。その犯人探しのため、牡丹の刺青に女を封じ、男勝りの啖呵と度胸で全国の賭場を流れ歩き、またたくまに五年の月日が流れる。その道行きで父の死の手掛かりを知る一匹狼の博徒・片桐と知り合う。だが、片桐はその真相を語ろうとはしない。何故なら、その犯人とは片桐の兄貴分となる大阪のとある一家の親分である加倉井だったからだ。しかし、加倉井の渡世人としてのあるまじき行為に、遂には片桐も渡世の仁義を打ち棄て、竜子の仇討ちの助太刀を買う。そして、加倉井の一家へと殴り込みに向かうのだった…。]]></description>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0226_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2008/09/10</videx:pubdate>
<videx:productid>36767</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0226_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0226/ctoe0226_0001/cs/cs_ctoe0226_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0226/ctoe0226_0001/ps_ctoe0226_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>63852</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=36767&amp;rid=63852&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[荒野の渡世人]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0220_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[日本人の父、現地人の母を両親に持つ青年ケン・カトウは、この荒野の開拓地で、農耕の日々を送っていた。そんなある日、砂漠で金塊を強奪した５人組の無法者に襲われ、両親は虐殺されてしまう。父母の墓の前で、復讐を誓うケン。ケンの拳銃修行が始まり、父の形見の日本刀を携え、復讐の旅を続ける途上、ケンは孤独な老ガンマンであるマービンと出会う。そして、今のケンの腕では、復讐は実らないと様々なガン・テクニックを伝授する。そして、とある田舎町で、仇の一人であるビリーを探し当てる。追跡するケンの前に、何故かマービンが立ちはだかる。ビリーこそ、マービンが長年探し続けていた最愛の息子だった。それを知ったケンは復讐を諦めるが、その隙をついて、拳銃を上げたビリーを、マービンの哀しき銃弾が撃ち抜いていた。さらなる仇のフランコの居所を聞きつけたケンは、フランコとの果たし合いに向かう。フランコは、残りの二人の仲間であるダンカン、チェックを従えていた。そしてケンにはマービンが力を貸すこととなった。果たし合いの中、ケンを庇ったマービンが凶弾に倒れる。その隙をついて、ケンはダンカン、チェックを撃ち抜く。そして、フランコを撃ち倒すのだった。残るは仇の頭目カースンのみ。この３年、憎しみと拳銃だけが生きる支えとなっていたケンの最後の生死を賭けた斗いが、いま始まるのだった…。]]></description>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0220_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2008/09/10</videx:pubdate>
<videx:productid>36761</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0220_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0220/ctoe0220_0001/cs/cs_ctoe0220_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0220/ctoe0220_0001/ps_ctoe0220_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>63846</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=36761&amp;rid=63846&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[網走番外地　吹雪の斗争]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0216_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[北海道の北の果て、網走刑務所に橘真一は送られてきた。そこには、青鬼と呼ばれる冷酷無比の刑務所長がいた。ある日、使役として森林伐採に出掛けたところ、青鬼は真一を殺そうと考え、死の木登りを命じる。それは、今にも倒れそうになった高い木の頂に登って、木を揺すぶって倒すというものだった。だが、真一はカスリ傷一つ負わず、逆に青鬼は木の下敷になって大怪我をする。この出来事が刑務所長への反逆とされ日の光ひとつ差し込まない狭い独居房に入れられる真一。気が狂いそうになる寸前、隣の独房に通じる秘密の穴を見つける。隣の独房にいたのは、日系露人のマルコフという瀕死の男だった。自分が死んだら身代わりに棺桶に入って、脱獄するようにとの言葉を残し、息を引き取る。果たして、真一は棺に入り、見事脱獄に成功する。そして、真一は東部ノサップへと姿を現す。この地方一帯は極東貿易の南海が支配していた。そして、真一にとって南海は絶対に許せない人物でもあった。というのは、真一の父・清衛が元々極東貿易の社長であったのだが、最も信頼していた番頭・南海に嵌められ、憲兵に逮捕され、命を絶つことになってしまったのだった。そして、また真一も父を死に追いやった憲兵を刺し殺し、現在の境遇を託つことになってしまったからだった。