<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:videx="http://www.videx.jp/dtds/podcast-1.0.dtd">
<channel>
<title><![CDATA[VIDEX.JP 現代劇 の新着情報]]></title>
<link>http://www.videx.jp/list/cinema/genre/00/c_gendaigeki/index.htm</link>
<description><![CDATA[現代劇 ダウンロード・レンタル【VIDEX.JP】では、現代劇の３Ｍｂｐｓ高画質動画ファイルをレンタルビデオ感覚でダウンロードできます。]]></description>
<language>ja</language>
<lastBuildDate>Fri, 03 Feb 2012 10:00:00 +0900</lastBuildDate>
<generator>VIDEX.JP</generator>
<videx:type>channel</videx:type>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:selflink>http://feed.videx.jp/rss/cinema/list/genre/00/c_gendaigeki/rss20.xml</videx:selflink>
<atom:link>http://feed.videx.jp/rss/cinema/list/genre/00/c_gendaigeki/rss20.xml</atom:link>
<item>
<title><![CDATA[静かなる兇弾]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0859_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[深夜、タクシー運転手が射殺される事件が発生する。駆けつけたのは、所轄刑事の牧、野田、そして田口。現場検証の結果、犯行時刻は午前零時と断定される。聞き込み捜査に動き出すが、銃声を聞いた者も、また目撃者も一人としていなかった。野田と田口は先ず被害者の身許捜査に入るが、関係者からは何ら殺人に繋がる手掛かりは見つからなかった。焦燥する野田と田口は、拳銃の不法所持者を血眼で探る。そんな中、バーテンの水越から拳銃に詳しいという踊り子カラミティを紹介される。そして、馴染み客の小林が、出所不明の拳銃を所持していることを聞き出す。野口と田口は、小林の張り込みを開始する。５日が過ぎ、若い田口は焦燥の色を見せるが、刑事生活３０年の野田の待つことが刑事の仕事だという言葉に落ち着きを取り戻す。そして、遂に小林が姿を現わす。小林を逮捕し連行すると、拳銃は夜の女アケミのものであることを自白する。捜査はアケミへと…。だが、本線の捜査との関連性は出てこなかった。そんな翌日、野田は娘の早苗が通うカソリック教会を訪れていた。というのも早苗が工場技師の島岡と婚約することを佐藤神父を通じて聞くためだった。野田が告解室に案内される。そこは、罪人が神父に話す罪の内容は、神の名に於いて許され、その秘密は絶対に守られるという。佐藤神父は推理小説のファンであり、野田が取り組む運転手射殺事件にも並々ならぬ関心を抱いていた。その佐藤神父が、何気ないヒントを囁く。殺人現場から姿を消した犯人は、一体何処へ消えたのか？犯人が別のタクシー運転手だったとしたら…と。神父の推理は捜査に新たな展開を与えた。そんな折、金子という運転手が、バーテンの水越を脅迫したとの情報が入る。小林運転手を密告したという理由からで、金子もカラミティの馴染みの客であるらしかった。野田と田口は金子のアパートを急襲する。そして、取り調べると金子が小林から拳銃の密売を依頼されたことが判明する。しかし、金子はそれに応じてはいなかった。どうやらバーテン水越を脅迫したのは、この金子ではなく、金子の名を騙った男の仕業だと野田は睨む。遂に小林は犯人の名を自白する。小林は共犯者ではなかったが、事件の真相を知っていた。犯人の名は、ダイアモンド交通の倉井というドライバー。倉井はなんなく逮捕されるが、兇器の拳銃は所持していなかった。倉井は事件直後、その拳銃を戦友に預けたという。その戦友の名は島岡…。島岡の働く工場へ飛ぶ野口と田口。訊問された島岡は、自ら拳銃不法所持者であることを認めるが、その事実に後ろめたさを覚えてはいなかった。最初は、倉井から預かったものの中身を知らなかった。だが、その中身を知った時、島岡は苦悩する。島岡は佐藤神父に真実を告げ、この一件を神の手に託したのだ。人間同士の真実のため、長岡は罪を犯すことになった…。野田と田口に連行されていく島岡。だが、その顔には暗い陰はなかった…。]]></description>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0859_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2012/02/01</videx:pubdate>
<videx:productid>119963</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0859_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0859/ctoe0859_0001/cs/cs_ctoe0859_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0859/ctoe0859_0001/ps_ctoe0859_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>515584</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=119963&amp;rid=515584&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[暴走の季節]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0858_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[夏の太陽の下、暴走する黒バイク。乗用車やトラックの間隙を縫って暴走していく。それを追う白バイとパトカーであったが、そのテクニックに遂にまかれてしまう。運転していたのは、自動車修理工場に勤める水上一郎。一郎はペロ新、達也、サブら数人でグループを組んでツーリングを楽しんではいるが、暴走族と呼ばれることには強い反発を抱いていた。さて、金持ちの男女グループで女王として君臨する島津夢子は、ヨットが大好きで、その舵取りを探していた。ヨット小屋の源さんから一郎の腕前を聞き及んだ夢子は、一郎を呼びつける。一郎は金持ちで仕事もせずに遊んで暮らしている夢子たちに反発をいだいているが、金のために一郎は不本意ながらも夢子に服従する。夢子は一郎のヨットの腕前を確かめるために、二人だけで下田沖へと出帆する。この光景を金持ちグループの南が見つめていた。南は心秘かに夢子をものにしようと狙っていたのだ。そんなある日、一郎の仲間のペロ新と達也が金持ちグループの真弓と正彦が車の中でもつれ合っているところを見掛けたことで、二人を襲う。覆面を被った二人は正彦を縛り上げ、その目の前で真弓を輪姦した。真弓は二人に犯される悔しさよりも正彦が助けてくれなかったことに激しい憤りを感じる。数日後、真弓と正彦の仲がギクシャクしていることに不審を抱いた金持ちメンバーは、正彦から真相を聞き出す。そして、南を筆頭にペロ新と達也に焼きを入れる。それを知った一郎は、南とタイマン勝負をするが、南の援軍が駆けつけ、一郎は袋叩きに遭ってしまう。傷を負った一郎は、夢子の女中をしているアキに手当をしてもらう。アキは前々から一郎に惹かれており、また一郎もアキの優しさに好意を抱いていた。ある暑い夜、夢子、南、真弓たちメンバーは、暴走族グループを仲間に引き入れて、海辺で乱交パーティーを催す。全裸で絡み合う男女、シンナーに陶酔する者、酒を飲み狂ったようにゴーゴーを踊る者、パーティーは次第にエスカレートしていく。そんな中、一郎はグループから離れて、ギターをつま弾いていたが、そこに真弓がやって来て、大胆なポーズで誘惑を始める。そして、二人は砂の上で狂ったようなセックスを始める。その光景を卑下すかのように、金持ちグループのメンバーたちが、二人を見下ろしていた。数日後、一郎の金持ちグループへの怒りは極限に達していた。一郎は夢子と南と共に葉山沖のとある離れ島へとヨットで出掛ける。そこでは、一郎と南の死を賭した斗いが繰り広げられる。シーナイフを持ち、互いに見つめ合う二人が突進してぶつかり合う…。そして、二人は刺し違えて互いに死んでしまうのであった…何のために。そして、一人残された夢子は…。]]></description>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0858_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2012/02/01</videx:pubdate>
<videx:productid>119962</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0858_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0858/ctoe0858_0001/cs/cs_ctoe0858_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0858/ctoe0858_0001/ps_ctoe0858_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>515583</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=119962&amp;rid=515583&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[北海の暴れ竜]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0857_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[北海道の小さな漁港神別。以前は大網元山形家が仕切っていたのだが、父親源吾が隣町岩幌のやくざ一家芦田組に殺されてしまい、今では神別の漁師は芦田組の言いなりとなっていた。そして、芦田組に脅かされ獲った魚も二束三文で巻き上げられていた。そんな中、極道者呼ばわりされていた山形家の次男次郎がフラリと神別に帰ってくるが、家の者も漁師たちも歓迎せず、母親キヨに至っては、家にも寄せ付けない有様だった。相変わらず次郎は、博奕に手を出し酒を飲む。だが、そうしながら芦田組への殴り込む機会を狙っていることを、大船頭力だけが知っていた。ところが、他の者は次郎に愛想を尽かし、中でも末っ子真吉は次郎を見限って、仲間の敏と共に芦田組へと殴り込む。さて、芦田軍平は強欲だったが、その息子の元は、それに輪をかけて冷酷非情な男であり、それは用心棒の熊井豪ですらあきれるほどのものだった。山形家に担ぎ込まれてきた真吉の遺骸は見るも無惨な姿だった。このため、山形家は次郎を中心に結束する。一方、芦田組も黙ってはいなかった。山形家の持ち船を片っ端から焼き払い、水揚げされた魚をことごとく海へと放り込んで妨害した。この仕儀に、芦田組の蛮行にじっと耐え抜いてきた漁師頭の会田も遂に堪忍袋の緒が切れて、芦田組と対決することを決意する。大魚群が神別の沖にやってくる。漁師たちは船出の準備を急ぎ、山形一家は、漁獲を捌くための交渉に駆けずり廻る。芦田組に対して毅然とした抵抗を始める。一方、芦田元はそうはさせじと、熊井に次郎の始末を命じる。賭場で知り合った熊井と次郎は、お互いに気心を通じた仲であった。次郎を襲うも熊井のドスは鈍る。そんな次郎と熊井の斗いの中、元が狙い撃った銃弾が熊井の可愛がっていた子犬を殺してしまい、熊井も元と敵対するようになる。芦田組のために家を焼かれてしまった山形一家であるが、それでも漁師たちのために斗う。芦田組に与していたやくざたちを追い払うと、次郎を先頭に、利夫、力三、染谷、さらには熊井らが芦田組へと殴り込む。漁師たちの抵抗を受けて、手薄になっていた芦田組は、じりじりと次郎たちに追い詰められていく。行き場を失った元は、拳銃を乱射するが、熊井のドスに刺され絶命する。しかし、熊井も元の銃弾を胸に受け、次郎の腕の中で息絶えるのであった。神別の漁港は再び活気を取り戻す。漁師たちが元気に立ち働く姿を見ながら、次郎は再びあてのない旅へと向かうのであった。]]></description>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0857_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2012/02/01</videx:pubdate>
<videx:productid>119961</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0857_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0857/ctoe0857_0001/cs/cs_ctoe0857_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0857/ctoe0857_0001/ps_ctoe0857_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>515582</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=119961&amp;rid=515582&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[ゾロ目の三兄弟]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0856_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[昭和２８年頃の大阪。河内三兄弟の長男・大西仁助は、安兵ヱ、三次の二人を従え、大阪は和田倉一家の縄張りに進出し、鶴橋に河内仁吉一家の看板を掲げる。同じ頃、仁助の出身地である中野村では、関西レイヨン工場進出を巡って、特産豚毛ブラシ業者の源吉と村長派が対立。さらに、仁助の弟で先祖代々からの百姓稼業を継ぐ多度吉は、ブラシ業者の先頭に立って男を売ろうとしていた。そんなある日、父危篤の報に、仁助と三男の船員の永三が駆けつけ、久し振りに三兄弟の顔が揃う。数日後、ケチでスケベで喧嘩早い三兄弟は、早速父の死を巡って、内輪もめを始めるが、源吉の家に間借りする水野万紀が登場したことで、見惚れてしまい喧嘩がピタリと止む。芸者だった万紀は、和田倉一家代貸の林蔵に身受けされるが、強引な林蔵に嫌気がさし、逃げ出してきたのだ。さて、村長一派は、和田倉一家と手を組み、工場建設を強行しようとする。組長和田倉は、先ず工場建設を請け負うことになる林蔵らの子分数人を中野村に送り込み、工場建設に反対するブラシ業者たちに暴力を以て弾圧し始める。これに怒った多度吉ら村民たちは、村役場に押しかけて村長一派の企みを暴こうとするが、ここでも和田倉組の組員に邪魔立てされる。そこで、仁助は鶴橋の縄張りの件で対立しており、また工場の一件で仁助の許に持ち込まれた一件であることから、和田倉一家へと乗り込み、親分の和田倉と対決し、工場の一件から手を引かせることに成功する。しかし、これが和田倉の企みであったとは、仁助も気付かず、大阪一の親分和田倉と兄弟分になったことにご機嫌だった。さらに和田倉は、仁助に中国産の豚毛一艘分の斡旋を申し出る。仁助はこの仕事を引き受けることにし、源吉らの村民たちへの供給の約束を取り付ける。このため、源吉たちは田畑を売ってその手付金を捻出し、取引を行うことにする。取引当日、取引される品物は、豚毛とは全くの嘘で、ただのおが屑であった。この取引の業者の代表となっていた源吉は、責任を感じ自殺してしまう。そんな騒ぎの中、万紀の行方を知った林蔵は、強引に連れ戻そうとする。それを万紀を慕う永三が知るところとなり、単身林蔵の家へと乗り込むが、逆に囚われの身となってしまう。だが、この危機に仁助が現れ、万紀と共に永三を救い出す。反対派の弱ったことをいい事に、和田倉が工場の建設を再開する。この和田倉一家の汚いやり口に、遂に大西三兄弟の堪忍袋の緒が切れる。郷里中村村に背を向け、一路大阪の和田倉一家へと殴り込むのであった。]]></description>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0856_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2012/02/01</videx:pubdate>
<videx:productid>119960</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0856_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0856/ctoe0856_0001/cs/cs_ctoe0856_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0856/ctoe0856_0001/ps_ctoe0856_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>515581</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=119960&amp;rid=515581&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[少年メリケンサック]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0855_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[レコード会社での契約社員期限切れ寸前のＯＬかんなが、インターネットの動画サイトでたまたま見つけたパンクバンド・少年メリケンサックのライブ映像。そこには兇悪な絶叫パフォーマンスのイケメンの姿が…。社長の時田の命令で契約を取り付けるため、かんなは少年メリケンサックの許へと向かうと、そこには何故か酔い潰れた５０歳過ぎのオッサンがいた…。かんなが見つけた映像とは、なんと２５年前の代物だった…。かんなが途方に暮れるのを余所に、少年メリケンサックの人気はネット上で大爆発！サイトはパンク寸前！！何も知らない時田は、全国ライブを次々とブッキングしていく…。だが、こんな少年メリケンサックのメンバーを舞台に上げれば暴動必至。果たして、かんなと少年メリケンサックのメンバーの運命は…。はたまた、全国ライブツアーを無事成功させることができるのか…！？]]></description>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0855_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2012/02/01</videx:pubdate>
<videx:productid>119959</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0855_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)2009「少年メリケンサック」製作委員会]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0855/ctoe0855_0001/cs/cs_ctoe0855_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0855/ctoe0855_0001/ps_ctoe0855_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>515580</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=119959&amp;rid=515580&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[漂流死体]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0849_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[毎朝新報横浜支社の永瀬は、いつものように司法記者クラブに顔を出す。そこで、後輩の渡辺から米兵ロバーツの脱走情報を聞く。だがその情報に、神奈川県警本部の佐々木、上村、原らのベテラン刑事が気色ばんだのを見逃さなかった。そんな中、フランク中尉は、何故かこの失踪事件が公になること嫌った。ロバーツが特殊情報工作員で、憲兵司令部の配属されており、メンゼルという偽名を使い、貿易商を営んでいた事実があったからだ。ロバーツの背後には、大陸関係を巡る大きな密輸犯罪の影があった。そんな折、佐々木が惨殺され、その当夜、某キャバレーに居たことが判明する。そこの経営者は黒崎という一癖も二癖もある男。県警本部の捜査は、国際問題に発展することを恐れ、秘密裏に捜査を進める。そのため永瀬は焦慮の日々を過ごす。そんな中、またもや芝海岸に漂流死体があがる。その死体とは、ロバーツだった。米国側はロバーツの特殊任務を暴かれることを恐れ、捜査の打ち切りを命じてくる。一方、永瀬の情熱を買った本社は、国際スパイ戦の犠牲者という見出しで、ロバ－ツの怪死をトップに飾った。これに勇気づけられた永瀬は、黒崎の周囲を探ろうとキャバレーお抱え歌手エミに近づくが、黒崎が専売法違反で警察に逮捕されてしまうが、保釈金を積んで仮釈放の身となる。県警本部は、ロバーツの女関係を捜査し始めると、その中に、エミの名前があがった。永瀬はエミとコンタクトをとるが、逆にエミの妖しい魅力で翻弄される。一方、エミもいつしか永瀬の男らしさに惹かれていった。永瀬はロバーツの殺害が海上の犯行であることを立証するため、その手掛かりを隈無くあたる。そうしたところ、貸しボート屋の主人が、エミとロバーツの写真を見て、エミとロバーツが２時間ほどボートを出し、エミだけが戻ってきた事実をつかむ。場所は移って香港。外国人ダルトンが所有するクライスラーに乗車する黒崎とエミを、永瀬や県警の小山田課長刑事が尾行していた。その車は、中国人鄭眞の邸へと滑り込んでいく。邸内には、ダルトンもいた。黒崎、外山、エミたちが車のタイヤを運び込む。その中には、ダイアモンドや麻薬などの隠されており、鄭と黒崎の間で莫大な取引が行われる。取引を終えた黒崎は、エミを伴い、邸から車で出ていこうとするが、鄭の邸は警官隊に包囲されていた。一味はすべて逮捕され、逃げ道を失った黒崎の車は、断崖へと追い詰めれる。永瀬、山中、小山田そして上村らが黒崎の乱射する銃弾をよけながら追い詰める。黒崎はエミを盾に逃れるが、エミにぶつかりバランスを崩した黒崎は、崖下に転落する。一方、糸が切れた操り人形になったエミが永瀬の顔を認めると、自ら命を断つのであった。国際密輸団逮捕さる！のトップ記事が華々しく日本へと送られるが、永瀬の心は重かった…。捕まったのは、手先に使われていた日本人と小者の外国人だけ、背後で糸を引く大物は安泰のままだった。永瀬の胸の内にはやり場のない悲しみが吹き過ぎていた。]]></description>
<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0849_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/12/28</videx:pubdate>
<videx:productid>117487</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0849_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0849/ctoe0849_0001/cs/cs_ctoe0849_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0849/ctoe0849_0001/ps_ctoe0849_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>508623</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=117487&amp;rid=508623&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[暴力戦士]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0848_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[六甲山山頂では、ロックフェスティバルの絶頂にあった。若者たちがリズムに合わせ踊り狂い興奮の坩堝。そんな中、東京からやって来たストリート・ファイターズがいた。そのメンバーの一人通称ドン牛の頭に缶ビールの空き缶が当たる。頭に来たドン牛は、放り投げた神戸最大の暴走グループのドーベルマン・キッドたちへと突進していく。これがきっかけとなって、両グループの大乱闘が始まる。その騒ぎのため、ドーベルマンのリーダーの妹マリアとファイターズのリーダーのケンの手に警官が手錠を掛けてしまう。ケンの左手とマリアの右手が一組の手錠で繋がれてしまう。そんな中、警官の隙をついて、マリアと繋がれたまま六甲の坂道をスケボーで逃げるケン。二人を追撃するドーベルマン、それを阻止するファイターズ、さらに警察隊。三者入り乱れての追跡合戦が始まる。三宮駅付近ではドーベルマンたちがケンとマリアを待ち構えていた。ケンがドーベルマンたちのスポーツカーを横取りし、その場を脱出するが、手錠で左手の自由がきかない上に、外車の左ハンドルで運転に四苦八苦するケン。全てのターミナルはドーベルマングループにおさえられてしまい、電車での手段は使えない。海沿いの道をマリアの手を引っ張り急ぐケン。だが、そこにもドーベルマングループが現れ、ケンの行く手を遮る。仕方なく停車中のトラックに飛び乗るが、そのトラックが冷凍車だったため、名古屋に着いた時には、凍死寸前の有様だった。電車も車もすべてドーベルマングループにおされれらしまう中、一路東京を目指すケンとマリア、さらにはファイターズたちは、無事東京に辿り着くことができるのか！？]]></description>