南海の屋敷に忍び込む真一、そこで真一は十五年前に将来を誓いあった雪子に出逢うのであった。彼女は、いまは南海の妻となっていたのだった。雪子の誕生パーティー当日、復讐のため拳銃を片手に南海の前に現れる真一。時を同じくして、雪子が四人組に誘拐される。というのは、雪子の誕生プレゼントであるダイヤの首飾りを狙っての犯行だった。逃げる誘拐団を追う南海の用心棒たち、そして真一と南海。雪の大雪原で、猛烈な迫撃戦が行われる。そんな中、誘拐団の一人の辰がダイヤを一人占めにするため、仲間のタニーとマキが撃たれる。この辰の汚い手口に憤る轟と彼と旧知の真一。辰に落とし前をつける轟と真一。だが、そのために、南海の用心棒達に包囲されてしまう。一計を案じた轟が、雪子を引き渡す代わりに、用心棒を撤退させることを要求する。果たして、広い大雪原のど真ん中で、拳銃を握りしめる真一と南海。火を噴く拳銃。空白の時間が流れる。真っ白な雪を血に染めながら倒れる南海。ひとり雪子を残し、真一と轟は馬に乗って地平線の彼方へと去っていくのであった。]]></description>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0216_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2008/09/10</videx:pubdate>
<videx:productid>36757</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0216_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0216/ctoe0216_0001/cs/cs_ctoe0216_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0216/ctoe0216_0001/ps_ctoe0216_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>63842</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=36757&amp;rid=63842&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[侠骨一代]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0215_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[伊吹竜馬という二等兵、腕力と正義感にかけては、他にヒケをとらないが、どうも猪突猛進すぎて、営倉入りも四度を重ねた。兵期を満了して除隊した竜馬を待っていたのは、母親の死の知らせだった。さらに、失意の竜馬を襲ったのは、昭和初期の大恐慌の波だった。乞食に身を落とすものの、芝浦港の荷揚げ人夫として働くことになり、どうやら人並みの暮らしを確保する。ところが、この芝浦一帯は、阿漕なやくざ宍戸組が牛耳っており、竜馬はこれに真っ向から対決した。この竜馬の根性を買ったのは、田町で運送業を営む坂本組の親方・喜之助だった。そして。竜馬もこの喜之助の人物に惚れて、坂本組で働くこととなるが、初仕事から宍戸組とのケンカになってしまう。坂本組と宍戸組の諍いを収めたのは、月島に縄張りを持つ岩佐組の幹部・小池だった。この小池とは、竜馬の二等兵時代の無二の親友だった。両組の手打ち式が行われたのを機に、坂本組の芝浦進出も認められた。そして、竜馬が芝浦出張所の頭を命ぜられた。竜馬の率いる芝浦出張所の仕事は軌道に乗り、東京市水道局の鉄管運搬の入札を得て、大きく飛躍しようとした矢先、喜之助が何者かに射殺される。岩佐組の仕業だった。そんな竜馬のもとに小池が現われ、今度の鉄管運搬から手を引くように諭すが、竜馬はこれを突っぱねたため、二人の決定的な決裂となった。竜馬たちは、鉄管運搬に着手するが、岩佐、宍戸組の妨害は目に見えて悪質になり、運搬用のトレーラーすべてを破壊される。死んでも作業は続けなければならないと、竜馬たちは昼夜の別なく運搬作業を続けた。この竜馬のド根性に、手を焼いた岩佐、宍戸組は最終手段として、鉄管置場の襲撃を目論む。これを知った竜馬は、単身仕事場へと赴き、遂に岩佐、宍戸組と対決する。果たして、竜馬の運命は…。]]></description>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0215_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2008/09/10</videx:pubdate>
<videx:productid>36756</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0215_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0215/ctoe0215_0001/cs/cs_ctoe0215_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0215/ctoe0215_0001/ps_ctoe0215_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>63841</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=36756&amp;rid=63841&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[網走番外地　悪への挑戦]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0214_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[流れ者の気楽さから鬼寅の招きに応じて、九州へとやって来た橘真一。早速着いたばかりの博多港で、猟銃をぶっ放す三人のチンピラ少年を取り押さえる。こんな事件に出会したことから、地元の不良少年少女に見込まれ、案内されるまま地元のやくざ門馬組へと案内される。そこでそこの客人となっている衆木という得体の知れない男から仕事に誘われるが、あっさりと断わり、鬼寅の許へと向かう。久しぶりに会った鬼寅は、病気で倒れた友人に代わって、不良少年保護施設の寮で働いていた。そんな流れから、橘も鬼寅の助手として働くことに…。そんなある日、干拓工事の現場から、武が姿を消す。直ちに武を捜し出すため、武の田舎である若松・戸畑の炭住街に行く。案の定、武は居た。その武は飲んだくれの義父と取っ組み合いのをやっていた。同じような境遇であることを知った橘は共感し、武と義兄弟の契りを結び、連れて帰る。鬼寅の世話で、武は博多人形の工場へ就職していった。だが、以前門馬組の使いっ走りであった武の就職先を探り出し、武を監禁する門馬組の川上。門馬組の盃を拒んだ為、凄まじいリンチを受ける武。その裏には、橘のことをよく思っていない施設の一郎が片棒を担いでいた。また、幹部の川上が施設の春子に惚れていることを知り、強姦の手助けもした。この事件で絶望した春子が姿を消す。橘は春子を追い、その故郷である阿蘇山の火口に身投げするところをた助ける。待ちに待った祇園山笠祭りの夜。門馬組の汚いやり口に憤っていた衆木が武を救い出そうとして失敗し、凶弾に倒れる。一方、川上にいいように使われていた一郎が対立する港組組長を襲い、逆に取り押さえられる。事を次第をすべて知った橘は、門馬組に駆けつけると、そこには傷だらけの武を発見する。橘との約束を守り、息絶える武。忍耐の限界を超えた橘は遂に白鞘の長ドスを抜き、熱狂した山笠祭りの真っ只中で、川上、門馬が鮮血を吹き上げ、倒れる。このニュースを知った施設の少年たちは興奮し、橘を英雄のように憧れる。この様を心を曇らせる鬼寅。鬼寅は、自首し連行されていく橘に醜態を演じてくれるよう懇願する。これからの少年たちの更正のため、ヤクザの憧れを断ち切らせるために…。苦渋の決断を受け入れる橘。手錠を打たれた橘が「助けてくれ、捕まるのはいやだ！」と醜態を晒す。失望する少年たちの傍らで、ただ一人涙を湛えた目で、見送る鬼寅がいた…。]]></description>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0214_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2008/09/10</videx:pubdate>
<videx:productid>36755</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0214_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0214/ctoe0214_0001/cs/cs_ctoe0214_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0214/ctoe0214_0001/ps_ctoe0214_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>63840</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=36755&amp;rid=63840&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[昭和残侠伝　血染の唐獅子]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0212_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[昭和初期の浅草。浅草の鳶職連合を取り纏める鳶政一家。上野での博覧会建設を請け負うことになるのだが、工事の利権を譲れと横槍を入れてくる博徒・阿久津組。言下に断る鳶政がその凶刃に倒れる。意気消沈する一家に秀次郎が帰還してくる。気分を新たに秀次郎を長として、博覧会の着工にあたる。だが、阿久津組の度重なる卑怯な邪魔立てが続き、果ては工事現場への放火までへと。工事の完了の日までと耐える秀次郎だが、遂にその手にはドスが握られた・・・。]]></description>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0212_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2008/09/10</videx:pubdate>
<videx:productid>36753</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0212_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0212/ctoe0212_0001/cs/cs_ctoe0212_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0212/ctoe0212_0001/ps_ctoe0212_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>63838</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=36753&amp;rid=63838&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[あゝ同期の桜]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0211_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[昭和１８年秋、全国およそ１０万人の学徒が学業半ばに出陣の途についた。舞鶴海兵団には、白鳥、半沢、福島たちが招集され、教練約２ヶ月余りで、第十四期飛行専修予備学生を拝命。土浦航空隊へ入隊。昭和１９年２月、白鳥、半沢、福島、そして南条、不破、由井らは、個々の思いや不安の中、訓練に勤しんでいた。時あたかも南太平洋マーシャル群島に於て、日本軍の相次ぐ玉砕により、白鳥、不破、南条は操縦として出水へ、半沢たちは偵察として徳島へ配置される。南九州出水海軍航空隊、学生８０名の分隊長は剣持大尉が選ばれ、さらに激しい訓練が続く。