<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0848_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/12/28</videx:pubdate>
<videx:productid>117486</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0848_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0848/ctoe0848_0001/cs/cs_ctoe0848_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0848/ctoe0848_0001/ps_ctoe0848_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>508622</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=117486&amp;rid=508622&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[脅迫]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0847_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[有名広告代理店の共報堂営業部長の三沢は、出世街道のトップを走り続け、何の不足もない生活を送っていた…。それが突然崩れ出す。部下の結婚式に出席し、帰宅したのも束の間、突如見知らぬ侵入者に見舞われる。この闖入者とは、凶悪脱獄犯の川西とサブであった。二人は高飛び費用を捻出するため、ガン治療の権威として有名な坂田博士の孫の赤ん坊を誘拐してきていた。年配の川西は慎重な男であったが、若い方サブという男は、妻の弘子に好色な目を向けるため、三沢は妻や息子を抱えてオロオロするばかり。川西たちが高飛びする船が出るのは、翌々朝午前３時。遅くとも明日午後６時には出発せねばならなかった。翌日、三沢はいつも通り出勤するが、午後０時１５分に某デパート屋上で坂田博士から身代金受取りを命じられる。午後０時、某デパートに向かった三沢は、坂田博士から身代金を奪い取る。だが、そこには私服刑事が張り込んでおり、三沢は身代金を放り出し、何とか逃げ切る。この失敗に三沢はうろたえ、さらに心の中には大きな葛藤が芽生えていた。街をあてもなく彷徨い、いつの間にか夕刻となっていた。一方、三沢の帰りを待つ川西たちは、午後６時を前に苛立っていた。だが、仲間から船の出港が１日延期したことを報された時、そこに憔悴しきった三沢が戻ってくる。そんな三沢であったが、先刻の三沢とは全く別の男となっていた。どんな事をしてでも妻と子供だけは守り抜こうと心の中で決めていた。翌日、川西は新たな身代金受け渡しの作戦を展開する。先ずは渋谷の喫茶店に坂田博士を呼び出し、そこから四谷にあるホテルへと移動を命じる。これにより私服刑事の存在をあぶり出し、坂田博士と私服刑事を引き離すことに成功する。さらなる指示は、新宿の地下街のプロムナードへと向かうものだった。地下街の雑踏を利用し、三沢は坂田博士からの身代金奪取に成功する。そして、川西たちとの待ち合わせ場所に向かう三沢。だが、三沢はこのまま身代金を川西たちに渡してしまうことに葛藤を覚え始める。そんな時、三沢の帰りを待ちきれなくなったサブが、三沢に詰め寄ってくる。身代金のカバンを引ったくろうとするサブを、三沢が反射的に殴り倒してしまう。サブを倒した三沢は、川西が乗った車へと忍び寄る。それをいち早く知った弘子は、身を挺して川西の拳銃を叩き落とし、同時に三沢は川西へと組みつく。予想しなかった三沢の逆襲に驚く川西は、逃走する。だが、この騒ぎを聞きつけた通行人たちが、川西の追跡に加わる。行き場を失った川西は、線路を横断するが、そこに電車が滑り込んでくる。フラッシュを浴びながら記者たちに囲まれインタビューされる坂田博士と並んで、三沢は妻と子供と一緒にいつまでも抱き合っているのだった。]]></description>
<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0847_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/12/28</videx:pubdate>
<videx:productid>117485</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0847_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0847/ctoe0847_0001/cs/cs_ctoe0847_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0847/ctoe0847_0001/ps_ctoe0847_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>508621</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=117485&amp;rid=508621&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[博徒列伝]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0846_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[昭和初期、芝浦埠頭の工事現場をしきる大木戸一家の若松組組長の若松勇次郎は、生来の喧嘩っ早さが災いし、三年間の懲役に服するため、跡目を兄弟分の川田修に譲り、また服役後も川田の右腕として働いていた。そんな中、若松組の下で働く酔いどれ人足の権三に因縁をつけた監獄一家の一員キズ平を勇次郎が締め上げたことで、監獄一家組長の金光常吉は仕返しとして、弟の次郎に命じて権三を殺させる。これに対し、勇次郎は子分の上州輝と万力徳に命じて次郎を捕まえ、監獄一家に喧嘩状を叩きつける。このため、関東きっての顔役である浅草の甲田辰五郎がこの仲裁に出てくる。以前からの若松組への嫌がらせを、甲田の差し金と睨む勇次郎はこの申し出を拒絶するが、勇次郎の最近のやり方を快く思わない川田は、甲田の甘言に乗り、甲田と兄弟分の盃を交わすという条件で次郎を解放した上に、芝浦埠頭の実権を金光たちに譲ることを承諾する。その談合中、別室で待つ勇次郎は、甲田の客分の殺し屋三次と対峙するが、喧嘩芸者の異名をとる勝弥の仲裁で事なきを得る。事態は勇次郎が案じた通り、金光たちの仕切りに変わって以来、人足たちの不平不満が募り、工事は一向に捗らなかった。そんな中、人足たちの賃金までもピンハネする金光たちに、単身立ち向かう渡世人上がりの人足小桜孝平の危機を救ったことで、勇次郎と孝平の友情が芽生える。孝平が人足として働くのは、兄貴分の病気の治療費を工面せんがため、身売りさせた女房の身受金三百円を稼ぐためだった。これに心を動かされた勇次郎は、甲田の賭場でその身受金を稼ぎ、孝平にその金を渡す。そして、勝弥とともに散歩する勇次郎であったが、勝弥に因縁をつける富士上一家の子分ガン鉄を痛めつけたことで、留置されてしまう。警察署長の計らいで、富士上一家の組長健吉と和解することで勇次郎は釈放されるが、迎えに来た伊太八と勝弥ともども金光たちに闇討ちされ、伊太八は無惨にも殺されてしまう。勇次郎は弔い合戦を川田に相談するが、甲田とのこれ以上の摩擦をさける川田は、逆に勇次郎を破門してしまう。事の真相を確認した健吉は、勇次郎に甲田の一件を自分に預けてくれと頭を下げ、勇次郎の暴走を押し止める。新年の親分衆の初寄合席上で、甲田と川田の六分四分の兄弟分の杯が交わされる。いまや勇次郎が破門されていることもあり、大木戸一家の縄張りを狙う甲田は、金光に命じて川田を闇討ちにする。さらに勇次郎をも亡き者にしようとするが、孝平にその危機を救われるが、孝平は金光の子分と刺し違えて亡くなる。川田の許に駆けつける勇次郎に、川田は自らの非を詫びて死んでゆく。健吉が勇次郎に詫びを入れ、甲田一家に殴り込もうとするのを押し止め、また勝弥に別れを告げた勇次郎は、上州輝と万力徳を伴い、甲田一家へと殴り込む…。]]></description>
<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0846_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/12/28</videx:pubdate>
<videx:productid>117484</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0846_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0846/ctoe0846_0001/cs/cs_ctoe0846_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0846/ctoe0846_0001/ps_ctoe0846_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>508620</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=117484&amp;rid=508620&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[犬、走る　ＤＯＧ　ＲＡＣＥ]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0845_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[警察情報を横流しして、ワイロを受け取りながらも犯罪者を追う不良刑事の中山。その中山から得た情報をヤクザに売ったりと、とにかく犯罪で喰っている韓国人情報屋の秀吉。ヤクザの愛人にして中山の恋人、さらには秀吉ともいい仲の闇商売の女ボスで上海美人の桃花。３人は何故かつるみ、じゃれ合い、欲望のままにここ新宿・歌舞伎町で生きていた。そんなある日、秀吉が家に帰ってみると桃花がベッドで冷たくなっていた。誰が？何故？真犯人を追って、罵り合いながらも桃花の死体を担いで歌舞伎町を彷徨う２人は、遂にある名前に辿り着く。桃花の愛人である愛虎組の権田。復讐を決意した２人の警察とヤクザを向こうにまわした大芝居の幕が上がる…。]]></description>
<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0845_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/12/28</videx:pubdate>
<videx:productid>117483</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0845_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映ビデオ]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0845/ctoe0845_0001/cs/cs_ctoe0845_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0845/ctoe0845_0001/ps_ctoe0845_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>508619</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=117483&amp;rid=508619&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[喜劇初詣列車]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0839_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[東京－新潟間の上越線急行列車の車掌である上田新作。平凡ではあるが、妻幸江と娘毬子とともに幸せな毎日を送っていた。そんなある日、先輩の専務車掌の野々宮太平との勤務中、新作は列車の中で幼馴染みの初恋の君である坂本美和子と偶然出逢う。有頂天になって話しかける新作は、美和子が何故か沈み込み、寂しげな顔に気付かなかった。その夜、新潟の街に遊びに出掛けた新作と野々宮は、以前野々宮の後を追いかけ回していた中年増の芸者ポン太とばったり会い、二人は這々の体で逃げ出す。その際、新作は芸者姿の美和子が酔客に絡まれているのを見掛ける。敢然と助けに入り、何とか美和子を救い出すのに成功した新作は、一人住まいの美和子の部屋の中まで送る。時は深夜、二人っきりの差し向かい。そんな中、新潟地震で両親を失ったこと、東京に働きに出た弟研吉が行方不明になっていること、生活のために芸者になったこと等美和子の悲しき身の上が語られ、同情した新作は美和子の力になってやろうと決心する。さて、新作と野々宮は、国鉄の職員団地に住んでおり、お互い隣同士の仲。そして、野々宮の妻富子と幸江は大の仲良し。そんなことは充分承知しているはずの野々宮が富子に、新作には新潟に凄い美人の恋人がいると冗談半分に口をすべらしたから、さあ大変。富子は早速幸江にご注進する始末。そんなこととは露知らず、新作は研吉捜しに精を出す。先ずは、行方不明になる前に勤めていた町工場に出向くと、そこで房子と名乗る女店員と出会う。その房子は研吉から結婚を申し込まれるが、つい心とは逆に冷たく断ってしまったこと、そのため研吉は無断で会社を辞め、房子もいま研吉を探しているところだと聞く。いかがわしい若者たちの溜まり場を訪ね歩き、遂に新宿の深夜スナックで、フーテンに身を落とした研吉を捜し当てる。新作は深夜スナックに毎日のように通い、研吉の不真面目な生き方に意見し、自らフーテン姿になって、研吉の心を和らげようとした。そして、薄汚い研吉をアパートに連れ帰った新作に幸江は吃驚仰天。クスリを飲みフラフラ暴れまわる二人を気が狂ったのではないかと心配し、ついには精神科医までが呼ばれる騒ぎとなる。そんな騒ぎの中、研吉が見つかった報を受けた美和子がその場へとやって来る。全ての事情を聞き、誤解であったことを知る幸江。また、研吉も新作の世話で上野駅の鉄道弘済会に勤めることになり、すべてが丸く収まる。お正月、新作と幸江に毬子、それに春には式を挙げることになった研吉と房子たちの５人は新幹線に乗って、お伊勢参りに向かうのであった。]]></description>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0839_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/12/01</videx:pubdate>
<videx:productid>114725</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0839_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0839/ctoe0839_0001/cs/cs_ctoe0839_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0839/ctoe0839_0001/ps_ctoe0839_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>341977</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=114725&amp;rid=341977&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[爆発！７５０ＣＣ族]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0838_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[真夏の土曜の夜は、暴走族天国。だが、警察の暴走族封じ込め作戦も強化され、機動隊との凄惨な追跡戦の結果多数が逮捕される。クライムカイザーのリーダー日暮光次、そのメンバー六郎とヒデキは、解散を条件に釈放されるがそれぞれ再起を誓う。そんなある日、改造車をブッ飛ばしていた光次たちがジャガーを先頭にした暴走族の一団ビッグフィクサーに絡まれ、車を破壊される。たちまち大乱闘となるが、パトカーの登場で四散する。毀され損の光次が、報復を実行しようとした矢先、仲間の六郎がビッグフィクサーたちの地獄落とし（カーリンチ）に遭い、重体との報が入る。病院に駆けつけた光次は、瀕死の六郎を前にして、医者から手術費用の５０万円を要求され、途方に暮れる。金策の当てのない光次に、中学時代からの知り合いの堀川桃子が預金通帳を差し出す。だが、光次はそれを撥ねつけ、ビッグフィクサーのリーダー西原タカシを捜し求める。一方、タカシはそれを知り、姿をくらますが、タカシの仲間で原宿に高級洋品店を経営する落合マキを突きとめる。マキはタカシを捜し出し、男らしく車で勝負をつける段取りを行う。勝負はギロチンと呼ばれる危険なゲームだった。結果は光次に軍配が上がり、タカシから１００万円の小切手を巻き上げる。だが、その小切手は不渡りだった。激怒する光次は、タカシの父親である会社社長の西原に掛け合い、金を要求する。しかし、西原は恐喝だと警察に通報したため、光次はどうすることもできなかった。釈放された光次は、六郎の手術費用をマキが支払ってくれたことを聞かされる。光次はその理由をマキに迫るが、ただ謝罪するばかりだった。そして、光次はマキを犯した。何故ならマキがタカシの父親である西原の妾であることを知っての仕打ちだった。数日後、ビッグフィクサーの仕返し、さらには桃子がタカシたちから強姦を受けるばかりか、助けに出向いたヒデキまでもが激しいリンチを受ける羽目となる。それを知った六郎は、無理を押して駆けつけようとするが、その無理がたたり息を引き取る。光次の怒りをもう止めることはできなかった。タカシを捕まえると激しくリンチし、父親の西原にタカシと引き換えに５千万円の金を要求する。受け渡し場所は、銀座のど真ん中。現金を受け取る光次を予想通り私服刑事が包囲する。だが、光次は用意していたナナハンに飛び乗ると雑踏を突き進む。デパートの店内、地下街、大通り等見事なマシン捌きですり抜けていく。だが、パトカーや白バイの追跡も後から後から湧き出るように止むことがなかった。この騒ぎをテレビやラジオが報道したことにより、共鳴した暴走族たちが次々と光次の許へと集まり、パトカーや白バイの追撃を阻んでくれた。さらにその数は増えるばかりで、もはや機動隊でも手のつけられない状況となっていた。そんな中、光次はさらにアクセルを全開にしマシンを唸らせるのであった。]]></description>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0838_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/12/01</videx:pubdate>
<videx:productid>114724</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0838_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0838/ctoe0838_0001/cs/cs_ctoe0838_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0838/ctoe0838_0001/ps_ctoe0838_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>341976</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=114724&amp;rid=341976&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[ファンキーハットの快男児　２千万円の腕]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0837_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[甲子園球場のネット裏。有望な選手獲得のため、プロ球団のスカウト合戦が激しく展開されていた。その中でも若葉高校の川原投手はスカウト陣の中でも一番の注目の的だった。さて、天下探偵事務所の一郎とその相棒・茂も熱心な野球ファン。茂は後輩にあたる川原投手の自慢話で閉口した一郎は、気分直しにと‘トリオ・ド・ドンパス’の来日公演に出掛ける。するとその会場ロビーで美人のスポーツ記者である美矢子を発見し、図々しくも彼女の隣の席へと座る。だが、その席は美矢子の見合い相手が座る席だった。そのため、美矢子は一郎が見合い相手だと思い込み、そのハンサムぶりを喜ぶ。ところが、そこに突然刑事が現れ、本来の美矢子の見合い相手であった玉腰整形外科のインターン西沢が、酔っ払って溺死したことを伝える。その事実に驚く美矢子と一郎。さらに美矢子に西沢を紹介したのが、天下探偵事務所であると知り、さらに驚く一郎。そのため、探偵長の清助は、西沢の死因に疑念を抱く。そんな折も折、清助はプロ野球球団南海ピンクスの山田スカウトから現在行方不明となっている川原投手の所在の内密調査を依頼される。川原投手の失踪、西沢の謎の死、玉腰院長の失踪、そして西沢の事件当日あった不可解な自動車事故に一郎は一連の繋がりを感じる。川原投手の実家へと一郎と茂は向かう。そこで、スポーツ記者と偽り、その土地で顔をきかせるボス黒谷の腹心で野球部長の岩崎に面会を求めると、岩崎が川原を何処かに匿っているようであった。実は、川原投手がタクシーとの接触事故に遭い、駆け込んだ玉腰病院で手当を受けるが、この事実が発覚することを怖れた黒谷が、治療にあたった西沢を殺害したのだった。その上、玉腰院長を監禁し、川原の手当をさせていた。というのは、川原のプロ契約を有利な条件で落とし込もうとする黒谷一味が企んだからだ。一方、美矢子はこの事実を特ダネにしようとその隠れ家へと乗り込む。だが、黒谷一味に発見され、囚われの身となってしまう。玉腰院長と共に美矢子が始末されそうになった絶体絶命の時、そこに一郎が飛び込んできて、激しい格闘となる。さらに一郎の報せで駆けつけた清助が警察隊を引き連れ、隠れ家を包囲するのであった。事件が解決した数日後、怪我も癒えた川原投手が快投を見せる姿があった。]]></description>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0837_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/12/01</videx:pubdate>