そんな訓練中、白鳥と剣持大尉が乗った訓練機が故障し不時着。その際、剣持は片目を負傷し失明を宣告されるが、この事実を隠す。サイパン島も玉砕した昭和１９年９月、東九州宇佐海軍航空隊に移った白鳥、不破、南条らは、そこで戦場へ先陣する同期の福島とつかの間の言葉にならない再会を期する。フィリピン攻防戦続く昭和２０年、白鳥たちは少尉に任官。徳島から由井、半沢たちが着任し、喜び迎える白鳥たちが口ずさんだ〝同期の桜〟の歌声。いつしか大合唱となる。新たに第十四期生の指揮者として、陣之内大尉が着任。全員が自ら特攻隊員を志願し、遂に特攻攻撃特別訓練が開始される事になる。遂に十四期生たちに最後の外出許可が下る。それぞれが知人や愛する人との最後の一時を過ごす中、南条に非常呼集がかかり、一人南九州串良基地へ向かう。その出発と呼応するかのように、訓練基地がＢ２９に空襲され、由井が死に、不破が負傷する。由井の遺品にあった日記を見つけ、その内容に慟哭する白鳥たち。白鳥と半沢たちにも串良基地への出発命令が下る。そこで、片目を失っている剣持大尉と再会する白鳥は絶句するが、快活に笑い飛ばす剣持。そして、先に出撃した南条が機故障により心ならずも帰着する。司令官以下幕僚たちが南条を叱責する中、ただ一人陣之内大尉だけが庇う。いよいよ白鳥たちにも翌朝には出撃命令が下る。不安に押し潰されそうになる中、白鳥、半沢、南条は最後の夜をじっと噛みしめる。陣之内大尉以下出撃搭乗員３０余名が並ぶ朝。１機、また１機と死地へと飛び立つ中、南条機だけが浮上しない。浮上しないまま、８００キロの爆薬と共に爆発する。だが、編隊は何事もなかったかのように一路、沖縄へと機首を向ける。戦争終結の４ヶ月前、斯くして若者たちは散ったのだった。]]></description>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0211_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2008/09/10</videx:pubdate>
<videx:productid>36752</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0211_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0211/ctoe0211_0001/cs/cs_ctoe0211_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0211/ctoe0211_0001/ps_ctoe0211_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>63837</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=36752&amp;rid=63837&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[網走番外地　決斗零下３０度]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0209_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[網走刑務所で５年の刑期を終えての気儘な汽車の旅の途上にあった橘真一は、ノサップの炭鉱まで父に会いに行くという一人の少女・チエと出会い、同行することに。その父親とは網走刑務所仲間の大槻であり、再会を喜ぶ二人。だがこの炭鉱は、総支配人・関野をはじめとした炭坑長の蝮たち一派が専横する地獄のような場所だった。血の気は多いが正義漢の橘、鬼寅ら網走帰りの一騎当千の暴れ者たちが、犠牲となっている炭坑夫たちのために零下３０度という極寒の大雪原を舞台に、炭鉱を支配する悪の一味と凄まじい銃撃戦と騎馬戦を繰り広げる。]]></description>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0209_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2008/09/10</videx:pubdate>
<videx:productid>36750</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0209_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0209/ctoe0209_0001/cs/cs_ctoe0209_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0209/ctoe0209_0001/ps_ctoe0209_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>63835</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=36750&amp;rid=63835&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[日本侠客伝　白刃の盃]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0207_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[千葉県銚子の博徒外川一家は、親分の死後解散し、鮮魚を銚子から東京に運ぶ運送業を始める。外川一家のものたちは、若親分の正一郎を助け仕事も繁盛していたが、もと一家の幹部であった根占が新しく根占運送業を開業し、ことあるごとに外川運送と衝突していた。そんな銚子港に、船に乗りたくてやってきた大多喜俊二という男が流れて来る。そんな大多喜を拾ったのは、外川だった。そして、外川運送で働くことになる。一方、根占組は卑劣な手段に出てきた。合併という口実で外川組を乗っ取ろうと企むが、それに失敗すると、仲買人組合長を買収して、運送の仕事を独占しようとした。だが、外川組の信用には勝ち目がなく、組合独占はできなかった。そのため、非常手段に訴えてきた。運搬用トラックのタイヤに穴を開けたり、荷台のネジをはずしたりしたため、トラックが転覆し、運転手の一人は命を落としてしまう。