<videx:productid>114723</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0837_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0837/ctoe0837_0001/cs/cs_ctoe0837_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0837/ctoe0837_0001/ps_ctoe0837_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>341975</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=114723&amp;rid=341975&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[ギャング忠臣蔵]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0836_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[北九州一帯を縄張りとする浅野組は、若社長浅野卓己を初め、大石専務以下一騎当千の部下たちが揃っていた。そして、ヤクザの近代化を目指したマーケット経営や観光ホテル業に力を入れるべく、東京に拠点を置き、全国に３５社の組織を持つ暗黒街の帝王たる柳沢総社の支配下に入り、資金融資を受けることになっていた。だが、この浅野組の柳沢総社への加入により、九州一帯の暴力団を刺激することになり、その中でも玄海クラブと浅野組の間に、凄まじい市街戦が絶え間なかった。この事件は国会でも問題になり、浅野組の大石専務と幼馴染みの親友である立花警視総監は質問の矢面に立たされるものの、このような事件を取り締まるには、ヤクザの総元締めである柳沢総社ならびに配下筆頭の吉良興行を叩き潰すのが近道であると主張する。というのは、柳沢の背後に政界の黒幕徳田玄将が関係していること見抜いていたからだ。‘愛の大使’カポン財団歓迎会が銀座東急ホテルで柳沢総社あげて盛大に催されていた。同財団は昨今貿易業に積極的に進出している柳沢総社、特に吉良興行社長吉良高之介と手を結び、日本特産品の買い付けという名目で日本へとやって来ていた。しかし、それは表向きの名目で、カポンとはメキシコ湾一帯の大麻薬王であり、麻薬だけは手を出さないという柳沢会長の方針を反古にした吉良は独断でカポンと取引し巨利を得ることで、一挙に暗黒街を支配しようと企んでいた。これを知った浅野卓己は、この取引を必死に止めようと吉良に迫るが、浅野を敵対視する吉良は聞く耳を持たないばかりか、万座の面前で田舎ヤクザと浅野を罵る。堪忍袋の緒が切れた浅野は、吉良に向かって拳銃をぶっ放し、怪我を負わせる。この事件により浅野は刑務所行きとなるが、浅野の口から麻薬取引の秘密が露見することを怖れた吉良は、獄中で浅野を毒殺し、さらに浅野組を潰そうと玄海クラブを唆し、殴り込みを仕掛けさせる。しかし、留守を預かる大石専務以下浅野組員の奮闘により、浅野組の勝利に終わる。だが、カポンが日本に残した殺し屋のファイティング清水とヘンリー小林を使い、吉良は柳沢会長を亡き者にする。一方、大石専務以下の浅野組の子分がずらりと集う中、浅野組解散の討議が続けられていた。そこに吉良が手配した玄海クラブの組員たちが再び襲撃を仕掛ける。そこでは壮絶な銃撃戦が繰り広げられた。それから数日後、海沿いの砂丘に大石専務を囲んで一騎当千の子分四十七人が集っていた。日本を麻薬で滅ぼそうとする吉良をこのままにすることは出来ないとの新たな決意を固める大石たちの姿があった…。]]></description>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0836_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/12/01</videx:pubdate>
<videx:productid>114722</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0836_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0836/ctoe0836_0001/cs/cs_ctoe0836_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0836/ctoe0836_0001/ps_ctoe0836_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>341974</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=114722&amp;rid=341974&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[喜劇団体列車]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0829_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[愛媛県奥道後温泉近くの伊予和田駅に勤務する山川彦一、３０歳の独身で母親のお杉と二人暮らし。過去３回助役試験を受けるが、未だ旅客係のまま。そんなある日、彦一は汽車に乗ってやって来た迷子の面倒を見ることになる。‘しもむらけい一’という名前と家のそばに城があるということを唯一の手掛かりに方々駆け回り、宇和島駅でやっとその母親、志村小百合という学校の先生の未亡人とめぐり逢う。そして、彦一は小百合に一目惚れしてしまう。彦一が家に戻ると、見合い話が待ち構えていたが、小百合のことが忘れられない彦一は、助役試験に受かるまで結婚しないと宣言する。だが、了賢住職にのせられ、元国鉄職員の日高友造の娘邦子との見合いをさせられてしまう。その席で、８回も助役試験に失敗したと明るく笑う友造に、彦一は親近感を抱く。駅長から大口の団体客の紹介を受け、急ぎ駆けつける彦一は、そこで宿命のライバル・太宰と鉢合わせになる。四国巡りを勧める彦一を尻目に、仕事は太宰に横取りされてしまう。一人ヤケ酒を呷る彦一は、呑み屋で友造と遭遇する。誘われるまま友造の家を訪れると、気を利かした友造が逃げ出し、彦一は邦子と二人っきりの時間を過ごす。遂に、彦一は４回目の助役試験を受け、一次試験を見事にパスする。意気揚々と家に帰ると、そこには尾頭付きの鯛に赤飯の膳、了賢、八五郎、万造、さらには邦子までもがお祝い駆けつけていた。お杉は、邦子と彦一の話が既に決まったものと早合点し、合格祝と婚約祝を一緒にした大騒ぎとなっていたのだ。いよいよ二次試験は、自由討論面接。テーマは四国鉄道の赤字を如何に克服すべきかがテーマだった。またもや、太宰と激論を交わすことになるが、討論は惨敗してしまい、試験には不合格となってしまう…。悲しみに暮れる彦一を慮った駅長と柳助役の心遣いにより、彦一は四国巡りの団体客の添乗員となる。その一行は、彦一が苦労して集めてきた知人の顔が沢山見受けられ、けい一を連れた小百合も参加していた。一方、小百合をライバル視する邦子の姿もあった。旅館でようやく寛げるかと思った彦一であったが、先ずは部屋割りで一悶着。新婚さんに悩まされたり、他の団体客が割り込んできたりと大わらわ。ようやく一段落したかと思いきや、彦一を慕って離れないけい一と寝床を共にするとおねしょされる始末。翌日、高知から徳島へ向かう途上、彦一は邦子から求婚される。だが、彦一の心は小百合にあり、てんで上の空。一方、彦一は小百合に求婚しようとするが、逆に小百合から再婚話の相談を受ける羽目になってしまう。そして、この旅行が終われば、東京に行くことが告げられる。それから１年後、５回目の助役試験にやっと合格した彦一は、大阪で開かれる講習会に出るため、伊予和田駅を発った。駅長をはじめとするいろいろな人たちの盛大な見送りの中には、彦一の愛妻となった邦子の姿があった…。]]></description>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0829_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/11/01</videx:pubdate>
<videx:productid>112594</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0829_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0829/ctoe0829_0001/cs/cs_ctoe0829_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0829/ctoe0829_0001/ps_ctoe0829_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>334373</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=112594&amp;rid=334373&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[爆発！暴走遊戯]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0828_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[風間が率いる下町の暴走集団ブラックパンサーと花田率いる山の手のレッドバロンが、それぞれ鈴鹿に向かう途中、鈴鹿近辺の山道で衝突する。風間と花田は互いのテクニックを駆使し争うが、ＧＰレースの開始に間に合わなくなるため、決着は後日となる。ＧＰレースの注目は、ヨーロッパで優勝し凱旋レースとなる桑島正美に集まっていた。さて、ブラックパンサーの真一と風間の妹ユキ、それに風間の恋人あけみは、桑島にサインを貰い大喜びしていると、そこへレッドバロンの花田と魔子が現れ、桑島を連れ去ってしまう。ブラックパンサーのメンバーたちは、桑島が山の手の連中としか付き合わない態度に憤慨する。翌日、自動車修理工場に勤める風間の許に、花田と魔子がやって来る。その目的は、鈴鹿での決着を３日後に行うためだ。それを聞き及んだユキは、その争いを止めさせるべく、桑島のマンションを訪れる。ユキの兄思いの心に感じ、桑島は花田を説得し、争いを止めさせる。決着の当日、駒形橋インターにブラックパンサーと応援に駆けつけたバイク集団行田連合が集っていた。ユキはレッドバロンは来ないと兄の風間を説得するが、風間は聞き入れようとはしない。そこへレッドバロンのサブリーダーである甲斐がやって来て、決着での武器は制限しないと伝えに来る。ユキは桑島に裏切られたことを失望する。いよいよ約束の時間となる。だが、バイクの爆音と共にパトカーのサイレンが聞こえてくる。花田は卑怯にも警察に密告したのだ。風間は行田連合を逃がすため、ブラックパンサーのメンバーに指示し、警察の行く手を防ぐ。だが、そのため風間たちは逮捕の憂き目に遭ってしまう。そんな中、逮捕の手から逃れた真一は、花田と桑島に仕返しすべく、花田のマンションに忍び込む。ナイフを手に花田を襲う真一であったが、逆に返り討ちに遭い、大怪我を負う。病院に担ぎ込まれた真一は、数時間後息を引き取る。怒りに震える風間は真一の復讐を決意し、花田の居場所を捜し求める。そして、レッドバロンが鴨川へ遠乗りに出掛けたことを知った風間は、ブラックパンサーを集結させ、レッドバロンを追う。一方、ユキとあけみは桑島の車で風間と花田たちを追いかける。鴨川を目前に、レッドバロンたちに追いついたブラックパンサーは、レッドバロンを襲撃する。風間と花田のタイマン勝負。風間のナイフが花田の腹に突き刺さり、花田は地面に崩れ落ちる。そこに桑島たちが追いつき、乱闘を仲裁するため、桑島が中に割って入る。風間が桑島目掛けて突進する。足を刺された桑島は、花田が持っていたナイフを取り、風間と桑島は互いに刺し違えるのであった…。]]></description>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0828_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/11/01</videx:pubdate>
<videx:productid>112593</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0828_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0828/ctoe0828_0001/cs/cs_ctoe0828_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0828/ctoe0828_0001/ps_ctoe0828_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>334372</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=112593&amp;rid=334372&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[ファンキーハットの快男児]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0827_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[天下探偵長である清助の息子の天下一郎は、アルバイトに自動車セールスをやるお気楽な学生身分。今日も相棒の茂と街にナンパに出掛けたところ、一郎は美しい令嬢の境野みどりのナンパに成功するが、みどりは株投資マニアで株式市況に夢中で、一郎のムードには全く乗ってこない。一方、茂は木暮家の女中ルメをナンパする。そんなルメが家に戻ると茂とデートでいている間に、木暮家の息子の靖幸が幼稚園の帰りに何者かに誘拐されたことを知り愕然となる。現在、木暮は国産省の局長で、建設中の産業会館の入札を巡って日の丸建設と大下組とが激しく争う入札の決定権を握っていた。ひょんなことからこの誘拐事件に関係した茂は、天下探偵長を紹介する。そんな木暮家に身代金５百万円を皇居前の噴水まで持ってくるようにとの犯人の要求電話が入る。ところが、清助たちの張り込みの失敗から身代金の受け渡しに失敗してしまい、仕事から外されてしまう。一方、誘拐事件のことなど何処吹く風といった一郎とみどりはすっかり意気投合する中、みどりは投資資金確保のため、父親に一郎がやくざであると偽り、その手切れ金と称して、２０万円をせしめる。そして、その金で大下組の株２千株を購入するというチャッカリぶり。そんなみどりが、証券所で競争会社の日の丸建設の株を２万株を購入する女、とも子を見掛ける。みどりはその真意を探るため、とも子後を追うとそのまま消息を絶ってしまう。そんな中、世間の騒ぎを余所に、靖幸は無事解放され、事件は一応終息したかに見えた。それと同時に、産業会館建設の入札は、日の丸建設が請け負ったことが新聞に発表される。これに何者かの策謀を感じた一郎が動き出し、探索した結果、靖幸の身代金でとも子が日の丸建設の株を購入した事実を突きとめる。これを機に、本格的に動き出す一郎。先ず、とも子のアパートを突きとめ、監禁されていたみどりを救出する。さらに、とも子を愛人とする木暮局長の秘書である白石の存在を突きとめる。白石は、産業会館建設入札を巡って木暮が汚職していることに反発した犯行であった。その上、木暮からせしめた身代金で、日の丸建設の入札を見越して、とも子に株を購入させていた。一方、木暮は息子の靖幸が木暮のゴルフバッジを持って帰ってきたことから、白石の犯行を知り、これに激高した木暮は手下を使って都下の工事現場に白石を誘き出す。同じ頃、今は改心したとも子から事件の一部始終を聞いた一郎は、白石の身の危険を案じ、工事現場へと急ぎ駆けつける。汚職が発覚することを怖れた木暮たち一味は、一郎と一緒に始末しようと躍起になる。だが、そんな現場にみどりの報せを受けた警察隊が急行するのであった…。]]></description>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0827_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/11/01</videx:pubdate>
<videx:productid>112592</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0827_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0827/ctoe0827_0001/cs/cs_ctoe0827_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0827/ctoe0827_0001/ps_ctoe0827_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>334371</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=112592&amp;rid=334371&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[血染の代紋]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0826_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[昭和４０年、ヤクザ組織に対する警察当局の取締りは激しさを増し、次々と資金源が押さえられていった。また、検挙活動も厳しく、ある組は解散、またある組は偽装解散へと崩壊の一途を辿っていた。だが、この流れに逆らうかのように横浜埠頭の一角で組長襲名披露が行われる。浜安組四代目組長の郡司健策の襲名披露式だ。その祝の席で、本家筋の叔父貴にあたる岩切組組長岩切は、郡司にコンビナート拡張を計画する某大手会社と協力して、倉庫業への転身を勧める。この計画を遂行するには、共に働いてきた人足たちの住むスラムを壊さなければならなかった。翌朝、郡司たち一行がスラムへと出掛け、人足たちに事情を説明するが、当然の如く受け入れられるはずもなかった。そんな様子を窺い見る岩切とその幹部の鬼頭は、自らの組の者を送り込み、浜安組の追い立てをエスカレートさせようとする。だが、これには岩切の腹黒い企みがあった。そんな中、郡司の前に幼馴染みで元ボクサーの速水が姿を現し、追い立てを敢行しようとする岩切組の矢吹らに喰って掛かった。郡司は速水に反抗をやめるよう説得するが、速水はこれを拒絶し、二人の間には深い断絶が生まれる。そんな速水は、混血児のジョージという青年ボクサーに夢を託していたが、ジョージが試合で目を痛めたため、入院させなければならなかった。速水はその入院費欲しさに、横浜に勢力を拡大させようとしている大門組組長大門に買収され、横浜に送り込まれたのだ。そこに、九州の炭鉱から追い立てられ、この横浜に流れて来た大将、ドモ竹、ゴロ松らが日雇い人足として働こうとする中、速水が大将らを仲間に入れ、このスラムの立て直しに協力させる。郡司がこの追い立てに必死になっている時、元代貸の黒木が刑期を終えて出所する。これは浜安組にとっては力強い助っ人。一方、大門組の狼藉ぶりが過激化していく中、そのやり口に我慢を越えた浜安組の風間は、一人大門組へと殴り込むが、大門の手下に酷い制裁を受け、殺される。この事を知った岩切は、大門と手を握って浜安組をぶっ潰し、倉庫の利権を分け合おうと画策する。その夜、大将が大門組の魔の手に掛かって殺され、その場にたまたま駆けつけたのが速水とジョージであったが、ジョージは車に轢き殺されてしまう。速水の中に大門への憎しみが燃え上がる。大将の死が浜安組の仕業と勘違いしたスラムの住民たちを利用し、大門組の日置らは住民たちを扇動し暴動を起こさせる。郡司らはこの一件で警察へと連行される。これを知った黒木は、岩切の裏切りを知り、黒木は岩切と相討ち果てる。新埠頭の一角で行われている新コンビナートの起工式場に向かう郡司と速水。起工式が終わり参加者が入り乱れる中、郡司と速水はドスを手に大門たち一行の前に立ちはだかるのであった…。]]></description>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0826_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/11/01</videx:pubdate>
<videx:productid>112591</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0826_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0826/ctoe0826_0001/cs/cs_ctoe0826_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0826/ctoe0826_0001/ps_ctoe0826_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>334370</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=112591&amp;rid=334370&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[海猫　ｕｍｉｎｅｋｏ]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0825_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[東京の大学に通う野田美輝は、婚約者の修介から一方的な突然の別れを告げられ、そのショックで声が出なくなり、故郷の函館の病院に入院する。そして、見舞いに訪れた祖母タミに、意を決して筆談で訊ねる美輝。タミは、２０年前の美輝の母・薫の身に起こった出来事を語り始める。時は、’８０年代の半ば、函館から峠を一つ隔てた漁村南茅部の漁師赤木邦一の許に野田薫は嫁ぐ。ロシアの血をひく並外れた美貌ゆえ、函館の生活に息苦しさを感じていた薫は、勤め先の信用金庫で出逢った邦一の武骨でまっすぐな人柄と逞しさに惹かれた結果だった。南茅部の浜での暮らしが始まる。夫婦二人で小さな舟に乗り、昆布漁に勤しむ毎日。母・タミや弟・孝志の心配をよそに、薫は懸命に漁師の生活に溶け込もうとし、また女としての性の悦びにも目覚めていく。やがて夫婦には、美輝という娘を授かり、傍目には順風満帆な暮らしが続くかに見えた。だが、静かに夫婦の絆が綻び始める。いつからか邦一は、薫の心の奥底にある決して触れられない何かを感じ始め、噛み合わなくなった夫婦生活の鬱憤を怪我で入院した際に出逢った看護婦・啓子との逢瀬を重ねる函館通いで憂さを晴らすようになる。一方、一人残された薫の孤独な心の中で徐々に大きくなっていったのは、不在だった邦一に代って美輝の出産時に見守ってくれた邦一の弟・広次の存在だった。函館の工場で働く傍ら、時に教会でイコンを眺め、絵筆を取る広次は、兄の結婚式で初めて薫と出逢った日からずっと薫に似た聖母マリアのイコンを描き続けていたのだ。そんなある日、教会の中で、薫と広次は邂逅し、二人の想いは深く交錯する。そして数ヶ月後、運命とも言える一夜を共にする薫と広次。たった一度っきりの禁断の夜からの１年後、二人目の娘・美哉が誕生したことをきっかけに、運命の歯車が大きく狂い始める。邦一の痛切な想いと広次の迸るような熱情の狭間で苦しむ薫。もう後戻りができない三人は、海猫が舞い、遠く太平洋を臨む崖の上で、激しくも切ない運命が待ち受けているのであった…。]]></description>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0825_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/11/01</videx:pubdate>
<videx:productid>112590</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0825_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)2004「海猫」製作委員会]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0825/ctoe0825_0001/cs/cs_ctoe0825_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0825/ctoe0825_0001/ps_ctoe0825_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>334369</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=112590&amp;rid=334369&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[喜劇急行列車]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0819_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[特急列車の専務車掌の青木吾一は、この道２０年のベテラン。若い乗客係の古川などは、年がら年中叱責を浴びるが、それも青木の仕事第一のモットーと人一倍の部下思いがなせるワザ。さて、青木が乗車する今日の列車は、佐世保長崎行の特急さくら号。東京を出発して改札に廻る青木は、乗客の中に、かつて秘かに想いを寄せていた塚田毬子の姿を見つけ、すっかり動転してしまう。そのため、車内放送用マイクを入れたまま、女学生時代の毬子への片想いを回想し、独り言を繰り出してしまい、車内は爆笑の渦となる。だが、その毬子は、夫とうまくいっておらず、家を飛び出し一人旅に出てきたという。山口県の徳山過ぎた頃、続けざまに事件が起こる。ホステス５人組のコンパートメントで、貴重品はおろか彼女たちの身につけていた下着までもが寝ているうちにスリ取られてしまうという事件に加え、新婚カップルの花嫁が、突然蒸発してしまうという珍事が発生する。勿論、走行中の列車内の出来事だから青木の活躍、さらには毬子の機転によって、泥棒は無事捕まる。また、花嫁が消えたのが北九州の門司駅ということが分かり、新郎はアタフタと上り列車へと乗り換えた。そして、終着駅長崎。明日の上りまで勤務を解かれた青木は、毬子のために長崎市内見物の案内を買って出て、何かと失意の毬子を慰める。毬子と他日鹿児島で逢うことを約束して東京へ帰ってきた青木は、よせばいいのに毬子への想いを、妻のきぬ子にほのめかしてしまうものだから、たちまち夫婦喧嘩になってしまう。翌日、青木は鹿児島行の特急富士号の勤務につくが、浮気心をほのめかされて気が気ではないきぬ子は、真相如何にと、青木を追ってこの列車に乗り込む。ところが、車掌という仕事に対する青木の厳しい一面を知る事になるとは、きぬ子は予想すらしなかった。例えば、部下の古川が居眠りをしてしまい、乗り越してしまったことで激怒する客には、自ら切符の代金を弁済し、部下のミスを自らの責任とする態度。また、心臓病の手術のため、別府に向かう少年とその母親に、生きる勇気を芽生えさせるなど、青木の心のこもったサービスぶりは、乗客ばかりか、とりわけきぬ子を強く感動させる。こうして列車が別府を過ぎた頃、今度は乗客の妊婦が産気づく。これには、さすがの青木も動揺するが、産婆の免許を持つ妻のきぬ子が居たおかげで、無事このピンチを切り抜ける。そして、元気のいい男の子の産声が上がり、一同ホッとした処で、終着駅の西鹿児島駅に到着する。西鹿児島駅のホームでは、青木を待っていたかのように毬子とその夫の慎太郎の姿があった。和解し、もう一度二人でやり直すという毬子の言葉を心から喜ぶ青木。これできぬ子の疑いも晴れ、青木ときぬ子は慎太郎と毬子の再出発の門出を祝うのであった。その翌日、桜島を前に久し振りに夫婦水入らずの時を過ごす青木ときぬ子の姿があった。]]></description>
<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0819_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/09/30</videx:pubdate>
<videx:productid>110622</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0819_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0819/ctoe0819_0001/cs/cs_ctoe0819_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0819/ctoe0819_0001/ps_ctoe0819_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>269866</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=110622&amp;rid=269866&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[爆発！暴走族]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0818_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[夜になるとアスファルトジャングルに出没する岩城はブラックと呼ばれ、暴走族の間で一匹狼のライダーとして知られ始めていた。ある土曜日の夜、岩城がいつものように国道を疾走していると対向車線に赤ヘルを被り、髑髏マークを付ける地獄グループとすれ違う。リーダー矢間は、全員に急停車を告げると、岩城の襲撃を命じる。だが、岩城のドライビング・テクニックには敵うはずもなく、１台また１台と地獄グループのメンバーは転倒していく。翌日、岩城は秋夫を連れ、中央高速を突っ走っていると前方に四輪外車を中心に走るオートバイ集団と行き会う。派手なライダースタイルの真弓が、岩城を包囲するよう命じ、そのグループのミノルとタカシ、さらにはリーダーの光田が岩城のバイクに襲い掛かる。だが岩城は抜群のバイクテクで見事逃げ切る。河口湖畔に着いた真弓は、叢の中で寝転んでいる岩城を見つけ、グループ加入を頼み込むが、岩城はそれを突っぱねる。すると真弓は、ツナギのジッパーを引き下げ、岩城を誘い込む。そして岩城は、真弓の豊満な体を力任せに責めまくるのだった。湖を見下ろす別荘でゴーゴーパーティーを催す真弓たちのグループ。その中に、仲間に加わらず、一人ぽつねんといる路子がいた。そんな路子を誘惑しよう光田がやってくる。グループのしきたりには、初参加の女はグループの誰かと寝なければならないという掟があった。男たちが集まり、ポーカーで路子の相手を決めようとしていたところへ、岩城がやって来る。光田は岩城にオートバイで決着をつけようと挑戦してくる。結果は、岩城の勝利に終わり、岩城は路子をバイクに乗せて東京へと帰っていく。路子を家に送ると、待ち受けていたのは路子の兄津上であった。元レーサーの津上は暴走族を嫌悪しており、岩城が路子と付き合うことに大反対する。一方、路子は岩城のクールなところに徐々に惹かれ始めていく。その後、岩城は週刊誌等に顔が売れ始め、岩城を慕ってライダーたちが集まってくるが、集団で走るのを嫌う岩城は、いつもと同じようにただ一人で突っ走っていく。そんな中、岩城が路子を乗せて国道を走っていると、地獄グループに偶然行き会ってしまう。リーダーの矢間は、週刊誌等で岩城がＮＯ．１謳われたことで、岩城に対抗心を燃やしていた。岩城たちを襲う地獄グループの凄まじい攻撃。やがてパトカーのサイレンが鳴り響いてくる。地獄グループは蜘蛛の子を散らすように逃げ去った後、岩城は暴走族というレッテルを貼られ、以降警察からチェックされるようになる。さらに、岩城たちのグループが他のグループから狙われ始める。中でも関東で有名なブラック・エンペラー、マッドスペシャル等々の攻撃が激しくなるが、岩城のドライビング・テクニックに敵う者は誰もいなかった。ある日、津上が岩城を連れ出し、説教を始める。警察の要注意人物とマークされながら、さらには暴走族に狙われながらも狂走ぶりをやめられない岩城の心の乾きは、癒されることがなかった…。]]></description>
<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0818_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/09/30</videx:pubdate>
<videx:productid>110621</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0818_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0818/ctoe0818_0001/cs/cs_ctoe0818_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0818/ctoe0818_0001/ps_ctoe0818_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>269865</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=110621&amp;rid=269865&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[カミカゼ野郎　真昼の決斗]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0817_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[‘差出人・東京Ｋ．Ｍ．’なる手紙を受け取り、驚愕する台湾観光社長・頼天賜、矢島宝石店主・矢島嘉市、そして日東商事社長・北沢信の三人。戦時中、軍部に関係のあった彼らは、民間から徴発した２百億円にのぼるダイヤモンドを横領しようとするが、終戦と同時にそれを返還しようとした御手洗台湾司政官を殺害する。だが、御手洗は殺される直前にダイヤモンドを台南近辺の何処かに隠したのであった。三人がその行方を追う中、御手洗の遺児が彼らを狙っているという噂が流れる。さて、晴海航空所属パイロットの御手洗健は、赤沢温泉スキー場へ休暇で出掛けていた。台湾から来た美人カメラマン香蘭を追い回す中、自分が矢島宝石店主の殺害容疑が掛かっていることを知り、急ぎ東京へと戻る。すると何故か、新型機ＭＵを台湾観光頼社長の許へと送る手筈が整られていた。その依頼人とは殺害された矢島であり、搭乗者には台湾に帰る香蘭がいた。そんな中、北沢と名乗る男とサングラスを掛けた見知らぬ男が健にフライトをやめるように忠告してくる。だが、これが健の冒険心を煽った。無事離陸したものの、機内にはスキー場で出会った易者風の男の死体が乗せられていた。事ここに至り、やっと自らが何らかの事件に巻き込まれていることに気付く健。だが、御手洗司政官の遺児に間違われていようとは夢にも思ってはいなかった。台北飛行場に着いた健を待ち受けていたのは、頼配下の殺し屋たち。健は香蘭に助けられ台北市内を逃げ回るが、香蘭とはぐれてしまう。こんな所に長居は無用と急ぎ空港に戻るが、頼の女秘書鳳英にパスポートを掏られてしまい立ち往生してしまう。困惑する中、人気もまばらな野柳海岸に呼び出される健は北沢と会い、一連の出来事の一部始終を教えられる。そして、立ち去る北沢の乗った自動車が爆破される。また、現場近くに健のパスポートが落ちていたことから、台湾警察からも追われる羽目になってしまう。警官に追われ、偶然飛び込んだナイトクラブで頼社長と邂逅する。これ幸いと頼社長に近づこうとするが、秘書の鳳英に眠り薬を飲まされ、香蘭と共に囚われてしまう。だが、その危機を救ったのはサングラスの男、新聞記者の黒木史男であった。そんな黒木からダイヤモンドの秘密を教えられ、一驚する健。今度はこっちの番とばかりに頼社長を追うが、逆に頼の配下の殺し屋たちに追われ、それぞれが追いつ追われつする中、再び黒木が登場し、健を手助けする。一方、頼は台南ゼランダ城へと向かい、遂に城内の秘密地下室に隠されたダイヤモンドを発見する。だが、秘書鳳英の裏切りと死んだはずの北沢が現れ、頼は射殺されてしまう。そこに健と黒木がやって来る。台南飛行場へと逃走する鳳英と北沢。だが、北沢は鳳英を殺し、一人セスナ機で逃走を図ろうと飛び立つが、そのセスナ機に健が飛び乗り、二人の死闘が繰り広げられる。果たして、その結末とは…。]]></description>
<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0817_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/09/30</videx:pubdate>
<videx:productid>110620</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0817_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0817/ctoe0817_0001/cs/cs_ctoe0817_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0817/ctoe0817_0001/ps_ctoe0817_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>269864</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=110620&amp;rid=269864&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[任侠興亡史　組長と代貸]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0816_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[昭和２１年、元海軍士官風間哲を中心に結成された風間組は、既成やくざ集団に対する命知らずの挑戦で、東京西部をその支配下に治める。だが、次第に体勢を整えた博徒流星会との抗争事件により最高幹部の原を失い、さらに幹部の清水ほか組員の大半を検挙された組長の風間は、昭和４０年風間組解散を宣言。そして今では、クラブ・アンカーのマスターとして原の情婦だった綾子と静かに暮らす中、元幹部の清水が６年ぶりに仮釈放となって帰ってくる。清水は堅気の商売を始めようと手を出した手形をパクられ、２千万円の借金を抱え、流星会から睨まれてしまう。何とかその始末をつけようと駆けずり廻る清水は、とある筋から流星会がヤクを扱っているネタを掴む。そんな中、清水のために流星会と話をつけようとする風間であったが、流星会や警察からも元ヤクザとしての扱いしか受けず、話が進まなかった。こんな状況でもヤクだけには手を出すまいとしていた風間であったが、清水のためにとうとうヤクの強奪計画を決意する。元幹部の北島、北島の兄弟分で元ボクサーの宮川、そして綾子が風間の計画に参加する。さらにヤクの捌きには、風間の兄弟分で横浜の浜中組代貸滝田が引き受けることになる。早速、売人の岩本を締め上げ、ヤクは米軍の輸送機を使ったルートであり、運び人はヘンリーという不良米国人であることが判明する。そして、風間たちは高速道路上でヘンリーの車を襲撃し、ヤクの横取りに成功する。後は明日の夜に行われる横浜埠頭でのヤクと現金との交換に関する連絡を滝田から待つだけだった。一方、流星会々長の山岸は、強奪されたヤクを取り戻すため、全組織をあげて乗り出す。流星会の組織力を持ってすれば、浜中組が仲介となり、風間たちが一枚噛んでいることを突きとめることは造作でもないことだった。山岸は浜中組々長を呼びつけ、この一件から手を引き、ヤクを差し出すよう脅しを掛ける。流星会を敵に回すことはあまりにも無謀であり、滝田も組のため、親分のためには、風間との約束も破らざろうえなかった。約束の埠頭へ金を受け取りに出掛けた北島と宮川の２人を出迎えたのは、数十人にものぼる流星会組員であった。そして、宮川は射殺され、北島は捕まってしまう。組と風間の間で苦悩する滝田は、北島と残る３人が助かるため、山岸にヤクを返し詫びを入れようと提案する。だが、風間はこの提案を蹴る。このヤマは二度とやり直すことの出来ぬ最後の大仕事だった。風間は山岸興業ビルに単身乗り込み、取引を持ち掛ける。２億円の現金と人質の北島を滝田一人で指定の場所に運ばせなければ、ヤクと流星会の悪事を記したメモを警察に渡すという。だが、この取引は失敗に終わる。裏切った滝田の胸に風間が銃弾を撃ち込み、一方流星会の一斉射撃に北島や清水も死んでいく。再度の取引を山岸に持ち掛ける風間。だが、風間にはすべて虚しかった。取引が成立し、山岸が風間に現金の入ったカバンを手渡した瞬間、風間のドスが山岸の腹にめり込むのだった…。]]></description>
<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0816_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/09/30</videx:pubdate>
<videx:productid>110619</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0816_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0816/ctoe0816_0001/cs/cs_ctoe0816_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0816/ctoe0816_0001/ps_ctoe0816_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>269863</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=110619&amp;rid=269863&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[死に花]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0815_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[東京郊外のとある瀟洒な老人ホームで悠々自適の日々を送る老人たちがいた。元映画プロデューサーの菊島、元大手銀行支店長の伊能、元土木建設会社社長の穴池、元アルジェリア外人部隊（自称）のホラ吹きでムードメーカーの庄司、自分の葬式をプロデュースする茶目っ気のある源田たちの面々。そんなある日、突然に源田に死が訪れる。自らの死を新たに意識した仲間たちが源田の遺品を整理していると‘死に花’というタイトルのノートが見つかる。そのノートには、穴を掘って堀りまくって、銀行から１７億円もの大金を強奪するという衝撃的な計画が記されていた。しかもその標的とは、無理矢理責任を押しつけられ、理不尽なリストラに遭ったことをいまでも無念に思っている伊能の勤めていた銀行であった。その練りに練られた大胆不敵な計画を遂行することことが決まり、盛り上がる一同。そして、計画の実行に伴い、大学教授未亡人で、ホームのマドンナである明日香やホームの新人女性職員の井上、さらには元水道工事職人で、隅田川沿い在住のホームレスである先山らも加わり、着実に計画が進行していく。だが、そんな計画に突き進むメンバーたちの前に、驚愕の展開が待ち受ける。果たして、１７億円の行方は！？さらに、‘死に花’という計画に隠された真の目的とは一体！？]]></description>
<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0815_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/09/30</videx:pubdate>
<videx:productid>110618</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0815_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)2004「死に花」製作委員会]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0815/ctoe0815_0001/cs/cs_ctoe0815_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0815/ctoe0815_0001/ps_ctoe0815_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>269862</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=110618&amp;rid=269862&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[日本暗殺秘録]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0807_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[桜田門外の変、万延元（１８６０）年３月３日。大久保利通暗殺事件、明治１０（１８７７）年５月１４日。大隈重信暗殺事件、明治２２（１８８９）年１０月１８日。星亨暗殺事件、明治３４（１９０１）年。安田暗殺事件、大正１０（１９２１）年９月２８日。ギロチン社事件、大正１２（１９２３）年９月１０日。血盟団事件、日蓮宗行者井上日召を中心に集結した一団の民間青年と大学生たちは、国政改革を叫んで一人一殺のテロ計画を実行する。昭和７（１９３２）年２月９日、井上準之助前蔵相を小沼正が暗殺。同年３月５日、団琢磨三井合名理事長を菱沼五郎が暗殺。この事件は、後の五・一五事件、二・二六事件へと続く昭和初期の国家革新運動の口火となった。小沼正は、小学校６年間を主席で通すが、父の死により上級学校進学を諦め、様々な職を転々とする中、昭和２（１９２７）年に上京する。だがこの年は、金融大恐慌、不景気の嵐が吹きまくる中、病に罹り一時帰郷する。体力の回復とともに再度上京し、東京本所の落合カステラ店に勤める。主人の人柄の良さ、女中たか子との男女の交情等で心和む時を過ごすが、支店増設の無理がたたり店は破産。小沼は最後まで留まり一心不乱に働くが、その結果は落合一家離散と自らの胸の病の宣告だった。帰郷し治療に専念する小沼は、病院で同じ病に苦しむ民子と知り合う。貧しさ故に先に亡くなる民子に、自らの影をみた小沼は自殺しようとするが、世の中の理不尽さに死んでも死に切れず、虚無な日々を過ごす。そんな時、大洗護国堂の修行僧井上日召と知り合う。その井上の真摯な態度に感銘を受け、井上と共に財閥や重臣、金によって動く腐敗しきった政党を倒し、新しい国家建設しようと奔走する。また、そう主張する井上の許には、海軍将校や理想に燃える青年たちが数多く集う。昭和６年（１９３０）年、小沼は革命を志して上京する井上に従う。８月には、井上の工作による陸、海、民間革新勢力の大同団結が実る。昭和７（１９３１）年１月、上海事変勃発。農村の疲弊はその極に達し、首都東京の貧困と堕落は目を覆うばかりとなる。同年２月、小沼は井上前蔵相の暗殺を井上から命じられるのであった…。永田暗殺事件、昭和１０（１９３５）年８月１２日。相沢三郎中佐が永田鉄山少将を暗殺。二・二六事件、昭和１１（１９３６）年２月２６日早朝に一部青年将校を先頭にして、兵員民間人合わせて１、４８３名が首相官邸をはじめとする重臣たちの私邸を襲撃。一時は政府と軍首脳部は決起部隊の主張を聞き入れることを約束するが、一転して奉勅命を口実にして武力弾圧に乗り出し、数日を待たずして全てを鎮圧。襲撃を受けた者、死者９名、負傷８名、決起部隊、死刑１７名、自決２名。その頃、日本は既に中国と全面戦争に陥り、若者たちは次々と戦場に狩り出されていった…。]]></description>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0807_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/09/01</videx:pubdate>
<videx:productid>108591</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0807_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0807/ctoe0807_0001/cs/cs_ctoe0807_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0807/ctoe0807_0001/ps_ctoe0807_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>263066</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=108591&amp;rid=263066&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[ジーンズブルース　明日なき無頼派]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0809_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[都心のマンションをバーに改装した一室。少女の白い肢体に貪りつく中年男を無表情に見つめる聖子。彼女はこんな中年男のマスターとの生活に飽き飽きしていた。そんなある日、マスターが外出している時、遊ぶに来ていた資産家夫人のスポーツカーのキーと店のレジから札束を奪取し、逃げ出す。一方、都会に憧れ山陰から上京してきたチンピラの次郎は、いつか派手なことを仕掛け、大金を手に入れることを夢見ていた。そんな彼の許に大仕事が舞い込む。殺し屋の片棒を担いで、高利貸しの中川を埋める仕事であった。だが、殺し屋は分け前が減ることを嫌い、次郎までをも葬ろうとする。そのため、次郎は一瞬の隙をついて、中川から取り上げた５００万円を奪うと脱兎の如く脱出する。郊外をフルスピードで飛ばす聖子のスポーツカーと次郎の車が、期せずして激突する。何事もなかったように立ち去ろうとする聖子の前に立ち塞がる次郎。だが、次郎の捨てたタバコの火が漏れたガソリンに引火し、一瞬にして２台の車は燃え上がり、轟音と共に爆発炎上する。この騒ぎに乗じて、二人はとある車を奪い去り、持ち主の男を撥ね飛ばし、車を西に向けて飛ばす。一方、次郎に大金を持ち逃げされた殺し屋のボス本郷、手下の早川、石松、そして中川を唆した女マリたちは、次郎の足取りを追い始める。さて、初めての夜をモーテルで迎える次郎は聖子に迫るが、聖子の激しい抵抗に遭い、事を果たすことができなかった。翌日、次郎が歩道橋で誤って札束をばらまいたことで騒ぎとなり、本郷に発見されてしまう。追いつ追われつのカーチェイスの末、車を捨てた二人はコンテナの中に逃げ込み、本郷たちをまくが、コンテナに鍵が掛けられてしまい、何処かへと運ばれていく。コンテナに閉じ込められ途方に暮れる二人は、互いを励まし合ううちに、いつかしか愛が芽生えていく。列車の着いた先は、舞鶴だった。コンテナの扉が開けられ、二人は道端に停められていたバイクを奪い、突っ走る。二人はとある沼の辺で、ハンターから猟銃を奪う。さらに、聖子はハンターを撃ち殺すのであった。猟銃を手にした二人は、ガソリンスタンドや賭場を次々と襲う。それに乗じて、追っ手の数がさらに増えていく。この事件は、たちまちマスコミも賑わせる。これを目に留めた本郷は、次郎の行き先が彼の故郷であることを予想し、先回りする。次郎には妹・百合子がおり、本郷はその妹を人質に次郎を誘き出そうとする。約束の場所へ一人で現れる次郎を、本郷たちは袋叩きにする。誘き出されたことを知った聖子が駆けつけ、猟銃で本郷たちを蹴散らす。そして瀕死の重傷の次郎を手当てするが、この間に警官隊たちに包囲されてしまう。聖子は百合子の目の前で、痛みに堪えきれず苦悶する次郎の心臓を猟銃で撃ち抜く。そして、包囲網を縮めてくる武装警官たちに対峙するが…。]]></description>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0809_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/09/01</videx:pubdate>