だが、確かな証拠が掴めず、外川はいきまく一家のものを懸命におさえた。先代の遺言で博徒の足を洗ったからには、暴力で報復してはならないとの考えだったからだ。さらに増長する根占は、元外川組の代貸であり、現在は服役中の江夏の妻・澄江をてごめにした。それを苦にした澄江は、江夏が出所して帰ったその日に自殺してしまう。外川組の元幹部に、料理人になった大五郎がいた。根っからの博徒である大五郎は、江夏が殴り込むことを知り、二人一緒に根占組に斬り込んだ。しかし、多勢に無勢。あと一歩というところで、逆に斬り殺されてしまう。そんなある日、外川は大多喜を自室に呼び、東京に帰るように勧める。だが、外川が単身殴り込みをする決心でいることを言外に知った大多喜は、部屋に掛けてあった大槍を小脇に抱え、飛び出していくのだった。根占組に殴り込んだ大多喜は、トラックのガソリンを床一面にまき、火をつけると脅し、凄絶な死斗を繰り広げるのであった…。]]></description>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0207_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2008/09/10</videx:pubdate>
<videx:productid>36748</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0207_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0207/ctoe0207_0001/cs/cs_ctoe0207_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0207/ctoe0207_0001/ps_ctoe0207_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>63833</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=36748&amp;rid=63833&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[網走番外地　大雪原の対決]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0206_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[白熊という囚人が脱獄し、囚人仲間を殺して行方をくらまそうとした。看守の木暮は、橘の弟分・秀が脱獄の手引きをしたとして責め殺す。怒った橘は、出所の日、木暮をめった打ちにし、白熊を追った。秀の故郷・ノサップでは石油資源が発見されて大騒ぎ。しかもその大半が秀の家族の土地にあるため、土地を狙うものも多かった。一方、橘は、ノサップへの道中で風来坊・吉岡と知り合う。石油を狙う白熊の父・権田は、秀の父・竜作を騙して借金を押し付け、土地を取上げようとした。妹・千恵は八人殺しの鬼寅に助けられながら、権田から土地権利書を奪うが、白熊は竜作を殺して権利書を奪い返し、すぐさま道庁へ土地の手続きに向かう。橘と吉岡は馬を駆った。権田と白熊の乗った汽車を追うのだ。列車に飛び移り大暴れする二人は、ついに権田と白熊を追い詰める。]]></description>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0206_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2008/09/10</videx:pubdate>
<videx:productid>36747</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0206_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0206/ctoe0206_0001/cs/cs_ctoe0206_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0206/ctoe0206_0001/ps_ctoe0206_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>63832</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=36747&amp;rid=63832&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[日本侠客伝　雷門の決斗]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0204_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[浅草六区の興行街。３年前までは、やくざ聖天一家と観音一家が対立して、事件の絶えないぶっそうな街だった。だが、聖天一家の平松源之助は、六区の繁栄のため、一家を解散し、堅気として平松興行を興し、朝日座を中心に芝居を打っていた。源之助は、一条歌江の女剣劇一座を浅草一の人気出しものに育て、また落ちぶれた芸人の面倒もみる人望厚い興行師だった。ところが、観音一家が欲を出し、朝日座の乗っ取りを謀ってきた。その手口とは、落ちぶれた芸人を救うために、源之助が借金した借用証文をあこぎな手段で集め、朝日座の明け渡しを迫ってきたのだった。そんな時、船乗りになった源之助の息子・信太郎が久しぶりに帰ってきた。そしてその翌日、源之助は自殺した。信太郎は芸人を守るためにも、平松興行の二代目を継ぐが、観音一家の妨害工作は日毎にひどくなっていった。信太郎は、父を陰に助けていた老侠客・中川喜三郎に励まされ、当時日本一の浪曲師と言われた梅芳を動かすことに成功するが、ここでも観音一家のあくどい妨害に遭い、興行が中止となってしまう。信太郎は、梅芳の所属する大浜興行に違約金三千円を支払わねばならなくまってしまう。この苦境を見るに見かねた歌江は、こともあろうに観音一家の代貸・青木に身を売る約束で千円の金を借りてしまう。こんな時、亡き源之助の客分・銀次が観音一家の噂を聞いて旅から戻り、喜三郎と二人で観音一家に殴り込む。銀次は代貸の青木を倒したが、警察に捕らえられ、喜三郎は親分の風間を追い詰めながら、あと一歩のところで、風間の放った銃弾に倒れてしまう。じっとこれに耐えた信太郎は、「大震災復興三周年記念興行」と銘打ち、観音一家に最後の挑戦を試みる。野外ステージながらも、燃えるような活気を呈するが、観音一家は肝心の歌江一座を監禁する。いまはこれまでと決めた信太郎は、父の形見の拳銃を懐に、弁吉とともに観音一家へと殴り込むのだった…。]]></description>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0204_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2008/09/10</videx:pubdate>