<videx:productid>108585</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0809_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0809/ctoe0809_0001/cs/cs_ctoe0809_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0809/ctoe0809_0001/ps_ctoe0809_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>263060</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=108585&amp;rid=263060&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[博奕打ち　一匹竜]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0808_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[大正初期、刺青師の修行に出た渡世人の相生宇之吉が５年ぶりに大阪の土を踏む。親友の大勧進一家の若衆立花清の背に‘武松虎退治’を彫るためだ。この大勧進一家鬼若組々長に鬼若五郎がいた。彼は兄の彫久を日本一の刺青師にするためには手段を選ばぬ非道極まりない男であった。その故、宇之吉の背に‘一匹竜’を彫った彫安は、その評判を嫉む鬼若により酒と博奕に身を持ち崩され、生活苦により娘の小雪を女郎に出す零落ぶりとなっていた。宇之吉は師である彫安の許を訪れると、小雪の夫長之助とその子供、そして彫安のあまりにも悲惨な生活に愕き、三人を自らの下宿へと引き取り、さらに鬼若組の賭場で稼いだ百円を内金に松月楼の女将お君に小雪の身請けを頼む。大勧進一家の親分伊勢豊三郎の娘お君は、宇之吉の男気に惚れ込み、廓の掟を破り急病の子供に会わせてやるため、小雪の外出を取り計らってやる。だが、これを盗み聞きした鬼若は、小雪を待ち伏せし誘拐する。こうして、彫久の好敵手宇之吉を葬る絶好の機会を得た鬼若は、宇之吉に制裁を加えようとする。これに対し、宇之吉を必死に庇うお君の熱意に負けた豊三郎は、宇之吉に５日間の猶予を与え、小雪を連れ戻すことで身の証を立てるよう言い渡す。宇之吉は鬼若の子分を締め上げ、小雪が四国の琴平に売り飛ばされた事を知り、四国へと渡る。そんな折、英国の皇室から内々に刺青の依頼があり、日本一の彫師を人選すべく、５日後に盛大な刺青大会が催されることが決まる。優勝することは、彫師としてはもとより渡世人としての最高の名誉であり、鬼若は彫久に優勝させるべく策を巡らす。一方、琴平に着いた宇之吉は、小雪の身請金三百円を工面するため、四国切っての大親分である岩切寅松に自分の腕を抵当に願い出るが、その侠気に打たれた寅松は、快く聞き入れ、小雪を宇之吉に引き渡すよう取り計らってやる。だが、この一件をいち早く知った鬼若は、宇之吉への妨害工作に暗躍する。大阪で唯一人の宇之吉の作を入れた立花を殺害し、さらには小雪を伴って下船しようとする宇之吉を刺殺しようとするが、間一髪のところを寅松に救われる。こうして、彫久と宇之吉の一騎討ちといった下馬評のもと、華々しく刺青大会が開催される。総勢３０名にのぼる様々な刺青を彫った出場者の中から、彫久作の‘狼’を背負った鬼若の優勝が決まりかけた時、突如会場に進み出た宇之吉は、事の詳細を告げ、自ら素っ裸になって彫安作‘一匹竜’を披露する。その見事な刺青に満場一致で‘一匹竜’の優勝が決まる。そして、再び筆を手にした彫安が再起を誓う。宇之吉は賞金三百円を寅松に返済し、小雪は晴れて自由の身となり、長之助とその子供の許へと帰っていく。さて、寅松から今回の事の顛末を聞き知った豊三郎は、鬼若を破門する。しかし、すべてを失った鬼若は、子分共々ドスを抜いて、豊三郎に襲い掛かる。これに怒り心頭の宇之吉は単身鬼若たちを立ち向かい、大格斗の末遂に鬼若を倒す。駆けつけるお君、豊三郎らの見送りを受け、宇之吉は自首するために警察署へと向かうのであった…。]]></description>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0808_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/09/01</videx:pubdate>
<videx:productid>108584</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0808_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0808/ctoe0808_0001/cs/cs_ctoe0808_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0808/ctoe0808_0001/ps_ctoe0808_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>263059</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=108584&amp;rid=263059&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[日本暴力列島　京阪神殺しの軍団]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0806_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[昭和２７年、朝鮮動乱景気に乗じて、暴力団もまた空前の躍動期を迎える。大阪の売春暴力団庄司組の客分花木勇は、韓国人の阿片密造所を襲撃したりと暴れまわっていた。その報復に花木のアパートに殴り込む金光であったが、逆に重傷を負う。花木はその金光を病院に担ぎ込み、自らの血を輸血してやるのだった。同じ韓国人として日本での苦労を共有する二人は、いつしか兄弟のように惹かれ合う。当時、大阪は大組織の天誠会と日新連合会が争う中、大阪今池を縄張りとする日新連合会系仁田組と花木のグループがぶつかる。日新連合会々長国友は、庄司組の加盟を迫り、庄司はこの申し入れをのむが、花木は組を去る。武装した花木は庄司組を急襲し組長を撃ち殺す。そして花木は自首し、後の事を金光に託すのだった。この一件は、殺しの軍団花木組の名を一躍有名にする。３年後、出所する花木を待ち受ける金光らに混じって天誠会大槻組々長の姿があった。戦斗的暴力団の吸収を望む天誠会と勢力確立に野望に燃える花木の利害が一致し、花木組は天誠会大槻組の系列下に入る。そんな中、花木組が打った歌謡ショウを仁田組をバックとする新興の桜会が妨害する。仁田は大槻組々長に詫びを入れるが、大槻はそれを受けず、花木に桜会報復を命ずる。容赦ない仕返しが始まり、桜会組員が次々と殺され、遂に桜会々長の相良も絶命する。この功により昭和３１年３月、花木は天誠会々長の盃を受け、直系の若衆となり、その地位は不動のものとなる。全国制覇を目論む天誠会は、花木軍団を先兵に全国各地で抗争を繰り広げる。昭和３２年、山陰線城崎で花木、金光、そして松原らがテキヤ三田一家の縄張りを荒らし歩く。苦境に立った三田組長は、豊岡の中本組々長に調停を求める。中本は日新連合に応援を求めるため列車に乗り込むが、花木の命を受けた組員により殺害される。追い込まれる三田一家は、花木や金光に反撃し、さらには応援の宮津の山村組一家が駆けつけるが、続々と到着する天誠会組員の圧倒的な動員力に、三田一家は斗わずして軍門に降り、城崎を明け渡す。花木軍団は、その後金沢、奈良、和歌山、福井、鳥取、北海道と転戦を続け、次々と制覇の道を進めていく。昭和３５年、花木は岐阜柳ヶ瀬の一角に花木商事の看板を掲げる。今度の相手は、岐阜の風間会であった。花木は大胆不敵な奇襲作戦により風間組長を拉致する。風間会幹部の畠山は、日新連合会長国友に助けを乞う。一方、天誠会は多数の組員を岐阜へと送り込む。大槻、風間、国友の三者会談がもたれ、大垣を花木組に譲ることで天誠会は手を引くことになる。だが、花木と金光はこの手打ちを不服とし、なおも斗いを継続する金光は、大槻が差し向けた殺し屋に殺される。一方、花木は横浜へ向かうように指示を伝えにきた松原を刺し殺す。花木は即座に天誠会から破門され、行方を断つ。今なお、花木は日本の何処かで身を潜め、その牙を研ぎ続けるのであった。]]></description>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0806_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/09/01</videx:pubdate>
<videx:productid>108582</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0806_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0806/ctoe0806_0001/cs/cs_ctoe0806_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0806/ctoe0806_0001/ps_ctoe0806_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>263058</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=108582&amp;rid=263058&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[明日の記憶]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0805_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[広告代理店に勤める佐伯雅行は、今年５０歳になる。ありふれた平凡な穏やかな生活だった。そんな彼を突然襲う若年性痴呆症。どうして俺がこんな目に…なんで、俺なんだ！！こぼれ落ちる記憶を必死に繋ぎ止めようとあらゆる事柄をメモに取り、闘い始める佐伯。毎日会社で会う仕事仲間の顔が、通い慣れた取引先の場所が…思い出せない。知っているはずの街が、突然見知らぬ風景に変わっていく。夫を懸命に受け止め、慈しみ、いたわる妻・枝実子。彼女は共に病と闘い、来るべき時が来るまで、彼の妻あり続けようと心に決める。お前は平気なのか？俺が俺じゃなくなってしまっても…。一緒に積み重ねてきた人生をいつか忘れてしまうのだ。ひりつく思いでそう訊く夫に、彼女は静かに答える。私がいます。私がずっと、そばにいます。そして、幾度もの夏が訪れる…。記憶を喪失しても、なお忘れなかったものが、いつまでも、美しい夕映えの空気に映えていた。]]></description>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0805_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/09/01</videx:pubdate>
<videx:productid>108581</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0805_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)2006「明日の記憶」製作委員会]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0805/ctoe0805_0001/cs/cs_ctoe0805_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0805/ctoe0805_0001/ps_ctoe0805_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>263057</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=108581&amp;rid=263057&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[日本任侠道　激突篇]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0799_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[東京八王子の竜神一家親分竜崎市蔵は、人望も厚く、一家の評判も高かった。その賭場の得意客で相場師の沢野喜兵衛が借金を苦に自殺する。一人娘のおきみを女郎屋に身売りし、博奕のキリをつけての覚悟の死であった。これを知った市蔵は、身売り先の紅梅楼へ駆けつけ、三多摩土木会社の親分の房州熊らの毒牙からおきみを救う。この三多摩土木は、市蔵の兄貴分となる青梅の扇家一家二代目東金参次郎が経営しており、市蔵の恋女房お幸は参次郎の実妹でもあった。その参次郎が、新宿の十国一家と組んで、市蔵の縄張りの八王子に産業地を開発するべく、市蔵に協力を求めてくる。市蔵は、この計画が十国一家総長の神戸雷吉が仕組んだものと睨み、真っ向から反対したため、不協和音が生じ始める。そして、竜神一家の縄張り内で、十国一家の賭場が立った事を聞き及んだ市蔵は、代貸の左吉、子分の三五郎を連れ、賭場へと乗り込むが、房州熊の放った銃弾で三五郎が重傷を負う。この事件後も、またもや十国一家の賭場が立つ。これには、客分の旅常こと友時常次が一番槍を申し出、単身殴り込んだ旅常は、十国一家の子分を血祭りにあげ、姿を消す。遂に、十国一家と竜神一家は一触即発の状況となる。これを知った重鎮の秩父藤ヶ崎一家の親分国領達之助が仲裁に入る。さしもの神戸もこれを拒むことは出来ず、手打ち式が行われる。だが、この数日後、市蔵夫婦の計らいで今は紅梅楼に下働きとして働くおきみが、墓参りの帰途、熊の子分である松と留に強姦されてしまう。これに対し、おきみに恋心をいだく市蔵の子分の巳代吉が、留を刺殺する。事を荒立てまいとする市蔵は、涙を呑んで巳代吉を破門し、巳代吉は一人旅に出る。喧嘩の仲裁以来、すっかり市蔵に惚れ込んだ達之助は、藤ヶ崎の跡目を市蔵に譲るべく口説くが、市蔵は貫禄不十分としてこの申し出を辞退する。この事を聞き知った参次郎は、嫉妬のあまり竜神一家を叩き潰す決意を固める。そして、竜神一家にダイナマイトが投げ込まれる。皆を庇うためにダイナマイトに身を伏せた三五郎が犠牲となる。さらに、お幸を人質に熊が市蔵と対峙する。そこにおきみが熊へと取り付き、お幸を逃がすが、自らは熊のドスを受け絶命する。実妹のように可愛がったおきみを死に至らしめたことに悔悟するお幸は、おきみの遺体に寄り添うように自尽している姿を市蔵が発見する。怒りここに極まり、市蔵は竜神一家の二代目を左吉に継がせ、単身兄貴分である参次郎の許へと向かう。十国一家が仕切る盛大な花会の真っ只中へ、阿修羅の如く斬り込む市蔵は、そこに駆けつけた巳代吉の手引きで参次郎、そして神戸を血祭りにあげるのであった。竜神一家初代組長、竜崎市蔵。懲役７年ののち、昭和１０年、藤ヶ崎一家三代目総長を襲名。同１２年、関東侠道会を結成し、会長に就任す…。]]></description>
<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0799_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/08/01</videx:pubdate>
<videx:productid>106100</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0799_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0799/ctoe0799_0001/cs/cs_ctoe0799_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0799/ctoe0799_0001/ps_ctoe0799_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>254211</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=106100&amp;rid=254211&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[博奕打ち　いのち札]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0798_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[相川清次郎は、東京大森を縄張りとする関東桜田組岩井一家の若頭であり、賭場開帳による警察の追及を避けるため、旅に出て、越後直江津で旅の剣戟一座の座長中村権之助の養女であり一座の花形である静江と知り合い、恋に落ちる。だが、清次郎は東京へと帰らねばならず、静江も一座をすぐに抜けて清次郎と一緒になる訳にもいかず、１年後の再会を約して、二人は別れた。さて、大森では、天野率いる愚連隊の新地会がのさばり始めていた。清次郎は新地会に一人乗り込み、大森から出て行くように迫るが、ドスを抜いての渡り合いになり、清次郎は５年の刑期を務めることになる。数年後、権之助一座は大森に在ったが、権之助は病に倒れ、一座は解散寸前。そんな一座に救いの手をのべたのは、岩井一家組長の東五郎であった。東五郎は静江を妻にと望み、清次郎を捜す望みを捨てた静江はこれを受けた。この結婚を、清次郎は東五郎との面会で知るが、静江との関係は胸に秘めることを決意する。昭和８年、岩井一家は大森海岸の埋立工事を一手に請け負う。本家の桜田一家総長の大竹は、埋立後の大森海岸が莫大な利権を生むことを知り、その縄張りを奪うため、新地会を手なずけて岩井一家との対立を煽る。また、一匹狼の殺し屋金原を使って、東五郎を狙う。そして、清次郎が出所する前日、東五郎が殺される。出所した清次郎は静江と再会する。この運命の悪戯に死を決意した静江は、置き手紙を残し一家を去る。清次郎は静江が直江津の海へと向かった確信し、その後を追う。清次郎の必死の訴えに、死を思い留まった静江は東京へと戻る。一家は静江をたて、清次郎とその弟分で代貸の勘次が力を合わせ盛り立てる。だが、静江と清次郎の昔の関係が、大竹や天野、さらには勘次までもが知るところとなる。この事が表沙汰になることを避けるため、堪え忍ぶ岩井一家をいいことに、新地会は暴れ回る。勘次は静江に一家を出てもらおうと清次郎に持ちかけるが、清次郎の激しい反対を受け、不承不承納得する。だがこれを機に二人は反目することとになる。大竹の次の手は、岩井一家と新地会との手打ちを行うことであった。その条件は、総領を勘次が務めるというものであった。これを不服に思う岩井一家の若衆の猛は、ドスを抜いて勘次に斬り掛かる。この一件に清次郎は盃を返し、自ら指を詰めることで静江を留め置くことと猛の失態を詫び、一家を出る。さらなる大竹の一手は、岩井一家の伝統である初午の花会を天野と共同で仕切らせることであった。そんな中、東五郎の死が、大竹と天野の差し金によるものだと判明する。勘次の堪忍袋の緒もこれまで。勘次は新地会に殴り込み、金原ら数人を叩き斬るが、深手を負い、清次郎の家になんとか辿り着くが、そこで息を引き取る。清次郎は日本刀を手に、静かに立ち上がる。そして、大竹と天野の仕切る岩井一家の賭場に乗り込む清次郎の姿があった…。]]></description>
<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0798_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/08/01</videx:pubdate>
<videx:productid>106099</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0798_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0798/ctoe0798_0001/cs/cs_ctoe0798_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0798/ctoe0798_0001/ps_ctoe0798_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>254210</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=106099&amp;rid=254210&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[終電車の死美人]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0797_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[三鷹駅止まりの終電車内で若い女が殺される。捜査にあたるのは、警視庁捜査一課々長阿川以下、長谷川、赤木等担当刑事たち。唯一の手掛かりは、現場に落ちていたロケットの中の男性の写真と有楽町駅発売の三〇〇三番号の乗車券だけであった。先ずは、赤木刑事を中心にロケットの写真の男の行方を追う。一方、長谷川、久保田両刑事は、乗車券の調査を進める。当夜、被害者は中年の男連れで、一旦新宿駅で下車し、構内の喫茶店で多額の現金を取引したことが判明する。また、有楽町駅係員の証言から被害者の後を追うように、三鷹駅行きの切符を買ったもう一人の男の存在が判明する。三〇〇五番切符を買ったその第三の男が加害者である可能性が高い。そんな折、三鷹署に置かれた捜査本部に、ロケットの写真の男が現れる。そして被害者の身許が判明する。湯浅とし子という三星書店の女店員であり、婚約者の丸山が使い込んだ公金の穴埋めするため、多額の金策に奔走していたことが判る。直ちに長谷川刑事は三星書店へと向かい、さらに被害者の友人であるバー・ネストのマダムから証言を得る。とし子が千葉館山の女学生時代に男性との交友関係で過ちがあったことを知り、長谷川は館山へと飛ぶ。赤木刑事たちは、湯浅家でとし子の遺品を整理すると一通の土地権利書が発見される。法務局の調べで、池袋の不動産周旋業の早川が、とし子との取引の間に立っていたことが明らかになる。早川は捜査本部へと連行されるが、早川には事件当夜の確かなアリバイがあった。だが、館山から戻った長谷川刑事の捜査で、早川がかつて女学校の監督官であった頃、生徒のとし子を凌辱して内縁の関係を結んだ事実が判る。また、早川には多額の借金があった。早川は帰宅を許されるが、捜査班は早川の身辺調査のために全力で聞き込みにあたる。無為の日々が流れる中、長谷川の聞き込みで、早川と懇意であるパチンコ屋店員の高野三郎という男が、数日来消息を絶っていることが判明する。色めき立つ捜査陣は、三郎の情婦ユキを連行し、三郎宅を捜査するが、決定的な証拠出てこなかった。そんな中、早川が逃走する。捜査陣は、釣り道楽の三郎が立ち寄ると思われる大森、月島近辺の漁場へと捜査網を拡げる。湯浅とし子殺しの真相とは、負債に苦しむ早川が、金を工面するため土地を売ったとし子の所持金に目をつけ、三郎を誘ってとし子を殺害し、金を奪わせたのだ。そして、その金はいま三郎が持っていた。早川は警察の追及を逃れ、遂に三郎との対面に漕ぎ着ける。だが、三郎は早川に金を渡そうとはしなかった。凄絶な死斗の末、三郎は早川を射殺する。そこへ阿川、長谷川、赤木刑事たちと武装警官隊が急行する。狂った野獣のような三郎の手には、拳銃が握りしめられていた。赤木刑事たちの手にも拳銃があった。そして、薄明の月島三角州でじりじりと包囲網の輪が縮まっていく…。]]></description>
<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0797_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/08/01</videx:pubdate>