<videx:productid>36745</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0204_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0204/ctoe0204_0001/cs/cs_ctoe0204_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0204/ctoe0204_0001/ps_ctoe0204_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>63830</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=36745&amp;rid=63830&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[網走番外地　南国の対決]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0203_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[竜神一家のために命を張り、網走刑務所入りした橘真一は、出所日に破門状を突き付けられた。先代が沖縄で事故死し、関森が強引に跡目を継いだらしい。橘は関森に何か企みがあるとにらみ、沖縄へ向かった。沖縄に着いた橘は、パスポートをすられてしまう。そのパスポートを拾ったのは、関森の秘密を握る佐竹の女・夏子であった。橘は夏子から豪田一家と関森が手を結び、竜神親分と親交が厚かった“ギボ建設”を潰そうと企んでいることを知る。豪田一家には網走時代のなじみ、大槻と樫山がいた。この二人も竜神親分の死因を調べるべく豪田組に潜り込んでいたのだった。ある日、ギボ建設が資材を運び出そうとしたところを豪田組が襲う。その中に沖縄行きの船で出会った南がいた。二人はおざなりの格闘をして海へ身を投じる。それを見てほくそ笑む関森と豪田だったが・・・。]]></description>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0203_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2008/09/10</videx:pubdate>
<videx:productid>36744</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0203_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0203/ctoe0203_0001/cs/cs_ctoe0203_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0203/ctoe0203_0001/ps_ctoe0203_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>63829</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=36744&amp;rid=63829&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[昭和残侠伝　一匹狼]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0202_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[元関東島津組の幹部だった武井繁次郎が潮政一家・秋津政太郎の家に住みついたのは、川銀一家の仕打ちに腹を立てたのもさることながら、政太郎の娘・加代が繁次郎の弟分の女房になったことにある。だが、弟分も加代も苦労を重ねて病死してしまった。それを最後まで面倒みていたのが繁次郎であった。美枝は繁次郎に惚れていたが、繁次郎とは仇同志の兄・龍三が三年ぶりに帰ってきた時から、美枝の心中は乱れ始める。しかも龍三は川銀一家にわらじを脱いでいる。――政太郎が川銀一家の手先に射殺された。いきり立つ子分たちをなだめながら繁次郎は龍三のことを思った。美枝の兄とはいえ、渡世の仁義上いつかは対決しなければならない。政太郎が殺されてから川銀一家の横暴は益々激しくなった。我慢に我慢を重ねる繁次郎もついに白刃を抜いた・・・。]]></description>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0202_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2008/09/10</videx:pubdate>