<videx:productid>106098</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0797_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0797/ctoe0797_0001/cs/cs_ctoe0797_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0797/ctoe0797_0001/ps_ctoe0797_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>254209</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=106098&amp;rid=254209&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[ギャング対Ｇメン　集団金庫破り]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0796_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[囚人護送車が襲われ、警官１名が殺され、金庫破り‘南京虫のジョージ’が脱走するという事件が起こる。そんな中、元金庫破りの常習犯であるが、いまは堅気となっている菊川志郎の許を尾形刑事が訪問する。殺された警官が菊川の無二の親友・増田であり、増田が今回の脱走の関与を疑われているからだった。菊川は増田の疑いを晴らすため、私設Ｇメンになることを申し出る。菊川は金庫破りの前科四犯矢島健になりすます。そして、矢島が呼び出されていたホテルに向かう菊川。そこにはやはりジョージがいた。また、‘伯爵’こと松井春彦、野見山守、橋場玲子といった名うての金庫破りが集っていた。彼らは一人あたり５千万円の分け前で、菅沼という男に雇われたのだ。石川とマリ子という二人の助手を持つ菅沼は一体何を企んでいるのか？そして、増田を殺した犯人は一体誰なのか…？無事仲間になる菊川であったが、岩下という矢島に恨みを持つ男が出現し、追い廻されこととなってしまう。やがて、菅沼は元刑事の無頼漢・手塚を仲間に加え、ヤクザの大岡組が経営するキャバレー・カサブランカを強引に１週間借り受けるさせる仕事をさせる。手塚の元妻・秋子が、大岡の二号になっており、カサブランカのマダムに収まっていたからだ。手塚は強引に１週間の借り受けを秋子に約束させる。一方大岡は、菅沼の企みを探るため、思うままにさせるのだった。カサブランカが手に入ると菅沼は計画を一同に明かす。店の地下に穴を掘り、向かい側にある建物の大金庫から２０億円の現金を奪うといった計画だった。一同の穴掘りが始まり、この事を密かに尾形へと連絡する菊川。そして、尾形からはその目標が平和経済会であることを知らされる。抜け穴が完成間近に迫ったある日、菅沼が大岡に誘拐される。これを救ったのは、なんと岩下。そのため、岩下も仲間入りすることとなった。襲撃前夜、菅沼は細かい手筈を説明する。犯行後は穴を戻ってパトカーに仕立てた乗用車で金を運び出し、ホテルで落ち合う手筈だった。菊川はこのことを尾形に知らせるため、昔の子分であった三郎に自らのポケットからメモをスラせようとしたが、三郎は石川に捕まってしまう。菅沼は三郎を拷問に掛け、裏切り者の名を吐かせようとする。菊川が観念した時、驚くことに岩下が名乗り出る。計画は見事成功する。だが、安堵する一同を、大岡組が金を狙って襲撃してくる。銃撃戦とカーチェイスの果て、金を持った菅沼と石川が本拠地の別荘へと逃げ込む。だが、秘密の発覚を恐れたボスに射殺される二人。その黒幕とは、平和経済会の島上理事だった。その島上を、後を追ってきた菊川が撃ち倒す。その時、警官隊を連れた尾形と岩下が現れる。岩下こそは、菊川を護衛するため、尾形がよこした刑事でだったのであった。]]></description>
<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0796_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/08/01</videx:pubdate>
<videx:productid>106097</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0796_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0796/ctoe0796_0001/cs/cs_ctoe0796_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0796/ctoe0796_0001/ps_ctoe0796_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>254208</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=106097&amp;rid=254208&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[男たちの大和／ＹＡＭＡＴＯ]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0795_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[２００５年４月６日、一人の女性・内田真貴子が鹿児島県枕崎の漁港を訪れ、老漁師の神尾に北緯３０度４３分、東経１２８度４分まで船を出して欲しいと懇願する。その位置は、６０年前の昭和２０年４月７日に戦艦大和が沈んだ場所だった。彼女は、内田二兵曹の娘であることを神尾に告げる。その名に驚く神尾は、若い漁師の敦を伴い、小型漁船明日香丸を東シナ海に向けて走らす。その神尾の胸中には、鮮やかに、そして切々と６０年前の光景が甦っていく…。昭和１６年１２月８日、日本軍の真珠湾奇襲によって口火を切った太平洋戦争は、昭和１７年６月のミッドウェイ海戦で米軍に大敗を喫し、形勢が逆転。日本海軍はジリジリと追い詰められていった。そんな昭和１９年の春、神尾、伊達、西、常田、児島ら特別年少兵をはじめとする新兵が戦艦大和へと乗り込む。大和は彼らの憧れであり、希望の象徴。そんな喜びも束の間、彼らを待ち受けていたのは、厳しい訓練の日々。そんな中、烹炊所班長の森脇二主曹や機銃射手の内田二兵曹に幾度か危機を救われる。内田と森脇は、大和の下士官の中でも異彩を放つ魅力的な存在であった。昭和１９年１０月、レイテ沖海戦に出撃した大和は米軍の猛攻を受ける。初の実戦に戸惑い怯え混乱する特年兵たちを森脇が叱咤激励する。５日間の戦いで連合艦隊は、武蔵をはじめとする戦艦３、空母４、巡洋艦９、駆逐艦８、潜水艦６隻を失い、連合艦隊は事実上壊滅状態を迎える。また、大和乗組員も多数の死傷者を出す。内田も左目に重傷を負い、シンガポールから呉の海軍病院に移送される。昭和２０年３月、日本の敗色が日増しに濃くなっていく中、東京が大空襲をはじめとした日本各地の飛行場に向けての米軍の猛爆撃が始まる。そんな折、大和の乗組員たちに出撃前の上陸許可が出る。全員がこれが最後の上陸になることを覚悟する。森脇の計らいで実母ツネとの再会が叶った常田。故郷の母サヨに最後の仕送りをした後、伊達、児島と共に写真を撮る西。そして、神尾は恋人の妙子から母スエが空襲で亡くなったことを知らされる。翌日、男たちはそれぞれの想いを胸に大和へと戻ってくる。そんな大和の艦内には、なんと内田の姿があった。軍規違反を承知で病院を抜け出し、秘かに乗り込んだのだ。４月１日、米軍は沖縄上陸作戦を本格的に開始。４月５日、草鹿連合艦隊参謀長は、大和の沖縄特攻の命を伊藤第二艦隊司令長官に下す。有賀艦長から艦隊命令を通達された乗組員たちは、臼淵大尉に諭され、それぞれの死ニ方用意を始めていく。４月６日、大和以下１０隻の艦隊が出航する。間もなく、敵潜水艦が暗号も使わずに大和の動きを逐一基地に報告していることを知った伊藤らは、偽装航路を中止して、進路を真っ直ぐ沖縄に向ける。そして４月７日、鉛色の雲の彼方から米軍艦載機の大群が大和へと襲い掛かっていく。遂に乗組員たちの最後の戦いが始まった…。]]></description>
<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0795_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/08/01</videx:pubdate>
<videx:productid>106096</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0795_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)2005「男たちの大和／YAMATO」製作委員会]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0795/ctoe0795_0001/cs/cs_ctoe0795_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0795/ctoe0795_0001/ps_ctoe0795_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>254207</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=106096&amp;rid=254207&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[博徒斬り込み隊]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0789_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[新宿淡野組幹部相羽が７年ぶりに出所すると組はなく、新宿は東日本最大暴力団盟友会傘下の陣野組が仕切っていた。また、盟友会々長二階堂は、全国制覇のため、各地で抗争事件を起こしていた。現在、北上作戦と称し東北地方への侵攻を企んでいた。一方、警察はこれを契機に盟友会を壊滅させようと刑事局捜査二課長の榊警視正がその指揮を執っていた。さて、行き場のない相羽を陣野組々員のドスが出迎える。相羽の急場を弟分志願のボーイの三郎が庇って死んだ。陣野組々長の陣野から葬式代を強請取った相羽は、三郎の故郷飯坂を訪ねる。ここは暴力団大木戸組の支配する土地であった。だが、ここにも盟友会の魔の手が迫っていた。相羽は、盟友会岩井組の死神の竜次が、大木戸組々員に喧嘩を売り、抗争のきっかけを掴もうとしているのを見掛ける。そんな竜次を相羽が取り押さえるが、組員たちが竜次を殺してしまう。これを契機に岩井組は、そのまま居残り、盟友会東北支部の看板を掲げる。大木戸が岩井組に殴り込みを仕掛けようとするが、盟友会の思う壺だと相羽が押し止める。そんな相羽は、故意にキャバレーで遊ぶ岩井に喧嘩を売り、殴るに任せる。それを見かねた大木戸組組員の二人が、岩井を刺し殺す。すべて相羽の計算だった。親分を失った岩井組々員が、大木戸組に殴り込もうとして、全員が逮捕される。今度は、陣野組が新たな敵となった。これに、北洋会が大木戸組に援助を申し出る。代理戦争の片棒を担がされるだけだと反対する相羽を押し切り、北洋会橋場組々長の橋場と兄弟分の盃を交わしに郡山に出掛けるが、大木戸は陣野組に攫われてしまう。逆に盟友会の二階堂との盃を交わすこととなる。その帰途、大木戸は陣野の放った刺客に殺される。これは陣野の筋書きだった。大木戸組に乗り込んだ陣野は、葬儀を盟友会で仕切ると宣言する。これに対し、橋場組も黙ってはいなかった。相羽は、両派を噛み合わせることで、大木戸組に累が及ぶことを回避するため、盟友会組員を装って、北洋会組員を襲撃させる。まんまと北洋会組員がその企みに乗り、両派の抗争で多数の逮捕者が出る。また、陣野と橋場の両組長も逮捕される。だが、この抗争を激化させ、根こそぎ検挙することを望んだ榊警視正が東京から乗り込み、両組長を釈放させる。これにより陣野組は、再び葬儀の取り仕切りを奪い取る。さらに榊は、計画の妨げとなる相羽を逮捕し、拘束する。これにより葬儀会場は、三者入り乱れての凄絶な斗いとなり、血の海と化す。二階堂も逮捕されるが、立件は困難を極める。一方、釈放される相羽に私服警官が、二階堂が今夜釈放されることを囁く。警察から釈放される二階堂は、相羽の銃弾にのけぞる。その相羽を武装警官が取り囲んでいた。相羽に向かって殺到する盟友会組員と警官たち。その中に、榊の姿を見つけた相羽は、榊の胸にドスを突き立てる。轟く銃声の数々。蜂の巣にされた相羽の死体がただ路上に横たわっていた。]]></description>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0789_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/07/01</videx:pubdate>
<videx:productid>104162</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0789_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0789/ctoe0789_0001/cs/cs_ctoe0789_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0789/ctoe0789_0001/ps_ctoe0789_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>247673</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=104162&amp;rid=247673&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[博奕打ち　殴り込み]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0788_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[大正１４年、東京築地。滝川一家に殴り込む二人の男、小嵐幸次郎と三浦吉五郎がいた。矢島組一家の客分としての義理を果たすためだった。見事、滝川を仕留めるが、その去り際、背を狙われた幸次郎を吉五郎が救うが、そのため顔面を斬られてしまう。この吉五郎を病院に担ぎ込むと、幸次郎はすべての罪を負って自首する。時は流れ、昭和５年、幸次郎は木戸源一家の若衆昭一と共に出所し、すぐさま吉五郎を捜す。矢島一家の招きで、金長大親分を頭とする侠勇会の結成祝に顔を出す幸次郎は、その席上で吉五郎の行方を尋ねるが、知る者はいなかった。さて、木戸源の昭一を訪ねた幸次郎は、そこで土建業石田組の暴挙を見掛ける。特に石田組長の実弟勘次の横暴さが目に余った。また、この勘次はチャブ屋すみれの女郎お珠にしつこくつきまとっていた。石田組の賭場、木戸源の常連客を巧みに欺して引っ張り込んだイカサマ博奕を幸次郎が見咎める。駆けつけた木戸源の代貸江川らと石田組との対立に割って入り、鋭いドス捌きで周囲を圧する。これにより石田組の木戸源への挑発行為がさらに増える。そんな折、石田組長の末弟の太三郎という暴れ者が満州から帰ってくる。早速、木戸源の賭場を荒らしに来るが、この場を幸次郎がサシでアトサキ勝負を挑んで勝ち、太三郎を追い返す。この一件で、幸次郎は木戸源一家に身を寄せることになる。そこで年老い半盲となった変わり果てた吉五郎と再会する。この姿に、幸次郎が世話を申し出るが、吉五郎はもうひとはな咲かせると言って譲らなかった。そんな頑なな吉五郎の心も、すみれのお珠と逢っている時だけは、束の間の安らぎを得ていた。そんなある日、木戸源一家に石田組がダイナマイトを放り込む暴挙に出た。木戸源は喧嘩を受けて立とうとするが、無益な殺生を避けようと幸次郎は、３日間の猶予を願い出る。この喧嘩を金長に仲裁してもらうつもりだった。この幸次郎の仲裁依頼は、金長に一蹴されてしまう。何故なら金長は、石田組の暴挙をわざと放置していたからだ。さらに、石田組に木戸源親分の闇討ちを命じ、騒ぎを大きくしようとする。この談判の失敗に、幸次郎は単身石田組に殴り込みをかけようとする。同じ頃、石田組の勘次が卑怯にもお珠を襲う。この挙に怒り狂った吉五郎は、無謀にも単身で石田組に殴り込む。吉五郎は太三郎の拳銃の餌食となる。瀕死の吉五郎に縋り付いて泣くお珠。駆けつけた幸次郎は、お珠に吉五郎が実の父親であることを告げる。吉五郎の死によって石田組への怒りをたぎらせる幸次郎は、金長が今頃になって石田組と木戸源組の喧嘩の仲裁を引き受けたこととその手打ち式で石田組に有利に事を運ぼうとしていることを聞きつける。遂に我慢の限界を越えた幸次郎は、木戸源一家を辞し、無縁の一匹狼の立場で、石田組に殴り込む。血塗れになる幸次郎は、石田組長、勘次、太三郎を次々と倒し、そして金長との勝負も決する。呆然と立つ尽くす幸次郎にお珠が追いすがるが、そのお珠を振り切り、幸次郎は一人、何処へともなく姿を消すのであった。]]></description>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0788_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/07/01</videx:pubdate>
<videx:productid>104161</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0788_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0788/ctoe0788_0001/cs/cs_ctoe0788_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0788/ctoe0788_0001/ps_ctoe0788_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>247672</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=104161&amp;rid=247672&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[散歩する霊柩車]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0787_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[小柄な麻見の女房すぎ江はグラマラスな女性。そのすぎ江の豊満な肢体は１年毎に貫禄を増し、その生来の浮気癖が、タクシー運転手で家に不在がちの麻見をさらに悩ますのであった。そんなすぎ江であったが、麻見の事が嫌いな訳ではなく、一人の男だけでは満足できない肉体なのである。医師の山越、初老の北村、チンピラの小倉らその浮気相手には切りがない。当然その行き着く果ては、派手な夫婦喧嘩。ところが、この夫婦、喧嘩の末にとんでもない悪巧みを考え出す。すぎ江が恋の清算をして自殺した…という仕掛けで、その死体を入れた棺桶を担ぎ廻り、麻見が山越や北村から金を強請って歩こうという次第だった。小心者の北村はいとも簡単に５百万円という大金を支払う。この勢いで山越も簡単に札束を積むかに思えたが、これが曲者、彼こそが今回の影の首謀者だった。すぎ江を巧みに口説き、麻見をピエロ同様に使ったのだ。だが、この計画の本当の結末の一部始終を、思い掛けず麻見が知ることになる。なんと山越はすぎ江から５百万円を受け取るや、すぎ江を毒殺しようと考えていた。麻見は山越の化けの皮を剥がし、山越に自らの盛った毒を飲ませて殺害する。山越の死体を何とか始末し、やっとの思いで自宅に帰り着く疲労困憊の麻見とすぎ江。だが、油断は禁物。すぎ江は、北村から奪った５百万円を独り占めしようと麻見を睡眠薬で眠らせ、金と共に可愛いチンピラ小倉の許へと走る。若い小倉の肉体を貪った後、５百万の包みを開けてみると、そこには金はなく、代わりにすぎ江の死亡通知書が入っていた。すぎ江が息せき切って自宅に戻ると、そこには不敵に笑う麻見がいた。遂に夫婦関係も完全に終わりを告げる。だが、すぎ江の肉体にまだ未練を残す麻見を見透かし、すぎ江は浮気相手との情事のある事ない事を嘯く。いきり立つ麻見はすぎ江に飛び掛かり、取っ組み合いとなるが、思わず力余って、すぎ江を殺してしまう。今度は本当にすぎ江が棺桶に納まってしまうことになる。霊柩車がすぎ江を乗せて火葬場へと向かう。欲にまみれた不幸な物語も遂に一件落着するかに見えた…。だが、あに図らんや、霊柩車の運転手毛利という男が、すぎ江の変死を見破り、麻見を陰湿に強請始める。このままでは、折角の苦労もすべて水の泡になってしまうと麻見は、毛利の隙をついて、霊柩車を奪い走らせる。猛スピードで爆走する中、麻見はハンドル操作を誤り、巨木のど真ん中に正面衝突する。もうもうたる砂煙りの中に、粉砕した霊柩車が浮かび上がる。そして、５百万円のお札が、麻見を嘲笑うかのように宙に舞い散るのであった。]]></description>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0787_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/07/01</videx:pubdate>
<videx:productid>104160</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0787_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0787/ctoe0787_0001/cs/cs_ctoe0787_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0787/ctoe0787_0001/ps_ctoe0787_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>247671</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=104160&amp;rid=247671&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[極道ＶＳ不良番長]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0786_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[一家を解散し、堅気になった島村清吉は、‘大日本ホルモン焼移動レストラン’を開業し、岐阜へと向かう。無一文の清吉は、兄弟分の大丸勝治の紹介で、クラブ‘きみ’の美人ママ君原道代の家を無担保で買い受け、その借金返済に子分共々粉骨砕身で働く。そんな折、この柳ヶ瀬にカポネ団が乗り込んで来る。不良番長の神坂謙次が率いるこの一団は、現在岐阜で入院中の総番長であり謙次の兄である弘の見舞いかたがた、傍若無人に暴れ回る。カポネ団の始末は、地元暴力団の中部興業に任せるが、子分の亀が、中部興業の連中に袋だたきに遭う事件が起こる。この一件で極道一家の報復に怯える石黒組長を初めとする中部興業の面々。謙次はこれ幸いと、配下のモンローらに偽ピストルを売りつけさせ、３００万円を騙し取る。だがモンローが逃げ遅れ、袋叩きになっているところを、清吉が救う。そして、モンローを引き取りに単身でやってきた謙次の見上げた度胸に、清吉は黙ってモンローを引き渡す。さらに男気溢れる清吉は、借金返済の金を、子分の源五郎の情婦であるトルコ娘テンコの身請金として気前よく支払い、その謝罪のために道代の店を訪れる。石黒に借金のある道代は、連日しつこく言い寄られることで自暴自棄になり、酒を飲んだ勢いで清吉を誘惑する。欣喜雀躍する清吉だったが、道代の弟の鉄男が急に帰宅し、夢は無情にも砕け散る。さて、中部興業に出入りする鉄男のお目付役を買って出た清吉は、中部興業が人気歌手小林みちるのチャリティショーを主催することを知り、石黒を見直した清吉は、自ら協力を申し出る。前売券を捌き、みちるの世話係となって有頂天の清吉であったが、突如みちるがカポネ団に誘拐される。１千万円の身代金を要求する謙次であったが、モンローの一件で借りのある清吉の登場に、仕方なくみちるを解放する。そして、チャリティーという美名に隠れ、あくどい金儲けを企む石黒の手口を謙次から聞いた清吉は、自らの手でのショーの開催を決意する。無事ショーを成功させる清吉だが、またもや売上金をカポネ団に強奪される。その上、ショーに来ていた少年をカポネ団が跳ねたことから、遂に清吉の堪忍袋の緒が切れる。清吉と謙次の凄まじい死斗が繰り広げられる中、轢かれた少年の重体の報が届く。急ぎ病院に駆けつける清吉は、輸血のために団員を率いてやってきた謙次の素直な態度と入院している弘の誠意ある謝罪に、今回の一件は水に流す。そんな中、清吉に煮え湯を飲まされた石黒は、名古屋と大阪から助っ人を呼び寄せ、東京へと帰るカポネ団を待ち伏せて襲撃する。これを知った清吉は、作法通りに中部興業に喧嘩状を叩きつけ、１５人の子分を従える清吉、加えて満身創痍になりながらも立ち向かう謙次らは、弔い合戦のため、殴り込みを仕掛けるのであった…。]]></description>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0786_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/07/01</videx:pubdate>
<videx:productid>104159</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0786_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0786/ctoe0786_0001/cs/cs_ctoe0786_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0786/ctoe0786_0001/ps_ctoe0786_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>247670</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=104159&amp;rid=247670&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[俺は、君のためにこそ死ににいく]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0785_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[昭和１９年秋、太平洋戦争で圧倒的な不利な戦況に陥った日本軍は、米軍のフィリピン攻略を阻止すべく苦渋の選択を行う。大西瀧治郎海軍中将の提唱の下、戦闘機に２５０キロの爆弾を搭載し敵艦に体当たりする特別攻撃隊の編成だった。一方、マニラを陥落させた米軍は、昭和２０年春、沖縄に上陸。沖縄を死守するため知覧飛行場は特攻基地となり、終戦までに４３９名もの若者たちが飛び立っていった。軍指定の富屋食堂を構え、若き飛行兵たちから母のように慕われる鳥濱トメは、二度と戻らない彼らを引き止める事も出来ず、慈愛の心で彼らを見守り続けていた。また、知覧基地にやって来る特攻隊員たちの世話を命じられるトメの娘礼子ら知覧高女の生徒たちも死地に赴く若者たちとの出会いと別れを繰り返す。そんな中、板東少尉がトメを訪ね、特攻出撃することになったため、出撃した後で家族にその事を伝えて欲しいと言う。また、朝鮮人ながら特攻に志願した金山は、差別や偏見なく接してくれたトメたちへの感謝のため、祖国の歌アリランを歌う。富屋食堂で婚約者良子と再会した田端少尉は、その後出撃と帰還を繰り返し、周囲の非難を浴びる。一方、中西少尉も空襲から命を救った一枝と心惹かれ合うようになる。だが、愛する人を守るため、死ににいくのが使命だと一途に盲信する。特攻出撃に失敗し、板東が知覧基地へと帰還するが、再度特攻を志願し、中西の隊に編成される。そんな折、トメが憲兵に連行される。検閲を通さずに隊員たちの手紙を出そうとしたところを見つかってしまったのだ。板東はトメを救うため、憲兵本部に乗り込むが、捕らえられてしまう。間もなくして、釈放されたトメは、憲兵大尉に、明日死ににいく若者たちに何故門限や検閲が必要なのかと食い下がる。その気迫は、今までに見たことのない激しい怒りと悲しみに満ちていた。いよいよ中西隊の出撃前夜、隊員たちは各々人生最後の夜を厳かに過ごす。河合はトメに、自分は蛍になってここに帰ってくる、そして自分の残り３０年の寿命をトメにあげると言い、微笑んだ。大島は、生家の前まで行くが、そのまま外から一礼すると去っていった。憲兵隊からようやく釈放された板東は、富屋食堂を訪ねてきた父や幼い兄弟と再会を果たし、かつての幸せな日々に想いを馳せる。中西は、一枝の実家を訪ね、その父正造と酒を酌み交わす。基地への帰り道、追ってきた一枝を初めて抱きしめ、別れを告げる。翌朝、中西隊は大空へと飛び立つ。その機影をトメは切ない思いで、いつまでも見送り続けた…。昭和２０年８月１５日、日本は終戦を迎える。だが、全てが終わった訳ではなかった。特攻で生き残った者たちは罪の意識に苛まれながら、生の意味を問い続けていく。トメは彼らのそんな過酷な試練をも、まざまざと目の当たりにするのだった…。]]></description>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0785_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/07/01</videx:pubdate>
<videx:productid>104158</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0785_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)2007「俺は、君のためにこそ死ににいく」製作委員会]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0785/ctoe0785_0001/cs/cs_ctoe0785_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0785/ctoe0785_0001/ps_ctoe0785_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>247669</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=104158&amp;rid=247669&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[喜劇競馬必勝法　大穴勝負]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0779_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[小原は下手の横好きの競馬狂いのペテン師。今日も兄貴分の古川の指示で、繊維問屋連合会長の大和田をカモるため、岐阜へと乗り込むものの、会見が延期になったことをいいことに笠松競馬場へと向かう。一方、大和田も競馬を覚えたばかりで、仕事を放って競馬場にいた。そんな二人が競馬場で知り合い、意気投合する。また、小原の予想も次々的中し、大和田は大儲け。そのため、繊維問屋街の旦那衆の競馬コンサルタントとして招聘され、高級旅館に缶詰の身となる。だが、大和田が自分のターゲットと知り、これ幸いと本業に取り掛かろうとするが、大和田は来週の予想以外は耳を貸そうとしない。開催日を翌日に迎え、予想が立たない小原は夜逃げを図るが失敗し、遂には競馬講習会の面々に予想を発表せざろうえなくなる。その窮地に思い出したのは、先日デートした亀井かおるという女の子との会話だった。かおるの隣人に競馬予想名人がおり、第６レースの枠６－６が大穴になるといった一言だった。藁にもすがる思いで、その予想を発表する小原。この予想は見事的中する。さて、この亀井かおるは、実は名人気質の競馬予想屋の一人娘。その父仁造は自他共に認められていた。そんな仁造が、スゴ腕の競馬コンサルタントが現れたことを耳にし、小原に会いにいく。明日の予想が自分の予想と全く同じであることに兜を脱ぎ、すっかり意気投合する。飲み明かした二人が、夜明けの競馬場に向かうとそこでかおると遭遇する。小原の予想のタネがすっかりばれてしまい、激怒する仁造であったが、かおるが小原に惚れているため、怒りの向け処を失う。そんな中、小原の仕事が一向に進まないのに業を煮やした古川は、小原をネタにして大和田から３００万円分の商品をまんまと騙し取る。翌日、騙されたことに気付いた大和田は、小原を警察に突き出そうとするが、小原の誠意を汲み取り、２日間の猶予を与える。小原がペテン師だと知ってもかおるの愛情は変わらず、虎の子の２０万円を仁造に託し、３００万円にして欲しいと懇願する。また、かおるの申し出を受け入れた小原は、仁造とともに一世一代の予想に取り組む。二人は明日の笠松記念の予想に必死に取り組み、二人の予想が辿り着いたのは、枠６－６のゾロ目予想。競馬場に駆けつける３人の目の前で、６枠の１頭が出走取り消しとなっていた。そこで６枠絡みの予想をさらに考え抜いた末、枠６－１に決する。レースがスタートし、ゴール前に一団の馬群が飛び込む…。掲示板には６－２の数字が躍る。落胆する小原と仁造。そこへ馬券を買いにいったかおるが駆け寄り、泣いて謝る。馬券の購入を間違えたとのことだった。まさかと仁造が馬券を確かめると、まさに的中馬券。大和田の前に３００万円相当の馬券が積まれる。だが、大和田は受け取りを断る。それは古川が捕まったからだ。さて、笠松競馬場に新しい予想屋が店びらきする。３００万円を元手に、かおるを妻にした小原が開いたＪＰ通信であった。]]></description>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0779_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/06/01</videx:pubdate>
<videx:productid>101553</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0779_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0779/ctoe0779_0001/cs/cs_ctoe0779_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0779/ctoe0779_0001/ps_ctoe0779_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>242019</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=101553&amp;rid=242019&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[六本木バナナ・ボーイズ]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0778_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[東京・六本木。この街に場違いな二人。着古したジーンズにスニーカー、さらにはアロハシャツ姿の夏目涼太郎と普段着にサンダル履きというスタイルの岩田哲男。この二人こそ、六本木に生まれ育った‘バナナ・ボーイズ’。女性ヌード専門のカメラマンの涼太郎は、ハワイでエージェントとトラブルを起こし、５万ドルの損害賠償を請求され逃げ帰ってきていた。一方、哲男は実家の魚屋をシーフード・カフェに改装してシェフに収まるも、出す料理はいかがわしいものばかり。そして、二人とも毎日が面白けりゃいいというノーテンキ者だった。今日も馴染みのカフェ・バーで、チンピラと喧嘩を始めて大騒ぎに。そこに東大出の刑事渡辺が駆けつけてくる。高校時代、涼太郎たちにイジメられたことを今でも根に持っており、その恨みを晴らそうと二人を逮捕するが、逆に脅されてしまう始末。そんな中、涼太郎はハワイの借金を返そうと、仕事仲間の京子からヌード写真の仕事を貰うが、モデル事務所のヤス企画とまたもやトラブルに。哲男もまた暴力団針尾組から３００万円の支払いを強要されていた。取り敢えずは、涼太郎にゾッコンな資産家の占い師高見小百合から‘女難の相’が出ている涼太郎を見張るという条件で３００万円を借金し何とか支払う。ようやく一安心の哲男は、たまたまヤス企画の事務所に連れ込まれそうになっているフィリピンからの留学生ジュディを助けることになる。さて、涼太郎はヤス企画の男たちに追われていた。実はヤス企画は針尾組の経営だった。ひょんなことからまたもやヤス企画に狙われたジュディを救う涼太郎は、彼女を自分の部屋に匿う。これを聞きつけた哲男は涼太郎に詰め寄るが、逆にヤス企画から彼女のパスポートを取り戻そうとけしかけられる。針尾組を相手にするのに腰が引ける哲男であったが、ジュディが針尾組のチンピラに襲われている現場を目の前にして、否応なく飛び込んでいく。もうヤケクソの哲男は、涼太郎や昔の悪友と共に針尾組の事務所に忍び込たみ、隠し金庫からパスポートを盗み出す。さらにその中に偽造パスポートやジャパゆきさんのリストがあるのに気付いた涼太郎たちは、これをネタに逆に針尾組を脅迫する。一件落着かと思いきや、留学生と言っていたジュディは実はジャパゆきさんで、なんと針尾組の事務所からコカインを盗み出したため、追われていた事実が発覚する。涼太郎はジュディを説得してコカインをあきらめさせ、彼女をフィリピンに旅立たせようとするが、針尾組の魔の手が伸びる。ジュディを乗せて羽田に向かう哲男のワゴン車を追う針尾組の車。それを追っかける涼太郎のバイク。さらにそれを渡辺がパトカーで追跡する。かくして六本木から羽田までの凄まじいカーチェイスが繰り広げられ…。]]></description>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0778_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/06/01</videx:pubdate>
<videx:productid>101552</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0778_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0778/ctoe0778_0001/cs/cs_ctoe0778_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0778/ctoe0778_0001/ps_ctoe0778_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>242018</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=101552&amp;rid=242018&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[男の勝負　白虎の鉄]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0777_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[大正初期の福島県郡山。乗合馬車の老舗郡平舎の親方一本松喜八郎は病床にあり、馬方の友田育松を跡継ぎに選んだ。だが育松は、土地の博徒赤羽組と揉め事を起こし消息を絶っている鉄五郎が継ぐべきだと主張する。というのも育松の兄貴分であり、また喜八郎の娘しのと将来を誓い合った仲だからだった。喜八郎が病没し育松が郡平舎の跡目を継ぐが、運行経路の郡山と平間に鉄道敷設が決まる。それを聞きつけた赤羽組々長の赤羽は、鉄道院との交渉代理人を申し入れて来る。これは、鉄道院からの莫大な補償金を狙っての事だった。だがこれを固辞する育松。一方、しのは父の死後小料理屋を始め、そこの客に赤羽組客分の藤村春次がしのに一目惚れし、結婚を申し出ていた。しのは春次に好意を抱きながらも、鉄五郎の事が忘れられなかった。そんな折、喜八郎の訃報を知った鉄五郎が墓参りに帰ってくる。しのと育松は、郡山に残ることを懇願するが、横浜で渡世稼業に足を踏み入れてしまった鉄五郎は、己の身を恥じてその申し出を断る。だが、赤羽組の嫌がらせが日増しに激しくなるのを見て、出立の日を一日延ばしにしていた。仙台鉄道管理局次長の志田技官が郡平舎に補償額の最初の提示にやって来る。その提示は、５千円という予想を大幅に下回る金額だった。だがこれには裏があり、赤羽組と志田技官との間で、今回の鉄道敷設の工事を赤羽組に認可する代わりに郡平舎への補償金の大部分を志田が着服するという企みであった。さて、育松にはお咲という許嫁がいたが、このお咲に志田が魅せられたことで、赤羽組の釜本伊三吉がお咲を襲い、志田の許へと連れてくる。逃げだそうとしたお咲は、二階から飛び降り、重傷を負ってしまう。これに激怒した育松は、単身赤羽組に乗り込むが、危機一髪になったところを、駆けつけた鉄五郎と間に割って入った春次によって救われる。赤羽と志田の間に何かあると睨んだ鉄五郎は、仙台へと向かい志田を締め上げで真相を白状させる。これを知った赤羽は鉄五郎を殺すよう春次に命じる。郡山に帰った鉄五郎を渡世の義理による春次のドスが迎える。これを知ったしのが駆けつけ、春次のドスが鈍る。鉄道院からの最終補償額の提示が田島と名乗る技官から行われることに驚く育松と赤羽。志田の横領が発覚したのだ。５万２千円の提示に育松は喜ぶが、一方これを聞く赤松は怒りに燃える。その帰途、育松は赤羽が差し向けた刺客に襲われる。虫の息で家へと辿り着くが、鉄五郎の腕の中で息を引き取る。鉄五郎は静かに立ち上がる。赤羽組に殴り込む鉄五郎のドスが冴える。赤羽を追い詰めた時、その前に渡世の意地を貫こうとする春次が立ち塞がる。鉄五郎のドスが春次の胸を貫き、遂に赤羽の息の根を止めた時、春次の顔には微笑が浮かんでいた。]]></description>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0777_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/06/01</videx:pubdate>
<videx:productid>101551</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0777_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0777/ctoe0777_0001/cs/cs_ctoe0777_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0777/ctoe0777_0001/ps_ctoe0777_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>242017</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=101551&amp;rid=242017&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[渡世人列伝]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0776_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[大正末期の浅草。三社一家の貸元三田政之助が何者かに闇討ちされる。犯人の手掛かりは、背中に大蛇の刺青を彫った渡世人という事だけだった。揺らぐ三社一家は政之助の兄弟筋の十勝一家貸元十勝重蔵の後押しにより若頭の菊野仙三が二代目を継ぐことになる。かつて一家の窮地を救うために長期の刑務所生活を送っていた代貸の稲垣長吉が出所してくるが、跡目を辞退する仙三を説き伏せ、自らが犯人捜しの旅に出ることを諭す。長吉の出所を待ちわびていた芸者の清香から出入りする料亭の女中芳江が亭主の渡世人に見受けされ浅草を去った事を教えられた長吉は、二人の行き先郡山へと向かう。郡山の甲田一家に草鞋を脱ぐ長吉は、大蛇の刺青を彫った渡世人佃銀次郎に出会い決斗を挑むが、人違いだと分かる。その銀次郎から５年前に別れた大蛇丸と異名をとる兄弟分の丸岡勇助が同じ刺青を持っていることを教えられた長吉は、乗合馬車の馭者から大蛇丸らしき女連れの男が硫黄鉱山に向かったことを伝え聞き、後を追う。そして、その道中で知り合った飛っちょの三次とともに鉱山へと潜り込む。僧侶上がりの博徒豪楽寺の竜吉が仕切る豪楽寺鉱山は、軍需物資の生産という名目のもと強制労働を強いる地獄のような鉱山で、死者が続出し、脱走を試みる者は鬼源という異名をとる棒頭に捕らえられ殺されていた。この竜吉が大蛇丸夫妻を匿っている事を突きとめた長吉は、遂に大蛇丸を捜し出す。だが大蛇丸は病のため見る影もなく痩せ衰え、自ら長吉に討たれようとするが、芳江の命乞いに長吉のドスは鈍った。そんな折、芳江は大蛇丸の入院費欲しさから執拗に言い寄る竜吉の妾になろうとするが、それを知った大蛇丸は竜吉の子分を叩っ斬り、芳江と共に逃亡を図ろうとする。そのため、長吉は瀕死の重傷を負った大蛇丸を助けて決死の脱出を試みる。かつて脱出に失敗し長吉に命を救われた飛っちょの三次と長吉の男気に惚れた鬼源の尊い犠牲により三人は無事脱出する。甲田一家に匿われる長吉たちであったが、豪楽寺一家の追及厳しく、危ういところを銀次郎に救われる。銀次郎との再会を果たし、息を引き取る大蛇丸。大蛇丸は十勝一家の客分となった縁で借金の抵当に働きに出た芳江を重蔵に身請けして貰った恩義から、重蔵に命ぜられるまま政之助を斬った事が明らかになる。三社一家を乗っ取ろうと企む重蔵こそが親分殺しの黒幕であったことを知った長吉は、東京へと急ぎ戻る。長吉が東京に向かったことを知った重蔵は、真相を知り乗り込んできた仙三を血祭りにあげ、長吉の殴り込みに備える。一方、長吉は三社一家の子分たちを説得し、清香の涙を背に十勝一家へと向かう。その長吉の行く手に、喧嘩支度の銀次郎が現れる。斯くして、怒りに狂う二人のドスが暴れまくり、重蔵、豪楽寺を血祭りへにあげていくのであった…。]]></description>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0776_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/06/01</videx:pubdate>
<videx:productid>101550</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0776_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0776/ctoe0776_0001/cs/cs_ctoe0776_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0776/ctoe0776_0001/ps_ctoe0776_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>242016</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=101550&amp;rid=242016&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[極道の妻たち　情炎]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0775_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[８年前、菅沼組系の西郷組々長である西郷龍二が殺される。最愛の夫である龍二に先立たれた妻の波美子は西郷組の姐として、龍二の弟にである恭平と共に一家を切り盛りしていた。そんな中、菅沼組二代目の跡目相続を巡って、菅沼組内に不穏な動きがあった。幹部会の大勢は、今売り出し中の若頭河本一兆を推す流れになっていたが、ただ一人波美子だけは現組長が亡くなってもいないことから、これに反対する。そんな波美子を敵視するのは、菅沼組々長の娘であり、河本の妻である蘭子。蘭子は、夫の河本を二代目に襲名させ、自らの野望を満たそうとしていた。そのため、組員数１万５千人を誇る大阪の巨大組織である坂下組の若頭である長嶺昇三とも水面下で通じていた。この長嶺はうまく河本を取り込み、菅沼組を掌中に治めようと考えていた。そんな折、波美子のもとに白英玉という美しい女が現れる。英玉は、何故か河本の行方を探していた。かつて韓国で河本と結婚し、一緒に危険な仕事をしていた英玉は、河本の殺しの身代わりとして５年間服役していたのだ。刑期が明けると日本に行ったまま行方不明になっている河本に捜しに来たのだ。河本は経済ヤクザとして出世していたが、日本人妻と子供を持っていることを知り、英玉はやり場のない悲しみに暮れる。裏切りの失意にある英玉であったが、波美子との運命的な出会いから次第に二人はお互いに心惹かれ合っていく。そんな折、菅沼組々長が二代目を恭平に指名したことから西郷組に対する内外の様々な軋轢が生み出される。遂に我慢の限界を越えた波美子と英玉は女の意地と命を賭けた最後の斗いに身を投じていく…。]]></description>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0775_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/06/01</videx:pubdate>