<videx:productid>36743</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0202_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0202/ctoe0202_0001/cs/cs_ctoe0202_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0202/ctoe0202_0001/ps_ctoe0202_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>63828</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=36743&amp;rid=63828&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[網走番外地　荒野の対決]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0201_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[橘真一と秀が「網走刑務所」を出所した。行く当てもなくブラリと顔を出した道南射撃大会の会場。ひょんなことからその決勝戦に出場する羽目になった橘は、名射撃手の鮫島を相手に、とんとん拍子で勝ち進み、優勝賞品の仔馬を手に入れた。しかしこれには裏があり、影で栗田という男が、橘と同時に銃を発射して優勝させていたのだ。狙いは賞品の仔馬である。それを売った金を折半しようと言うのだ。前祝いとして浴びるほど酒を飲んでいる三人のところへ、鮫島が現れて争いとなるが意気投合。すっかり酔っ払っていると、信という男が現れて仔馬を言い値で買おうと言い出した。話に乗った四人だが、酔いつぶれてまんまと仔馬を盗られてしまう。頭にきた橘は、鮫島と仔馬を探し歩き、悪名高い権田牧場で発見する。権田は、ならず者を集め老舗の原口牧場に対抗して北海道の馬相場の実権を握ろうとしていたのだ。]]></description>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0201_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2008/09/10</videx:pubdate>
<videx:productid>36742</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0201_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0201/ctoe0201_0001/cs/cs_ctoe0201_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0201/ctoe0201_0001/ps_ctoe0201_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>63827</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=36742&amp;rid=63827&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[日本侠客伝　血斗神田祭り]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0198_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[呉服問屋「沢せい」は、東京で老舗を誇る大店だったが、時勢の波に押され、七代目を継いだ伸夫は資金繰りを焦り博奕に手を出す始末。神田十一番組の纏持お職の新三が、年始の挨拶にやってくると幼友達である伸夫が大貫一家の賭場に行っていることを耳にはさむ。大貫は、高利貸しの汐見と組んで「沢せい」の土地家屋を狙っている悪辣なやくざだった。土地家屋の権利書を抵当に入れる大バクチを打ち、イカサマに引っかかって無一文になろうとしていた時、新三が駆けつけ、イカサマを暴き、伸夫を救い出す。だがその夜、大貫は代貸に命じ、伸夫を殺害し、放火する。さらに、保険金目当てに伸夫は放火して、自殺したと触れ回った。こうなっては、保険金だけは手に入れようと奔走していた新三たちの苦労も水の泡となってしまう。このままでは土地家屋が大貫のモノになってしまうことを案じた新三は、大貫たちのイカサマ賭博を訴え、借財の無効を裁判で争うことにするが、大貫は新三たちが雇い入れた弁護士を脅迫し、裁判から手を引かそうとする。そんな中、阿漕な大貫のやり方に憤怒した元大阪淀半一家の長次は、追われる身を大貫に匿って貰っている義理をも捨てて、新三に肩入れする。神田明神ご祭礼の日、代貸を脅迫した長次は、イカサマをやった上、伸夫を殺害し放火したことを証文に書かせ、それを大貫に捕らわれた弁護士に託し、逃がしてやる。それを知った大貫は長次を射殺する。長次が大貫に惨殺されたことを知った新三は、大貫とサシの勝負を決意する。決斗の場は「沢せい」焼け跡の工事現場。朝未だ明けぬうち、新三たちと大貫たちが一同に会する。果たして、その決斗の行方は…。]]></description>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0198_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2008/09/10</videx:pubdate>
<videx:productid>36739</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0198_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0198/ctoe0198_0001/cs/cs_ctoe0198_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0198/ctoe0198_0001/ps_ctoe0198_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>63824</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=36739&amp;rid=63824&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
</channel>
</rss><!-- Page(er) : 2012/02/03 17:24:57 -->