<videx:productid>101549</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0775_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)2005東映ビデオ]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0775/ctoe0775_0001/cs/cs_ctoe0775_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0775/ctoe0775_0001/ps_ctoe0775_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>242015</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=101549&amp;rid=242015&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[喜劇競馬必勝法]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0769_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[平々凡々なサラリーマン河辺は、働かず目立たず、３０年を黙って座って、退職金をいただくといった万年平社員の気楽な暮らし向き。そんな所へ、やる気満々の新社長峯岸が登場し、その会社生活に暗雲が立ちこめる。だが、この峯岸と河辺が初めて出逢ったのは、なんと競馬場。お互いに顔を合わせたこともなく、無邪気に二人で競馬に熱中する始末。河辺の競馬狂いは、ベテラン予想屋の源三も一目置くほど。一方、峯岸は競馬のズブの素人。そして、河辺のコーチのおかげで峯岸は１６万円をも儲ける。戦勝満喫の豪遊で、快気炎を上げる二人であったが、河辺が新社長の愚痴を始めたからたまらない。我慢を越えた峯岸は、自分が当の社長だと言い放つ。翌朝、妻のみちえから家を出された河辺。その河辺とすれ違うように予想屋の源三が何故かやって来る。みちこは、河辺の安月給を補うため、団地の一室で歯科を開いていたのだ。一方、クビを覚悟していた河辺は、社長命令で、急遽秘書室付きに配置転換。仕事は情報室で競馬データの分析。つまり、峯岸は河辺に競馬必勝法を作成させる魂胆であった。こうして、本格的な競馬研究が始まり、いまや主客転倒し、峯岸は河辺にあごで使われる始末。そして、競馬から足を洗ったことになっている河辺の真相がみちこにばれる。だが、河辺が社長の競馬コーチで出世してくれればと事の次第を知ったみちえは、逆に競馬の勉強に熱を入れる。そして、患者の源三が予想屋であることを見破ったみちえは、競馬情報を源三から入手することにする。ところが、みちえの競馬熱が上がると、逆に河辺の競馬熱が興醒めしてくる。というのも唯一の愉しみであった競馬が、峯岸によってビジネス化されてしまったからだ。そんな中、峯岸はだんだんと競馬に自信を持ち始め、ますます河辺を腐らせていく。そんなある日、峯岸が大阪支社へ出張する日、河辺にポンと３０万円を預け、とあるレースに‘３－７’一本買いの依頼をする。頭に来た河辺は、その３０万円を友人たちと一晩で呑んでしまう。だがその馬券が的中、５００万円の配当金になってしまう。社長が帰るまでに５００万円をなんとかしなければならない。意気消沈する河辺の尻を叩いて、みちこは源三の許へと向かう。みちえの競馬コーチが源三であることを知り、河辺は愕く。河辺、みちえ、源三等でデータ分析の結果、木曜日の第９レースで、‘１－４’の一本買いに２０万円を投じることに決まる。当日、第９レースの勝負は…儚くも外れてしまう。ハズレ馬券を叩き捨てて、茫然自失となる一同の耳に、レース審議の結果で‘１－４’が当確となる。事態は一変し、捨てた馬券を探すために、奔走する一同。遂にこの一連の競馬騒動は無事一件落着する。さて、峯岸社長に５００万円を渡す河辺は、競馬からは足を洗うと宣言する。また、峯岸も競馬はこれで止めることにし、社業に専念することを伝える。翌日の競馬場、そこにはレースに熱狂する峯岸、さらには河辺とみちこの姿がスタンドにあった…。]]></description>
<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0769_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/04/28</videx:pubdate>
<videx:productid>98919</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0769_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0769/ctoe0769_0001/cs/cs_ctoe0769_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0769/ctoe0769_0001/ps_ctoe0769_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>233004</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=98919&amp;rid=233004&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[恋子の毎日]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0768_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[サブちゃんは新宿の面相組の若頭星永小百合の右腕。舎弟のマツやレイジは、いざサブちゃんのことになると前後の見境がなくなってしまうほど、サブちゃんは女にも男にもよくもてる男だった。舎弟の失態にも黙って話をつけてくる男気溢れるサブちゃんが初めて好きになった女が、恋子だった。恋子一筋のサブちゃんであり、一方恋子もサブちゃん一筋なのだが、その天真爛漫で無防備な魅力がいつも周りを危なくさせる。今日もミニスカートからのぞく恋子の太腿に、女には目のない兄貴の星永の意味深な視線が絡みつく。そんなことはお構いなしの無邪気な恋子にサブちゃんはイライラする。とんでもなくチグハグで、それでいて息ピッタリのサブちゃんと恋子の毎日は続く。そんな折、舎弟のマツが二人に名付け親になって欲しいという。だが、その女房の加代が個室マッサージで働いていたことから、どこかわだかまりが吹っ切れないマツ。また、加代も出来た子供が昔の恋人かマツの子か分からないことに悩んでいた。幸せを願う二人であったが、生まれてきた子供の血液型は悲しい事実を告げる。しかし、罪のない赤ん坊の笑顔に次第に惹き込まれていくマツ。この子のために、マツは堅気になることを考え始めた矢先、マツはあっけなく命を落としてしまう。あまりに悲しい出来事だった。そんな中、敵対する天現会若頭の立花が、情婦のらん子や都議会議員とつるんで日月製薬の土地をパクろうとする計画が進んでいた。その餌食となったのは、星永の中学時代の同級生だったことからサブちゃんも事件に巻き込まれることに…。一方、恋子はアパートの１階に越してきた受験生の田山次郎の世話に大忙し。気の弱い次郎は、一度遊びで寝てくれたサニーが忘れられず、夜の街を出歩くようになり、いつしか立花の鉄砲玉として飼い馴らされていく。また、不良願望の強いサニーも、立花の本当の正体を知らずに憧れ、立花のためなら何でもやるつもりだった。さて、サブちゃんと星永が、らん子と都議会議員を罠にかけてニュースネタにしたことから立花が怒り狂い、星永を急襲する。差し向けられたのは次郎。だが、サブちゃんの睨まれると全く動けなくなった。サブちゃんと恋子の説諭を聞き入れ、次郎は真っ当な道に戻る決意をする。そして、次郎は真実の愛の告白をサニーにする。その言葉に、サニーの心も動かされていく。星永の襲撃に失敗した立花は、今度は恋子を誘拐し挑戦してくる。追ってくるサブちゃんを晴海埠頭で待ち受け、一気に面相組を叩き潰そうとする立花。だが、予想もしなかった恋子からの反撃を受ける。腕っ節には自信のあるサブちゃんとピッタリ息の合った連係プレーで逃げる立花たちを追い散らす。これからもずっと素敵な二人三脚で夫婦を続けていくサブちゃんと恋子なのであった。]]></description>
<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0768_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/04/28</videx:pubdate>
<videx:productid>98918</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0768_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0768/ctoe0768_0001/cs/cs_ctoe0768_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0768/ctoe0768_0001/ps_ctoe0768_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>233003</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=98918&amp;rid=233003&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[男の勝負　関東嵐]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0767_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[九州から東京で一旗揚げよう出奔した鏡竜平であったが、早速無賃乗車で吊し上げを喰らう。それを救ってくれたのは、三島の顔役貝島弥五郎。竜平は恩返しのために、貝島組の天城山林で、山人足として働き出す。この貝島組は、かねてから阿漕な大串組に鉄道用材を生む山林を狙われていた。１０年前、大串は出刃徳を使って弥五郎の右腕とも言える代貸の犬伏を闇討する。貝島組が喧嘩に立つが、関東大塔寺一家の代貸五代謙作が詫びを入れ、それを制する。というのも出刃徳は五代の弟分であり、その不始末の責任を取ったのだ。以来今日の状況に至っていた。犬伏の一粒種の猛男は成長するものの素行は悪かった。そこで竜平は猛男の根性を叩き直すばかりか、三島の酒場菊亭での猛男の喧嘩の尻ぬぐいをし、大串組の仕置きを受け、重傷を負う。それを看護したのは、菊亭の女将お幸であった。そんな折、貝島組に静岡保線区から２万本の用材を３ヶ月以内に納入するよう命令が下る。人手不足の弥五郎は難渋する中、その弱みにつけ込み大串は、山林を手放すよう迫る。この振る舞いに激怒した猛男は、三島遊郭の馴染みの遊女夏子の許で喧嘩支度をする。それを知った大串組は先手を打ち、猛男を襲う。猛男と夏子はお幸の許へと逃げ込む。大串組は、この挙を遊女の足抜けとして、猛男を追求するが、これを竜平が指を詰めて詫びを入れ、危機を救う。無論これには五代のおかげもあった。その五代は、出刃徳に破門を言い渡し、再び東京へと戻ろうとする中、心を入れ替えた猛男は修行を積むため、五代に付き従う。そして、竜平も弥五郎と盃を交わし、貝島の身内になる。貝島組総出の働きで、２万本の木材搬出が無事終わる。その祝いの席の最中、竜平が祭文音次郎という見知らぬ男に呼び出される。竜平と音次郎の死斗。それを命懸けで止めたのはお幸だった。音次郎はドスを収める。出刃徳の世話になったことがある音次郎は義理のための喧嘩であった。翌日、大正１２年９月１日、関東大震災により東海道線の半分が壊滅。各保線区では、鉄道用材を無制限に買い入れるとのふれが出る。この機に大串は、組の者と出刃徳を伴って、病床の弥五郎を襲い、山林の譲渡書を脅し書かせ、さらには弥五郎と夏子を斬り捨て、放火する。この残忍な仕打ちを見た音次郎は、出刃徳にドスを抜くが多勢に無勢。激斗の末、重傷を負う中、火の海から弥五郎を救い出し、駆けつけた竜平の腕の中で息を引き取る。弥五郎危篤の床に、五代に伴われた猛男が駆けつける。大串組の暴挙を知り、殴り込もうとする猛男。だが猛男は貝島組二代目を継ぐ男。竜平は猛男を制し、自らドスを取る。その竜平に五代が同行する。大串組に乗り込み、血の雨を降らす二人。竜平の白刃が大串を、五代のドスが出刃徳をそれぞれ斬り捨てる。すべてが終わる。男の心意気を見せた竜平と五代は警察に連行されていく。そして、お幸はいつまでも待つと竜平に誓うのであった。]]></description>
<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0767_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/04/28</videx:pubdate>
<videx:productid>98917</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0767_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0767/ctoe0767_0001/cs/cs_ctoe0767_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0767/ctoe0767_0001/ps_ctoe0767_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>233002</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=98917&amp;rid=233002&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[任侠列伝　男]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0766_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[喧嘩出入りで死んだ男の残された母子がいた。母が先立ち、その子竜吉を拾って世話したのが、大阪石浜一家の親分幸作であった。そこには同い年で似た境遇の音次郎と共に育てられる。時は流れ、竜吉は若衆頭に、音次郎は代貸となる。そんな中、幸作は、竜吉を二代目に据えようと秘かに心に決める。だが、幸作の一人娘澄子は音次郎に想いを寄せ、それを知る竜吉の苦悩は深かった。堺の塩見一家と富岡一家との出入りの調定が入るが、幸作が病のため、音次郎が名代として仲裁に入る。だが富岡一家がこれを蹴り、石浜一家の面子が潰れたことから竜吉は単身富岡一家へと殴り込み、富岡を斬り捨てる。多勢に無勢の中、竜吉を助けたのは、塩見一家に草鞋を脱ぐ重常であった。自首し刑を受ける竜吉の許に幸作の訃報が届く。間もなく幸作の義兄弟にあたる一門筆頭の前田を後見人として、音次郎が二代目を襲名。それは、竜吉が幸作の遺言だと伝えたからだ。昭和５年、大阪市が岡安組の縄張り内に分散していた市場を１カ所に集めた中央卸売市場を開設すること決める。そのため従来の利権を失った組々は関西侠友会を結成し、利権の返還を迫る。この関西侠友会を牛耳るのは前田であり、音次郎はその会長され、微妙な立場となっていた。竜吉が出所すると、一家の様子は一変していた。古くからの子分は残っておらず、前田の口利きで一家入りしたトラ熊等が我が者顔でいた。前田は、石浜組と岡安組とをぶつからせ、市場の利権と縄張りを一挙に我がものにしようと秘かに企んでいた。そして、前田の密命を受けたトラ熊等は、岡安組の縄張り内で暴れ、紛争の火付けに躍起となる。この一件で岡安組に詫びに出向く竜吉は、岡安の渡世人としての態度に心を打たれる。そこでは、岡安一家に草鞋を脱ぐ重常とも再会した。その重常は小料理屋を営む妹の由美を竜吉に引き合わせる。そんな中、先代の道を大きく踏み外す行動に出る音次郎に竜吉が意見すると、逆に音次郎は謹慎を申し渡す。手持ち無沙汰となった竜吉は由美と共に、由美の店で働く加代の病床を度々見舞う。加代は、九州若松の親分花川の妹で、兄の決めた結婚を嫌がり、一家の俊次と駆け落ちしていた。そして俊次は、この地で足を洗い、市場建設現場で働いていた。加代の病状は悪化の一途を辿り、しきりに兄との再会を口にした。竜吉は岡安に会い、岡安の義兄弟である花川を呼び寄せて欲しいと願い出る。花川の到着と相前後して、加代は亡くなる。一方、事態が進展しないことに業を煮やした前田は、岡安を襲わせる。岡安を庇い重傷を負った重常は、竜吉に由美を貰ってくれと言い残し絶命する。また、前田は、意のままにならなくなった音次郎を始末する。涙を堪えて見送る由美を残し、一人殴り込みに向かう竜吉に花川が合流する。喧嘩支度の前田一家に殴り込む竜吉と花川の死斗。そこに木戸をぶち破って飛び込んでくる俊次。三人の男の死力をぶつける斗いが繰り広げられる…。]]></description>
<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0766_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/04/28</videx:pubdate>
<videx:productid>98916</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0766_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)東映]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0766/ctoe0766_0001/cs/cs_ctoe0766_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0766/ctoe0766_0001/ps_ctoe0766_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>233001</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=98916&amp;rid=233001&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[極道の妻たち　地獄の道づれ]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0765_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[関東柴山会から関東と関西の極道が手を組む全国統一連合組織の結成への提案が持ち上がる中、大阪を仕切る山背組々長代行の掛川亮平の右腕とも言える池内が関東との裏交渉の場で殺されてしまう。その手を下したのは、同じ山背組幹部の千田勝紀であった。千田は関東と手を組むことで、山背組四代目となることを目論んでいたのだ。そんな中、亮平も連合構想の提案を関東の関西進出として拒絶する。このため、亮平は関東の柴山会の茂田、尼崎の坂岩会の坂岩、さらには千田の策略により偽りの恐喝容疑で警察に身柄を拘束されてしまう。組長代行不在の中、揺らぐ山背組内部では分裂抗争も起こり、遂には亮平の幹部会からの除名の声も挙がり出す。この窮地を脱するため、自らが夫の留守の間の名代として立つことを決意する妻の律子は、千田が坂岩らと癒着し、亮平を陥れていたことを突き止める。だが、その裏で糸を引いていたのは、千田の妻の槙子だった。大阪極道のトップの妻として君臨すべく、千田を焚き付けていた槙子。そんな中、亮平の弟である武雄が茂田の策略に嵌り、囚われの身となってしまう。その身柄を引き取るために、一人で交渉の場に向かう律子。その場でケジメとして指を詰める律子であったが、さらには山背組の連合会参加の同意書を書くことを強制されるが、この窮地をリンチで瀕死寸前の武雄が盾となり律子を逃がす。だが、武雄は茂田たちの手下に撃ち殺されてしまう。一方、千田は槙子や茂田らに利用されていたことを知り、また昔から恋心を抱く律子の健気な振る舞いに、千田は心を入れ替え、死ぬ覚悟で茂田を襲撃するが逆に殺されてしまう。遂に怒りの限界に達した律子は、亮平に死に水をとってくれるよう頼み、連合組織結成式のパーティ会場へと乗り込む律子と池内の妻の美智留。先ずは坂岩を一撃で仕留め、次に茂田へ向かう律子。逃げる茂田は、槙子のいる部屋へと逃げ込む。だが、槙子も気付かぬうちに千田を深く愛していたことに気づき、茂田への復讐の機会を狙っていた。律子、そして槙子は極道の妻として茂田への落とし前をつけるのであった…。]]></description>
<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0765_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/04/28</videx:pubdate>
<videx:productid>98915</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0765_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[(C)2001東映ビデオ]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0765/ctoe0765_0001/cs/cs_ctoe0765_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0765/ctoe0765_0001/ps_ctoe0765_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>233000</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=98915&amp;rid=233000&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
<item>
<title><![CDATA[陽はまた昇る]]></title>
<link>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0544_0001/index.htm?ref=rss</link>
<description><![CDATA[加賀谷静男は家電メーカー日本ビクター本社に勤める開発技師。あと数年で定年退職を迎える彼に、横浜工場ビデオ事業部への異動命令が下る。そこは、部長職に就くと１年でクビが飛ぶと言われる非採算部門であった。そして、ビデオ事業部員２４０名の２０％の人員削減…それが加賀谷に課せられた社命であった。〝夢〟はこの絶望から始まった…。加賀谷は自らの夢を従業員に打ち明ける。カラーテレビが普及したいま、次は必ず家庭用ＶＴＲの時代が来る。まだどこも製品化できていないこの商品を我々の手で創ろう。自分たちの職場は自分たちで守るのだと。無謀と感じながらも加賀谷の言葉は彼らの胸に熱く響いた。やがて従業員たちは、自らその光に向かって歩き出す。開発プロジェクトチームに選ばれた者は昼夜を問わず商品開発に取り組んだ。ビデオ事業部次長の大久保は、サラリーマン人生に夢は不要と感じながらも、加賀谷に触発され偽りの事業計画を立てて、本社へのカムフラージュと資金調達に奔走する。残りの者は慣れない営業の仕事に汗し、既存の業務用ＶＴＲを売り歩くのだった。夢に向かって歩いているという想いだけが彼らを奮い立たせていた。そして、試作機が完成する。後はこの夢の結晶を世に送り出すだけだった。使う人のため、互換性を最重要課題にしていた加賀谷は、周囲の反対を押し切って、いままでの全てを費やしてきたこの試作機の情報を各メーカーに惜しみなく公開するという大胆な行動に打ってでた。しかし既に発売されているベータマックスは順調に広まり、通産省も国内統一規格としての調整に乗り出すのであった。加賀谷も万策尽き、夢が潰えようとしていたまさにその時、大久保が加賀谷に大阪行きを促す。そこには日本家電業界の父・松下幸之助がいる。そして、プロジェクトチームが希望を託して、この試作機につけた名前は、Ｖｉｄｅｏ　Ｈｏｍｅ　Ｓｙｓｔｅｍ…ＶＨＳであった。]]></description>
<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_toeimoviecircus/ctoe0544_0001/index.htm?ref=rss</guid>
<videx:pubdate>2011/04/28</videx:pubdate>
<videx:productid>53942</videx:productid>
<videx:productcode>ctoe0544_0001</videx:productcode>
<videx:sectionid>8</videx:sectionid>
<videx:titletype>0</videx:titletype>
<videx:copyright><![CDATA[（Ｃ）2002「陽はまた昇る」製作委員会]]></videx:copyright>
<videx:thumbnailimageurl>http://imgcap.videx.jp/pict/capture/0544/ctoe0544_0001/cs/cs_ctoe0544_0001_01.jpg</videx:thumbnailimageurl>
<videx:productimageurl>http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0544/ctoe0544_0001/ps_ctoe0544_0001_01.jpg</videx:productimageurl>
<videx:rights>
<videx:rightsid>101026</videx:rightsid>
<videx:licenseid>203</videx:licenseid>
<videx:summary>１週間再生可能</videx:summary>
<videx:shortsummary>１週間</videx:shortsummary>
<videx:media>2Mbps</videx:media>
<videx:salesprice>368</videx:salesprice>
<videx:basketlink>https://ssv.videx.jp/basket/put.php?m=add&amp;pid=53942&amp;rid=101026&amp;ref=rss</videx:basketlink>
</videx:rights>
</item>
</channel>
</rss><!-- Page(er) : 2012/02/03 17:21:02 -->
